Google PlayストアでUnionpediaアプリを復元するために作業中です
出ていきます入ってきます
🌟ナビゲーションを改善するためにデザインを簡素化しました!
Instagram Facebook X LinkedIn
あなたのロゴとドメインを持つ独自のユニオンペディア、月額9.99 USDから
私のユニオンペディアを作成する

476

索引 476

476(四百七十六、よんひゃくななじゅうろく)は自然数、また整数において、475の次で477の前の数である。

目次

  1. 42 関係: 合成数ハーシャッド数四角錐数立方数素数約数紀元前476年過剰数自然数正の数と負の数数に関する記事の一覧数字和整数110081191417223826828343714400429467468469470474475477478480495525595600687

合成数

合成数(ごうせいすう、Composite number)は、自然数で、1とその数自身以外の約数を持つ数である。

見る 476と合成数

ハーシャッド数

ハーシャッド数(ハーシャッドすう、harshad number)とは、自然数の各位の数字和が元の数の約数に含まれている自然数である。 例えば、315の約数は (1, 3, 5, 7, 9, 15, 21, 35, 45, 63, 105, 315) であって、各位の和は 3 + 1 + 5。

見る 476とハーシャッド数

四角錐数

四角錐数(しかくすいすう、square pyramidal number)は球を右図のように1段目に1個、2段目に4個、3段目に9個、…というように正四角錐の形に積んだとき、そこに含まれる球の総数にあたる自然数である。つまり1から順に平方数をいくつか加えた数のことである。 四角錐数を小さい順に列記すると 例: 1, 5 (。

見る 476と四角錐数

立方数

とは、図形数の一種であり、正の整数の3乗となる数である(例:)。図形的には1辺の長さが の正六面体(立方体)の体積が立方数 に対応する。 最小の立方数は 1 であり、小さい順に列記すると 1, 8, 27, 64, 125, 216, 343, 512, 729, 1000, … である()。

見る 476と立方数

素数

素数(そすう、prime あるいは prime number)とは、 以上の自然数で、正の約数が と自分自身のみであるもののことである。正の約数の個数が である自然数と言い換えることもできる。 より大きい自然数で素数でないものは合成数と呼ばれる。 日本では、prime number の日本語への訳語は「素数」とすることが1881年(明治14年)に決まった。 一般には、素数は代数体の整数環の素元として定義される(そこでは反数などの同伴なものも素数に含まれる)。このため、有理整数環 mathbb での素数は有理素数(ゆうりそすう、rational prime)と呼ばれることもある。 最小の素数は である。素数は無数に存在する。したがって、素数からなる無限数列が得られる。

見る 476と素数

約数

数学において整数 の約数(やくすう、divisor)とは、 を割り切る整数またはそれらの集合のことである。割り切るかどうかということにおいて、符号は本質的な問題ではないため、 を正の整数(自然数)に、約数は正の数に限定して考えることも多い。自然数や整数の範囲でなく文字式や抽象代数学における整域などで「約数」と同様の意味を用いる場合は、「因数」(いんすう)、「因子」(いんし、factor)が使われることが多い。 整数 が整数 の約数であることを、記号 | を用いて と表す。 約数の定義を式で表すと、「整数 が の約数であるとは、ある整数 をとると が成立することである」であるが、条件「」を外すこともある(その場合、 のとき も約数になる)。

見る 476と約数

紀元前476年

紀元前476年(きげんぜん476ねん)は、ローマ暦の年である。 当時は、「ルティウスとストルクトゥスが共和政ローマ執政官に就任した最初の年」として知られていた(もしくは、それほど使われてはいないが、ローマ建国紀元278年)。紀年法として西暦(キリスト紀元)がヨーロッパで広く普及した中世時代初期以降、この年は紀元前476年と表記されるのが一般的となった。

見る 476と紀元前476年

過剰数

過剰数(かじょうすう、abundant number)とは、その約数の総和が元の数の 2 倍より大きい自然数のことである。この過剰数の定義は「その数自身を除く約数の総和が元の数より大きくなるような自然数」と同値である。

見る 476と過剰数

自然数

自然数(しぜんすう、natural number)とは、個数もしくは順番を表す一群の数のことである。集合論においては、自然数は物の個数を数える基数のうちで有限のものであると考えることもできるし、物の並べ方を示す順序数のうちで有限のものであると考えることもできる。 自然数を 1, 2, 3, … とする流儀と、0, 1, 2, 3, … とする流儀があり、前者は数論などでよく使われ、後者は集合論、論理学などでよく使われる(詳しくは#自然数の歴史と零の地位の節を参照)。日本では高校教育課程においては0を入れないが、大学以降では0を含めることも多い(より正確には、代数学では0を含め、解析学では除外することが多い)。いずれにしても、0 を自然数に含めるかどうかが問題になるときは、その旨を明記する必要がある。自然数の代わりに前者を正整数、後者を非負整数と言い換えることによりこの問題を避けることもある。

見る 476と自然数

正の数と負の数

数学における正の数(せいのすう、positive number, plus number, above number; 正数)は、0より大きい実数である。対照的に負の数(ふのすう、negative number, minus number, below number; 負数)は、0より小さい実数である。とくに初等数学・算術や初等数論などの文脈によっては、(暗黙の了解のもと)特に断りなく、より限定的な範囲の正の有理数や正の整数という意味で単に「正の数」と呼んでいる場合がある。負の数も同様である。

見る 476と正の数と負の数

数に関する記事の一覧

数に関する記事の一覧(かずにかんするきじのいちらん)は、数に関する記事へのアクセスの一助とするものであり、全てを網羅するものではない。:Category:数も参照。

見る 476と数に関する記事の一覧

数字和

数字和(すうじわ、digit sum)とは、正の整数の各桁の数字を加算した値を意味する。一般的には「各位の和」という表現で用いられている。 例えば、129 の数字和は 1 + 2 + 9。

見る 476と数字和

整数

整数(mathbb Z)は有理数(mathbb Q )の一部であり、自然数(mathbb N)を含む。 数学における整数(せいすう、integer; whole number、Ganze Zahl、nombre entier、número entero)は、1 とそれに 1 ずつ加えて得られる自然数 (1, 2, 3, 4, …) 、これらに−1を乗じて得られる負数 (−1, −2, −3, −4, …) 、および 0 の総称である。 整数は数直線上の格子点として視覚化される 整数の全体からなる集合は、一般に太字の mathbf Z または黒板太字の mathbb Z で表す。これはドイツ語"Zahlen"(ツァーレン。「数」の意・複数形)に由来する。

見る 476と整数

1

「一」の筆順 1(一、壱、壹、弌、いち、ひと、ひとつ)は、最小の正の整数である。0 を自然数に含めない流儀では、最小の自然数とも言える。整数の通常の順序において、0 の次で 2 の前の整数である。1 はまた、実数を位取り記数法で記述するための数字の一つでもある。 「無」を意味する 0 に対して、1 は有・存在を示す最原初的な記号なので、物事を測る基準単位、つまり数や順序を数える際の初めである。 英語では、基数詞でone、序数詞では、st、first となる。 ラテン語では unus(ウーヌス)で、接頭辞 uni- はこれに由来する。

見る 476と1

1008

1008(千八、せんはち)は自然数、また整数において、1007の次で1009の前の数である。

見る 476と1008

119

119(百十九、一一九、ひゃくじゅうきゅう)は自然数、また整数において、118の次で120の前の数である。

見る 476と119

14

14(十四、じゅうし、じゅうよん、とおよん、とおあまりよつ)は自然数、また整数において、13の次で15の前の数である。ラテン語では quattuordecim(クァットゥオルデキム)。

見る 476と14

17

17(十七、じゅうしち、じゅうなな)は自然数、また整数において、16の次で18の前の数である。ラテン語では septendecim(セプテンデキム)。

見る 476と17

2

「二」の筆順 2(二、弐、貳、貮、に、じ、ふた、ふたつ)は、自然数または整数において、1 の次で 3 の前の数である。 英語では、基数詞でtwo、序数詞では2nd、second となる。 ラテン語では duo(ドゥオ)。

見る 476と2

238

238(二百三十八、にひゃくさんじゅうはち)は自然数また、整数において、237の次で239の前の数である。

見る 476と238

268

268(二百六十八、にひゃくろくじゅうはち)は自然数、また整数において、267の次で269の前の数である。

見る 476と268

28

28(二十八、廿八、にじゅうはち、はたや、はたちあまりやつ)は自然数、また整数において、27の次で29の前の数である。

見る 476と28

34

34(三十四、さんじゅうし、さんじゅうよん、みそじあまりよつ)は自然数、また整数において、33の次で35の前の数である。

見る 476と34

371

371(三百七十一、さんびゃくななじゅういち)は自然数、また整数において、370の次で372の前の数である。

見る 476と371

4

「四」の筆順 4(四、肆、し、す、よん、よつ、よ)は、自然数また整数において、3の次で5の前の数である。 漢字の「四」は音読みが「し」、訓読みが「よ(よつ)」であるが、近現代の日本語では「よん」という読みがよく用いられる。これは「七(しち)」との聞き違いを防ぐためや、「死」(四の字)や「四つ」と音韻が通じるためと考えられる。 英語では、基数詞でfour、序数詞では 4th/''fourth'' となる。 ラテン語では quattuor (クアットゥオル)。

見る 476と4

400

400 (四百、よんひゃく、よお)は自然数、また整数において、399の次で401の前の数である。また、この項目では401から499までの数字についても扱う。

見る 476と400

429

429(四百二十九、よんひゃくにじゅうきゅう)は自然数、また整数において、428の次で430の前の数である。

見る 476と429

467

467(四百六十七、よんひゃくろくじゅうしち、よんひゃくろくじゅうなな)は自然数、また整数において、466の次で468の前の数である。

見る 476と467

468

468(四百六十八、四六八、よんひゃくろくじゅうはち)は自然数、また整数において、467の次で469の前の数である。

見る 476と468

469

469(四百六十九、よんひゃくろくじゅうきゅう)は自然数、また整数において、468の次で470の前の数である。

見る 476と469

470

470(四百七十、よんひゃくななじゅう)は自然数、また整数において、469の次で471の前の数である。

見る 476と470

474

474(四百七十四、四七四、よんひゃくななじゅうよん)は、自然数また整数において、473の次で475の前の自然数である。

見る 476と474

475

475(四百七十五、よんひゃくななじゅうご)は自然数、また整数において、474の次で476の前の数である。

見る 476と475

477

477(四百七十七、四七七、よんひゃくななじゅうなな)は、自然数また整数において、476の次で478の前の数である。

見る 476と477

478

478(四百七十八、よんひゃくななじゅうはち)は自然数、また整数において、477の次で479の前の数である。

見る 476と478

480

480(四百八十、よんひゃくはちじゅう)は自然数、また整数において、479の次で481の前の数である。

見る 476と480

495

495(四百九十五、よんひゃくきゅうじゅうご)は、自然数、また整数において、 494 の次で 496 の前の数である。

見る 476と495

525

525(五百二十五、ごひゃくにじゅうご)は自然数、また整数において、524の次で526の前の数である。

見る 476と525

595

595(五百九十五、ごひゃくきゅうじゅうご)は自然数、また整数において、594の次で596の前の数である。

見る 476と595

600

600(六百、ろっぴゃく、ろくひゃく、むお)は自然数、また整数において、599の次で601の前の数である。

見る 476と600

68

68(六十八、ろくじゅうはち、むそじあまりやつ)は、自然数、また整数において、67の次で69の前の数である。

見る 476と68

7

「七」の筆順 7(七、漆、質、柒、しち、ひち、なな、ななつ、なー)は、自然数また整数において、6の次で8の前の数である。 英語では、基数詞でseven (セブン)、序数詞ではseventh。

見る 476と7