目次
95 関係: 合成数、ハーシャッド数、四連続積数、倍積完全数、素因数、約数、調和数、自然数、最小公倍数、数に関する記事の一覧、整数、1、10、1000、104、105、11、117、12、120、126、1260、13、130、14、140、15、156、168、18、180、182、195、2、20、2000、21、210、234、24、252、2520、26、260、273、27720、28、280、3、30、... インデックスを展開 (45 もっと) »
合成数
合成数(ごうせいすう、Composite number)は、自然数で、1とその数自身以外の約数を持つ数である。
見る 32760と合成数
ハーシャッド数
ハーシャッド数(ハーシャッドすう、harshad number)とは、自然数の各位の数字和が元の数の約数に含まれている自然数である。 例えば、315の約数は (1, 3, 5, 7, 9, 15, 21, 35, 45, 63, 105, 315) であって、各位の和は 3 + 1 + 5。
四連続積数
四連続積数(よんれんぞくせきすう)とは、4つの自然数を連続して積算した数。四連単数ともいう。。
見る 32760と四連続積数
倍積完全数
倍積完全数(ばいせきかんぜんすう、multiply perfect number, multiperfect number, pluperfect number)とは、その約数の総和が元の数の整数倍になるような自然数のことである。約数関数 σ を用いて定義すると σ(n)。
見る 32760と倍積完全数
素因数
素因数(そいんすう、prime factor)とは、数学における自然数の約数になる素数のことである。ある数の素因数を求めてその積の形で表すことを素因数分解という。例えば 60 は 22×3×5 と素因数分解されるので 60 の相異なる素因数は 2, 3, 5 の3つである。また 7 は素数であるため、7 の素因数は 7 自身のみとなる。素因数のことを素因子(そいんし)、素因数分解のことを素因子分解ということもある。 2つの自然数が互いに素であることと、2つの自然数が共通の素因数を持たないことは同値である。なお 1 は素因数を持たない数であり、したがって 1 は全ての(1 自身を含めた)自然数と互いに素である。
見る 32760と素因数
約数
数学において整数 の約数(やくすう、divisor)とは、 を割り切る整数またはそれらの集合のことである。割り切るかどうかということにおいて、符号は本質的な問題ではないため、 を正の整数(自然数)に、約数は正の数に限定して考えることも多い。自然数や整数の範囲でなく文字式や抽象代数学における整域などで「約数」と同様の意味を用いる場合は、「因数」(いんすう)、「因子」(いんし、factor)が使われることが多い。 整数 が整数 の約数であることを、記号 | を用いて と表す。 約数の定義を式で表すと、「整数 が の約数であるとは、ある整数 をとると が成立することである」であるが、条件「」を外すこともある(その場合、 のとき も約数になる)。
見る 32760と約数
調和数
調和数(ちょうわすう、harmonic divisor number)とは、自然数のうち、全ての正の約数の調和平均が整数値になる数のことである。最小は で、その次は である。実際、 の正の約数4個の調和平均は frac。
見る 32760と調和数
自然数
自然数(しぜんすう、natural number)とは、個数もしくは順番を表す一群の数のことである。集合論においては、自然数は物の個数を数える基数のうちで有限のものであると考えることもできるし、物の並べ方を示す順序数のうちで有限のものであると考えることもできる。 自然数を 1, 2, 3, … とする流儀と、0, 1, 2, 3, … とする流儀があり、前者は数論などでよく使われ、後者は集合論、論理学などでよく使われる(詳しくは#自然数の歴史と零の地位の節を参照)。日本では高校教育課程においては0を入れないが、大学以降では0を含めることも多い(より正確には、代数学では0を含め、解析学では除外することが多い)。いずれにしても、0 を自然数に含めるかどうかが問題になるときは、その旨を明記する必要がある。自然数の代わりに前者を正整数、後者を非負整数と言い換えることによりこの問題を避けることもある。
見る 32760と自然数
最小公倍数
40と15に関する次の要素が埋め込まれた図: 積(600)、 商と剰余(40÷15。
見る 32760と最小公倍数
数に関する記事の一覧
数に関する記事の一覧(かずにかんするきじのいちらん)は、数に関する記事へのアクセスの一助とするものであり、全てを網羅するものではない。:Category:数も参照。
整数
整数(mathbb Z)は有理数(mathbb Q )の一部であり、自然数(mathbb N)を含む。 数学における整数(せいすう、integer; whole number、Ganze Zahl、nombre entier、número entero)は、1 とそれに 1 ずつ加えて得られる自然数 (1, 2, 3, 4, …) 、これらに−1を乗じて得られる負数 (−1, −2, −3, −4, …) 、および 0 の総称である。 整数は数直線上の格子点として視覚化される 整数の全体からなる集合は、一般に太字の mathbf Z または黒板太字の mathbb Z で表す。これはドイツ語"Zahlen"(ツァーレン。「数」の意・複数形)に由来する。
見る 32760と整数
1
「一」の筆順 1(一、壱、壹、弌、いち、ひと、ひとつ)は、最小の正の整数である。0 を自然数に含めない流儀では、最小の自然数とも言える。整数の通常の順序において、0 の次で 2 の前の整数である。1 はまた、実数を位取り記数法で記述するための数字の一つでもある。 「無」を意味する 0 に対して、1 は有・存在を示す最原初的な記号なので、物事を測る基準単位、つまり数や順序を数える際の初めである。 英語では、基数詞でone、序数詞では、st、first となる。 ラテン語では unus(ウーヌス)で、接頭辞 uni- はこれに由来する。
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10
「十」の筆順 10(十、拾、什、じゅう、とお)は自然数、また整数において、9 の次で11の前の数である。桁の底が十を超える場合には A と表記され、以降の数も 11 は B 、12 は C …というようにラテンアルファベットの大文字で表記する。 日本語の訓読みでは、十倍を意味する語尾を「そ」と読む(例:三十を「みそ」と読む)(但し、二十は「はたち」と読む)。漢字の「十」は音読みを「ジッ」もしくは「ジュウ」と発音する(下記参照)。 英語では、基数詞でten、序数詞では10th あるいは tenth となる。 ラテン語では decem(デケム)。
見る 32760と10
1000
「千」の筆順 1000(千、阡、仟、一〇〇〇、せん、ち)は、自然数または整数において、999の次で1001の前の数である。略称として1kと表記される。
見る 32760と1000
104
104(百四、ひゃくよん)は自然数、また整数において、103の次で105の前の数である。
見る 32760と104
105
105(百五、ひゃくご、ももいつ)は自然数、また整数において、104の次で106の前の数である。
見る 32760と105
11
11(十一、じゅういち、とおあまりひとつ)は自然数、また整数において、10の次で12の前の数である。桁の底が十を超えるN進法では B と表記される。この場合、一つ前の十は A と表記される。 十一を意味する英語の eleven やドイツ語の Elf の語源は、「残りが一つ」である。これは、指で十まで数えた後に一つ残ることを意味する。 英語では、数詞でeleven、序数詞では、11th、eleventh となる。 ラテン語では undecim(ウーンデキム)。
見る 32760と11
117
117(百十七、ひゃくじゅうしち、ひゃくじゅうなな)は自然数、また整数において、116の次で118の前の数である。
見る 32760と117
12
12(十二、じゅうに、とおあまりふたつ)は自然数、また整数において、11の次で13の前の数である。 英語では、数詞でtwelve、序数詞では、12th、twelfth となる。 ラテン語では duodecim(ドゥオデキム)。
見る 32760と12
120
120(百二十、百廿、一二〇、ひゃくにじゅう、ももはた)は、自然数また整数において、119の次で121の前の数である。
見る 32760と120
126
126(百二十六、ひゃくにじゅうろく)は自然数、また整数において、125の次で127の前の数である。
見る 32760と126
1260
1260(千二百六十、せんにひゃくろくじゅう)は自然数、また整数において、1259の次で1261の前の数である。
見る 32760と1260
13
13(十三、じゅうさん、とおあまりみつ)は自然数、また整数において、12の次で14の前の数である。英語では (サーティン、サーティーン)と表記される。西洋を中心に「13。
見る 32760と13
130
130(百三十、ひゃくさんじゅう)は自然数、また整数において、129の次で131の前の数である。
見る 32760と130
14
14(十四、じゅうし、じゅうよん、とおよん、とおあまりよつ)は自然数、また整数において、13の次で15の前の数である。ラテン語では quattuordecim(クァットゥオルデキム)。
見る 32760と14
140
140(百四十、ひゃくよんじゅう)は自然数、また整数において、139の次で141の前の数である。
見る 32760と140
15
15(十五、じゅうご、とおあまりいつつ)は、自然数、また整数において、14の次で16の前の数である。ラテン語では quindecim(クィーンデキム)。
見る 32760と15
156
156(百五十六、ひゃくごじゅうろく)は自然数、また整数において、155の次で157の前の数である。
見る 32760と156
168
168(百六十八、ひゃくろくじゅうはち)は自然数、また整数において、167の次で169の前の数である。
見る 32760と168
18
18(十八、じゅうはち、とおあまりやつ)は自然数、また整数において、17の次で19の前の数である。ラテン語では duodeviginti(ドゥオデーウィーギンティー)。
見る 32760と18
180
180(百八十、ひゃくはちじゅう、ももやそ)は自然数、また整数において、179の次で181の前の数である。
見る 32760と180
182
182(百八十二、ひゃくはちじゅうに)は自然数、また整数において、181の次で183の前の数である。
見る 32760と182
195
195(百九十五、ひゃくきゅうじゅうご)は自然数、また整数において、194の次で196の前の数である。
見る 32760と195
2
「二」の筆順 2(二、弐、貳、貮、に、じ、ふた、ふたつ)は、自然数または整数において、1 の次で 3 の前の数である。 英語では、基数詞でtwo、序数詞では2nd、second となる。 ラテン語では duo(ドゥオ)。
見る 32760と2
20
20(二十、弐拾、貳拾、卄、廾、廿、にじゅう、はた、はたち)は自然数、また整数において、19の次で21の前の数である。
見る 32760と20
2000
2000(二千、二〇〇〇、にせん)は、自然数または整数において、1999の次で2001の前の数である。
見る 32760と2000
21
21(二十一、廿一、にじゅういち、はたちあまりひとつ、はたひと)は自然数、また整数において、20の次で22の前の数である。英語の序数詞では、21st、twenty-first となる。ラテン語では viginti-unus(ウィーギンティー・ウーヌス)。
見る 32760と21
210
210(二百十、にひゃくじゅう)は自然数、また整数において、209の次で211の前の数である。
見る 32760と210
234
234(二百三十四、にひゃくさんじゅうよん)は自然数、また整数において、233の次で235の前の数である。
見る 32760と234
24
24(二十四、廿四、にじゅうし、にじゅうよん、はたよん、はたちあまりよつ)は自然数、また整数において、23の次で25の前の数である。
見る 32760と24
252
252(二百五十二、にひゃくごじゅうに)は自然数、また整数において、251の次で253の前の数である。
見る 32760と252
2520
2520(二千五百二十、にせんごひゃくにじゅう)は自然数、また整数において、2519の次で2521の前の数である。
見る 32760と2520
26
26(二十六、廿六、にじゅうろく、はたむ、はたちあまりむつ)は自然数、また整数において、25の次で27の前の数である。
見る 32760と26
260
260(二百六十、二六〇、にひゃくろくじゅう)は、自然数または整数において、259の次で261の前の数である。
見る 32760と260
273
273(二百七十三、にひゃくななじゅうさん)は自然数、また整数において、272の次で274の前の数である。
見る 32760と273
27720
27720(二万七千七百二十、にまんななせんななひゃくにじゅう)は自然数、また整数において、27719の次で27721の前の数である。
見る 32760と27720
28
28(二十八、廿八、にじゅうはち、はたや、はたちあまりやつ)は自然数、また整数において、27の次で29の前の数である。
見る 32760と28
280
280(二百八十、にひゃくはちじゅう)は自然数、また整数において、279の次で281の前の数である。
見る 32760と280
3
「三」の筆順 3(三、参、參、弎、さん、み、みっつ、みつ)は、自然数または整数において、2の次で4の前の数である。 英語では、基数詞でthree、序数詞では、3rd, third となる。ラテン語では tres(トレース)。
見る 32760と3
30
30(三十、参拾、參拾、卅、丗、さんじゅう、みそ、みそじ)は自然数、また整数において、29の次で31の前の数である。
見る 32760と30
30000
30000(三万、さんまん)は自然数、また整数において、29999の次で30001の前の数である。
見る 32760と30000
30240
30240(三万二百四十、さんまんにひゃくよんじゅう)は自然数、また整数において、30239の次で30241の前の数である。
見る 32760と30240
312
312(三百十二、三一二、さんびゃくじゅうに)は、自然数また整数において、311の次で313の前の数である。
見る 32760と312
315
315(三百十五、さんびゃくじゅうご)は自然数、また整数において、314の次で316の前の数である。
見る 32760と315
3276
3276(三千二百七十六、さんぜんにひゃくななじゅうろく)は、自然数また整数において、3275の次で3277の前の数である。
見る 32760と3276
35
35(三十五、さんじゅうご、みそじあまりいつつ)は自然数、また整数において、34の次で36の前の数である。
見る 32760と35
36
36(三十六、さんじゅうろく、みそむ、みそじあまりむつ)は、自然数、また整数において、35の次で37の前の数である。
見る 32760と36
360
360(三百六十、さんびゃくろくじゅう、みおむそ)は自然数、また整数において、359の次で361の前の数である。
見る 32760と360
360360
360360(三十六万三百六十、さんじゅうろくまんさんびゃくろくじゅう)は自然数または整数において、360359の次で360361の前の数である。
見る 32760と360360
364
364(三百六十四、さんびゃくろくじゅうよん)は自然数、また整数において、363の次で365の前の数である。
見る 32760と364
39
39(三十九、さんじゅうきゅう、みそじあまりここのつ)は自然数、また整数において、38の次で40の前の数である。
見る 32760と39
390
390(三百九十、さんびゃくきゅうじゅう)は自然数、また整数において、389の次で391の前の数である。
見る 32760と390
4
「四」の筆順 4(四、肆、し、す、よん、よつ、よ)は、自然数また整数において、3の次で5の前の数である。 漢字の「四」は音読みが「し」、訓読みが「よ(よつ)」であるが、近現代の日本語では「よん」という読みがよく用いられる。これは「七(しち)」との聞き違いを防ぐためや、「死」(四の字)や「四つ」と音韻が通じるためと考えられる。 英語では、基数詞でfour、序数詞では 4th/''fourth'' となる。 ラテン語では quattuor (クアットゥオル)。
見る 32760と4
40
40(四十、卌、四〇、肆十、しじゅう、よんじゅう、よそ、よそじ、forty)は自然数、また整数において、39の次で41の前の数である。
見る 32760と40
42
42(四十二、しじゅうに、よんじゅうに、よそふた、よそじあまりふたつ)は自然数、また整数において、41の次で43の前の数である。
見る 32760と42
420
420(四百二十、よんひゃくにじゅう)は自然数、また整数において、419の次で421の前の数である。
見る 32760と420
45
45(四十五、よんじゅうご、しじゅうご、よそじあまりいつつ)は、自然数、また整数において、44の次で46の前の数である。
見る 32760と45
455
455(四百五十五、四五五、よんひゃくごじゅうご)は、自然数、また整数において、454の次で456の前の数である。
見る 32760と455
468
468(四百六十八、四六八、よんひゃくろくじゅうはち)は自然数、また整数において、467の次で469の前の数である。
見る 32760と468
5
「五」の筆順 5(五、伍、ご、う、いつつ、いつ)は、自然数また整数において、4の次で6 の前の数である。 英語では、基数詞でfive、序数詞では、5th、fifthとなる。 ラテン語ではquinque(クゥィンクゥェ)。
見る 32760と5
500
500(五百、ごひゃく、いお)は自然数、また整数において、499の次で501の前の数である。
見る 32760と500
504
504(五百四、ごひゃくよん)は自然数、また整数において、503の次で505の前の数である。
見る 32760と504
52
52(五十二、ごじゅうに、いそふた、いそじあまりふたつ)は自然数、また整数において、51の次で53の前の数である。
見る 32760と52
520
520(五百二十、ごひゃくにじゅう)は自然数、また整数において、519の次で521の前の数である。
見る 32760と520
56
56(五十六、ごじゅうろく、いそむ、いそじあまりむつ)は自然数、また整数において、55の次で57の前の数である。
見る 32760と56
6
UNOのカードのように、紙片や球体などに印字される場合、9との混同を避けるために「6」のように下線を引いて区別されることがある。 「六」の筆順 6(六、陸、ろく、りく、むっつ、む)は、自然数または整数において、5の次で7の前の数である。 漢字の六は常用漢字である。 英語では、基数詞でsix(シックス)、序数詞ではsixth。 ラテン語ではSex(セクス)。
見る 32760と6
60
60(六十、ろくじゅう、むそ、むそじ)は自然数、また整数において、59の次で61の前の数である。
見る 32760と60
63
63(六十三、ろくじゅうさん、むそみ、むそじあまりみつ)は自然数、また整数において、62の次で64の前の数である。
見る 32760と63
630
630(六百三十、ろっぴゃくさんじゅう)は自然数、また整数において、629の後で631の前の数である。
見る 32760と630
65
65(六十五、ろくじゅうご、むそいつ、むそじあまりいつつ)は自然数、また整数において、64の次で66の前の数である。
見る 32760と65
7
「七」の筆順 7(七、漆、質、柒、しち、ひち、なな、ななつ、なー)は、自然数また整数において、6の次で8の前の数である。 英語では、基数詞でseven (セブン)、序数詞ではseventh。
見る 32760と7
70
70(七十、ななじゅう、しちじゅう、ひちじゅう、ななそ、ななそじ)は自然数、また整数において、69の次で71の前の数である。
見る 32760と70
72
72(七十二、ななじゅうに、ななそふた、ななそじあまりふたつ)は自然数、また整数において、71の次で73の前の数である。
見る 32760と72
728
728(七百二十八、七二八、ななひゃくにじゅうはち)は自然数、また整数において、727の次で729の前の数である。
見る 32760と728
78
78(七十八、ななじゅうはち、しちじゅうはち、ひちじゅうはち、ななそじあまりやつ)は自然数、また整数において、77の次で79の前の数である。
見る 32760と78
780
780(七百八十、ななひゃくはちじゅう)は自然数、また整数において、779の次で781の前の数である。
見る 32760と780
8
「八」の筆順 8(八、捌、はち、は、ぱ、やっつ、や)は、自然数または整数において、7の次で9の前の数である。 英語では、基数詞でeight(エイト)、序数詞ではeighth。 ラテン語ではocto(オクトー)。
見る 32760と8
800
800(八百、はっぴゃく、やお)は自然数、また整数において、799の次で801の前の数である。
見る 32760と800
84
84(八十四、はちじゅうし、はちじゅうよん、やそじあまりよつ)は自然数、また整数において、83の次で85の前の数である。
見る 32760と84
840
840(八百四十、はっぴゃくよんじゅう)は自然数、また整数において、839の次で841の前の数である。
見る 32760と840
9
UNOのカードのように、紙片や球体などに印字される場合、6との混同を避けるために「9」のように下線を引いて区別されることがある。 「九」の筆順 9(九、玖、きゅう、く、ちゅう、ここのつ、ここの)は、自然数また整数において、8の次で10の前の数である。 桁の底が十であれば10の前であるが、桁の底が十を超える場合には A の前の数である。 英語では、基数詞でnine、序数詞では9th、ninthとなる。 ラテン語ではnovem(ノウェム)。
見る 32760と9
90
90(九十、きゅうじゅう、ここのそ、ここそじ) は自然数、また整数において、89の次で91の前の数である。
見る 32760と90
91
91(九十一、きゅうじゅういち、ここのそじあまりひとつ)は自然数、また整数において、90の次で92の前の数である。
見る 32760と91
910
910(九百十、九一〇、きゅうひゃくじゅう)は自然数、また整数において、909の次で911の前の数である。
見る 32760と910
936
936(九百三十六、九三六、きゅうひゃくさんじゅうろく)は自然数、また整数において、935の次で937の前の数である。
見る 32760と936

