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39 関係: A、く、て、ま、あ、あ段、い、いろは順、い段、半母音、子音、平仮名、五十音、五十音順、仮名 (文字)、休場、モーラ、モールス符号、ローマ字、や行、国際音声記号、硬口蓋接近音、競走馬、点字、片仮名、相撲、発音、音節、音韻、職用車、草書体、通話表、Y、捨て仮名、母音、星取表、日本語、手旗信号、拗音。
A
Aは、ラテン文字(アルファベット)の1番目の文字。小文字は a。 ギリシャ文字のΑ(アルファ)に由来し、キリル文字のАに相当する。
見る やとA
く
く、クは、日本語の音節のひとつであり、仮名のひとつである。1モーラを形成する。五十音図において第2行第3段(か行う段)に位置する。清音の他、濁音(ぐ、グ)を持つ。また、話し手によっては、文節のはじめ以外で、子音が鼻音化した鼻濁音を用いる。鼻濁音は濁音と意味上の差異はない。
見る やとく
て
て、テは、日本語の音節のひとつであり、仮名のひとつである。1モーラを形成する。五十音図において第4行第4段(た行え段)に位置する。清音の他、濁音(で、デ)を持つ。
見る やとて
ま
ま、マは、日本語の音節のひとつであり、仮名のひとつである。1モーラを形成する。五十音図において第7行第1段(ま行あ段)にある。
見る やとま
あ
あ、アは、日本語の音節の1つであり、仮名の1つである。
見る やとあ
あ段
あ段(あだん)とは、五十音図において、最も上の段(第1段)である。
見る やとあ段
い
い、イは、日本語の音節の1つであり、仮名の1つである。1モーラを形成する。五十音図において第1行第2段(あ行い段)に位置する。現代仮名遣いでは第8行第2段(や行い段)を空欄としない場合、そこに再出する明治初期にはや行いを表す仮名が存在した。。現代仮名遣いで使用しない、第10行第2段(わ行い段)のゐは置き換えられることがあり、その場合そこにも再び出ずる。いは漢字の以から、イは漢字の伊からとられたとされている。
見る やとい
いろは順
ブロックハウス・エフロン百科事典に掲載されたいろは順。日本語の縦書きのとおり、上から下、右から左へ進む。 いろは順(いろはじゅん)とは、日本語におけるかな文字の並べ方のひとつ。 かつては日本語における順番法として公用文にも広く使われたが、現在ではほぼ五十音順に取って代わられている公用文については「公用文作成の要領」において五十音順を使用するよう定められている。。
見る やといろは順
い段
い段(いだん)とは、五十音図において、上から2番目の段(あ行の2段目)である。い、き、し、ち、に、ひ、み、(い)、り、ゐから成る。どの音にも、母音iが含まれる。この母音はしばしば無声子音の後(き、し、ち、ひ)で無声(声帯の響きを伴わない)化する。い段の音はし、ちなど他の4つの段に比べて子音が変化している音が多い。これは日本語のい段は口蓋化を伴うためである。 い と ゐ を除くい段の字は、や行の や、ゆ、よ を伴って拗音の第1字として使われる。このような拗音を「開拗音」という。 Category:五十音。
見る やとい段
半母音
半母音(はんぼいん、)とは接近音の一種で、接近音の構えからすぐに別の母音に移行していくとき、最初に瞬間的に発音される接近音の部分を子音と認識していう用語である。持続する部分がなく、常に動く音であることからわたり音()とも呼ばれる。言語によっては、母音に後続する短い接近音を半母音とすることもある(ロシア語のйなど)。定義上、半母音は音節主音にはなり得ない。 接近音をある程度以上に持続して発音すると、もはや半母音ではなく母音として認識される(狭母音)。
見る やと半母音
子音
子音(しいん、しおん、consonant)は、言語を発音するときの音声、即ち人が発声器官を使って発する音の一種である。母音の対立概念であり、英語の consonant から C と略して表されることがある。 母音のように気道が開放されることはなく、舌、歯、唇または声門で息の通り道を完全に、または部分的に閉鎖したり通り道を狭くしたりして発音する。無声音と有声音とがある。子音が連続する場合には二重子音・三重子音と呼ぶ。 この記事では音声学に準拠して、一般的・客観的な記述をする。但し音韻論では、子音を特定言語の話者が弁別する最小の音声単位である音素によって分類・定義する。音韻論の方法は個別の言語に依存することになり、話者・研究者によって見解が大きく異なることがある。
見る やと子音
平仮名
平仮名(ひらがな)は、音節文字の一つ。かなの一種である。異体字は変体仮名と呼ばれる。
見る やと平仮名
五十音
五十音(ごじゅうおん)または五十音図(ごじゅうおんず)とは、日本語の仮名文字平仮名・片仮名を母音に基づき縦に五字(。
見る やと五十音
五十音順
五十音順(ごじゅうおんじゅん)とは、日本語の仮名文字を順序決めする規則である。あいうえお順とも言う。五十音の「あいうえお」(あ行)に始まり、「わ(ゐ)(𛄟)(ゑ)を」(わ行)に至る順序である。五十音に含まれない「ん」は通常「を」のあとに置かれる。 語句を並べる際には、おおよそ、本来の表記に関係なく(五十音のみで)仮名文字表記した場合の辞書式順序となる。つまり、まず1文字目を比較し、1文字目が同じ場合は2文字目を比較し、2文字目までが同じ場合は3文字目を比較し、以下同様である(語句の終わりが来た場合は「あ」より前となる、つまり、あ<ああ<あああ)。ただし、五十音以外の濁音・小仮名・長音符等の扱いはやや複雑である。
見る やと五十音順
仮名 (文字)
仮名(かな)とは、日本語の表音文字の一種。漢字を基にして日本で作られた文字を指す。古代の万葉仮名に起源を持つ。漢字の字義を捨て表音文字として用いる(借字・仮借)ことからこのように呼ぶ。 現在一般には平仮名(ひらがな)と片仮名(カタカナ)のことを指す。表音文字の一種であり、基本的に1字が1音節を表す音節文字に分類される。漢字(かんじ)に対して和字(わじ)ともいう。
見る やと仮名 (文字)
休場
休場(きゅうじょう)。
見る やと休場
モーラ
音韻論におけるモーラ(mora)は一定の時間的長さをもった音の分節単位である。拍(はく)やモラとも呼ばれる。
見る やとモーラ
モールス符号
SOS」のモールス符号 モールス符号(モールスふごう、Morse code)は、電信などで用いられている可変長符号化された文字コード。モールス符号を使った信号はモールス信号と呼ばれる。 モールス符号を打つための電鍵。
見る やとモールス符号
ローマ字
ローマ字(ローマじ)は、仮名をラテン文字に翻字する際の規則全般(ローマ字表記法)、またはラテン文字で表記された日本語(ローマ字綴りの日本語)を表す。
見る やとローマ字
や行
や行(やぎょう)とは、日本語の五十音図における8番目の行をいう。仮名の「や」「い(𛀆)」「ゆ」「え(𛀁)」「よ」で構成され、それぞれの仮名は日本語の1音節または1モーラを表す。「い」と「え」は、あ行と重複するので空欄とすることが多い。
見る やとや行
国際音声記号
国際音声記号(こくさいおんせいきごう、Alphabet Phonétique International(API)、International Phonetic Alphabet(IPA))は、あらゆる言語の音声を文字で表記すべく、国際音声学会が定めた音声記号である。逐語的な和訳としては国際音標字母(こくさいおんぴょうじぼ)であり、他にも国際音声字母(こくさいおんせいじぼ)、国際音標文字(こくさいおんぴょうもじ)とも言う。
見る やと国際音声記号
硬口蓋接近音
硬口蓋接近音(こうこうがい・せっきんおん)とは子音の類型の一つ。前舌が硬口蓋に接近することで作られた隙間から生じる音。国際音声字母でと記述される。英語におけるアルファベットの「j」(ジェイ、ジェー)とは表す音が異なるので、混同をさけてこの音声記号の名称を特に「ヨッド」(Jod, yod)とよぶ。
見る やと硬口蓋接近音
競走馬
競走馬(きょうそうば)は、競馬などの競走に用いられる馬の総称。競走用に改良されていることが多い。以下、競走馬に関する様々な事柄に関して記述する。 なお、競走馬の血統や配合に関する事柄については「競走馬の血統」を参照。
見る やと競走馬
点字
おさけ」 点字(てんじ)とは、指先の触覚により読み取る視覚障害者などの人用の文字である。
見る やと点字
片仮名
片仮名(カタカナ)は、音節文字の一つ。かなの一種である。
見る やと片仮名
相撲
は、土俵の上で力士が組合って戦う形を取る日本古来の神事や祭であり、同時にそれを起源とする武芸や武道の一つ。興行としては大相撲が行われている。日本由来の武道・格闘技・スポーツとして国際的にも認知されている。
見る やと相撲
発音
発音(はつおん)とは、。
見る やと発音
音節
音節(おんせつ)またはシラブル()は、連続する言語音を区切る分節単位の一種である。典型的には、1個の母音を中心に、その母音単独で、あるいはその母音の前後に1個または複数個の子音を伴って構成する音声(群)で、音声の聞こえの一種のまとまりをいう。 中国語などの声調言語(トーン言語)では、母音と子音の組合せに、さらに母音の音程の高低変化による声調を加えて一つの音節を構成する。 日本語の場合、音節とは区切り方が必ずしも一致しない「モーラ」(拍)という分節単位が重要である。
見る やと音節
音韻
音韻(おんいん)とは、もともと日本語・中国語などで漢字の音を構成する声、音などの総称。漢語の音声を研究する学問を音韻学という。また近代の言語学では、意味の弁別をなす最小の音声単位であるphonemeの訳語として当てられ、phonemeを研究する学問を音韻論と呼んでいる。この場合の音韻は音素(おんそ)と同義であるが、各言語の歴史的な変化や体系性といった文脈で語られることが多い。音韻学と音韻論とはまったく別の学問である。
見る やと音韻
職用車
職用車(しょくようしゃ)は、日本国有鉄道・JRで、営業用ではなく自社内の業務用(事業用)に使用される鉄道車両で、救援車や配給車など他に分類されない車種の総称。電車、気動車、客車、貨車のいずれにも存在し、車種記号は「ヤ」(役所のヤ。もしくは「やくにん」のヤ)で表される。
見る やと職用車
草書体
草書体(そうしょたい)は、漢字の書体の一つ。
見る やと草書体
通話表
通話表(つうわひょう、フォネティックコード)とは、無線電話で通信文の聞き間違いを防ぐために制定された規則である。帯域が狭く、歪や雑音の多い無線電話で、話者の発音の癖などがあっても、原文を一文字ずつ正しく伝達する目的で生まれた。
見る やと通話表
Y
Yは、ラテン文字(アルファベット)の25番目の文字。小文字は y。U, V, W とともにギリシア文字の Υ(ウプシロン)に由来し、キリル文字の У は同系の文字である。Υ の別形に由来する F とも同系といえる。 漢字の「丫」と似ているが、別の文字である(「南丫島」を「南Y島」と書くのは誤植)。
見る やとY
捨て仮名
捨て仮名(すてがな)は、日本語の表記において、「あ」に対する「ぁ」のように小字で表される仮名を指す、元来は印刷用語(専門用語、業界用語)である。小書き文字(こがきもじ)などともいう。拗音と促音を表現する場合と、送りがな・添え仮名であることを明示する場合に用いられる。 「捨て仮名」の語は、「小書きの仮名」が「ボディーサイズを小さく取った仮名書体」という別のものを指すことから使用されている。 一般に、その前の文字の右下に連なるように書くため、縦書きでは右に寄り、さらに升目がある場合には上に寄せる。また横書きでは下に寄せ、升目がある場合には左に寄せる。専用の活字(コンピューターでは文字コード)が用いられるのは、「」(片仮名を含む)である。また、JIS漢字コードには含まれないが、「ン(𛅧)」なども使われる。
見る やと捨て仮名
母音
母音(ぼいん、vowel)は、言語を発音するときの音声、即ち発声器官を使って発する音の一種である。普通は声帯の震えを伴う有声音であり、ある程度の時間や声を保持する持続音である。 英語の vowel から V と略して表されることもある。子音(consonant、C)とは対立概念である。なお半母音は一般には子音へ分類される。
見る やと母音
星取表
星取表(ほしとりひょう)とは、白と黒の記号で試合の勝敗を示した表である。
見る やと星取表
日本語
日本語(にほんご、にっぽんご)は、日本国内や、かつての日本領だった国、そして国外移民や移住者を含む日本人同士の間で使用されている言語。日本は法令によって公用語を規定していないが、法令その他の公用文は全て日本語で記述され、各種法令において日本語を用いることが規定され、学校教育においては「国語」の教科として学習を行うなど、事実上日本国内において唯一の公用語となっている。 使用人口について正確な統計はないが、日本国内の人口、及び日本国外に住む日本人や日系人、日本がかつて統治した地域の一部住民など、約1億3,000万人以上と考えられている。統計によって前後する場合もあるが、この数は世界の母語話者数で上位10位以内に入る人数である。
見る やと日本語
手旗信号
手旗信号(てばたしんごう)は、手旗を使い、望遠鏡・双眼鏡で見える可視範囲で遠方への通信を行う手段。その成り立ちから、おもに海上で用いられる。 海上自衛隊では、特別な機材や電源を必要とせず、電波を発することのない簡便で合理的な通信手段として利用している 海上自衛隊。
見る やと手旗信号
拗音
拗音(ようおん)、ねじれる音とは、日本語の音節の一種。1モーラを形成する。 仮名の表記では、二種類がある。
見る やと拗音

