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33 関係: と、とき (仮名)、なり (仮名)、まいらせ候 (仮名)、して、いふ (仮名)、さま (仮名)、かしこ (仮名)、合略仮名、宇田川榕菴、今昔文字鏡、ローマ字、ローマ字入力、ヿ、ヘボン式ローマ字、ゟ、アイヌ語、も、国字、国際音声記号、CJK統合漢字拡張C、種別、田中義廉、片仮名、発音、言語、Ideographic Research Group、JIS X 0213、Unicode、濁点、文字、文字参照、2009年。
と
と・トは、日本語の音節の1つであり、仮名の1つである。1モーラを形成する。五十音図において第4行第5段(た行お段)に位置する。清音の他、濁音(ど・ド)を持つ。
見る ともとと
とき (仮名)
、 (トキ) は、片仮名の一つである。
見る ともととき (仮名)
なり (仮名)
(なり)、 (ナリ) は、仮名の一つである。
見る ともとなり (仮名)
まいらせ候 (仮名)
、 (まいらせさうらふ) は、平仮名の一つである。
して
(シテ)は、片仮名の一つである。
見る ともとして
いふ (仮名)
(イフ)は、片仮名の一つである。
見る ともといふ (仮名)
さま (仮名)
、 (さま) は、平仮名の一つである。
見る ともとさま (仮名)
かしこ (仮名)
(かしこ) は、平仮名の一つである。
見る ともとかしこ (仮名)
合略仮名
合略仮名(ごうりゃくがな)は、仮名の合字である。
見る ともと合略仮名
宇田川榕菴
宇田川 榕菴(うだがわ ようあん、1798年4月24日(寛政10年3月9日) - 1846年8月13日(弘化3年6月22日))は、津山藩(岡山県津山市)の藩医で蘭学者。名は榕、緑舫とも号した。宇田川榕庵とも表記される。それまで日本になかった植物学、化学等を初めて書物にして紹介した人物である。元服前の14歳の時、江戸詰めの大垣藩医の家から養子に出され藩医となる。 宇田川家は蘭学の名門として知られ、養父である宇田川玄真、また玄真の養父である宇田川玄随、榕菴の養子である宇田川興斎も蘭学者、洋学者として知られる。
見る ともと宇田川榕菴
今昔文字鏡
今昔文字鏡(こんじゃくもじきょう)は、エーアイ・ネットが開発・販売していた、Windows用の漢字検索ソフトと印字用フォントを組み合わせた入力、印字用アプリケーションソフトウェア。最新版の収録字数は17万字以上である。
見る ともと今昔文字鏡
ローマ字
ローマ字(ローマじ)は、仮名をラテン文字に翻字する際の規則全般(ローマ字表記法)、またはラテン文字で表記された日本語(ローマ字綴りの日本語)を表す。
見る ともとローマ字
ローマ字入力
ローマ字入力(ローマじにゅうりょく)とは、コンピュータへの日本語入力において文章の読みを入力する方式の一つである。 JIS規格のJIS X 4063:2000(仮名漢字変換システムのための英字キー入力から仮名への変換方式)によって日本語のローマ字入力が標準化されていたが、規格自体は2010年1月20日に廃止された。 広義では日本語入力システムに限定されず、外国語の入力方法の一種としてのローマ字入力もある。外国語の場合は英字キー入力から外国語文字に変換する入力方式になる。
見る ともとローマ字入力
ヿ
(こと)、ヿ (コト) は、仮名の一つである。
見る ともとヿ
ヘボン式ローマ字
ヘボン式ローマ字(ヘボンしきローマじ、)は、日本語表記をラテン文字表記に転写する際の規則、いわゆるローマ字の複数ある表記法のうち、日本国内および国外で最も広く利用されている方式である。 ジェームス・カーティス・ヘボン(James Curtis Hepburn)オードリー・ヘプバーンなどと同姓。表記が異なるのはもっぱら転写上の都合である。によって考案された。 ローマ字の表記法としては日本式ローマ字およびそれを基にした訓令式ローマ字と競合する方式である。日本語話者向けに日本語の翻字さらには正書法(日本語ローマ字化)となることを目指して開発された日本式系と比べ、英語・ラテン語の発音への親和性を重視したヘボン式は外国人のための案内や日本語の翻訳用途に向いている。
見る ともとヘボン式ローマ字
ゟ
(より)、15px(ヨリ)は、仮名の一つである。
見る ともとゟ
アイヌ語
アイヌ語(アイヌご、アイヌ語ローマ字表記: Aynu itak, 仮名文字表記: アイヌ イタㇰ, キリル文字表記: Айну итак)は、日本列島の北海道を中心に居住するアイヌ民族(アイヌ)の言語である。「孤立した言語」であるが、方言差があるため、下位方言を別々の言語と見なして「アイヌ語族」()と呼ばれることが稀にある。 近世の時点でのアイヌ民族の居住地域は、北海道島とその周辺島嶼、東北地方北部、樺太(サハリン)南部、千島列島、カムチャツカ半島南端部で、アイヌ語圏も概ねその範囲であったとされる。現在アイヌは関東地方などにも拡散しているが(1988年時点で東京都内に2700人)、日本国内のアイヌのほぼ全員が日本語話者である。
見る ともとアイヌ語
も
も、モは、日本語の音節のひとつであり、仮名のひとつである。1モーラを形成する。五十音図において第7行第5段(ま行お段)に位置する。
見る ともとも
国字
国字(こくじ)は、中国以外の国で作られた、独自の漢字体の文字である。 広義では方言文字・職域文字・個人文字や仮名合字も含む。学者によって定義・解釈が異なり、調査が不十分であるなどの理由から、国字とされる文字にも疑義がある場合が多く、逆に文献・文書の調査が不十分なため漏れた文字も多い。
見る ともと国字
国際音声記号
国際音声記号(こくさいおんせいきごう、Alphabet Phonétique International(API)、International Phonetic Alphabet(IPA))は、あらゆる言語の音声を文字で表記すべく、国際音声学会が定めた音声記号である。逐語的な和訳としては国際音標字母(こくさいおんぴょうじぼ)であり、他にも国際音声字母(こくさいおんせいじぼ)、国際音標文字(こくさいおんぴょうもじ)とも言う。
見る ともと国際音声記号
CJK統合漢字拡張C
CJK統合漢字拡張C(CJKとうごうかんじかくちょうC、CJK Unified Ideographs Extension C)は、Unicodeのブロックの1つ。 2002年から2006年の間にIdeographic Research Group(IRG)に提出された中国語、日本語、韓国語、ベトナム語の歴史的で用例の少ないCJK表意文字と、バージョン14.0および15.0で追加された、誤って統合されたなどの理由で緊急で追加しなければいけない字5個を含めている。 漢字異体字データベースには、このブロックに含まれる数十字の異体字セレクタが存在する。 U+2A708の字「𪜈」は漢字としてこのブロックに収録されているが、実際には合略仮名の一つであるため、注意が必要である。
種別
種別(しゅべつ)とは、種類・種目による区別や区分、分類のこと。またその分類手法。
見る ともと種別
田中義廉
田中 義廉(たなか よしかど、天保12年2月11日(1841年4月2日) - 明治12年(1879年)10月3日)は日本の洋学者、教科書編纂者。号は天口酔史。博物学者の田中芳男は実兄。
見る ともと田中義廉
片仮名
片仮名(カタカナ)は、音節文字の一つ。かなの一種である。
見る ともと片仮名
発音
発音(はつおん)とは、。
見る ともと発音
言語
言語(げんご)は、狭義には「声による記号の体系」をいう。 広辞苑や大辞泉には次のように解説されている広辞苑 第六版「げんご(言語)」。
見る ともと言語
Ideographic Research Group
Ideographic Research Group(IRG、旧名:Ideographic Rapporteur Group)は、UnicodeとISO/IEC 10646(国際符号化文字集合)文字コード標準のレパートリへの漢字の追加と漢字統合について、ISO/IEC JTC 1/SC 2/WG 2(国際標準化機構及び国際電気標準会議 第一合同技術委員会 第二小委員会 第二ワーキンググループ)に勧告するWG 2の下部組織である。前身はCJK-JRG (China, Japan, Korea Joint Research Group)。 IRGの作業メンバーは参加国から任命されたか、あるいは他の国から招待された専門家である。参加国・地域・組織には中国、台湾、香港、マカオ、日本、韓国、北朝鮮、シンガポール、ベトナム、アメリカおよびユニコードコンソーシアムが含まれる。
見る ともとIdeographic Research Group
JIS X 0213
オイラー図(JIS X 0208、JIS X 0212、JIS X 0213等の漢字集合) JIS X 0213は、JIS X 0208:1997を拡張した日本語用の符号化文字集合を規定する日本産業規格 (JIS) である。規格名称は「7ビット及び8ビットの2バイト情報交換用符号化拡張漢字集合」である。 2000年1月20日に制定、2004年2月20日、2012年2月20日に改正された。2000年に制定されたJIS X 0213:2000は通称「JIS2000」と呼ばれている。2004年に改正されたJIS X 0213:2004は通称「JIS2004」と呼ばれている。 JIS X 0208を拡張した規格で、JIS X 0208が規定する6879字の図形文字の集合に対して、日本語の文字コードで運用する必要性の高い4354字が追加され、計1万1233字の図形文字を規定する。JIS X 0208を拡張する点においてJIS X 0212:1990と同目的であるが、JIS X 0212とJIS X 0213との間に互換性はない。JIS X 0212がJIS X 0208にない文字を集めた文字集合であるのに対し、JIS X 0213はJIS X 0208を包含し更に第三・第四水準漢字などを加えた上位集合である。
Unicode
200px Unicode(ユニコード)は、符号化文字集合や文字符号化方式などを定めた、文字コードの業界標準規格。文字集合(文字セット)が単一の大規模文字セットであること(「Uni」という名はそれに由来する)などが特徴である。 従来、各国の標準化団体あるいは各コンピュータメーカーによって独自に開発されていた個々の文字コードの間には互換性がなかった。ISO/IEC 2022のように複数の文字コードを共存させる方法も考案されたが、例えば日本語の漢字と中国語の漢字のように、文字が重複する短所がある。一方Unicodeは、微細な差異はあっても本質的に同じ文字であれば一つの番号を当てる方針で各国・各社の文字コードの統合を図った規格である。
見る ともとUnicode
濁点
濁点(だくてん)または濁音符(だくおんぷ)とは、日本語において、濁音を表すために仮名の右上に付される記号である。その字形から「てんてん」や「ちょんちょん」と呼ぶこともある。 濁点は現代仮名遣いではほとんどの場合濁音に付されるが、それ以前の仮名遣いでは必ずしも付されない。例えば、法令に濁点が付されるようになったのは1927年(昭和2年)からであり、1945年(昭和20年)の終戦の詔書でも濁点は用いられていない。 かつては「◌゙」のほかに点が3つ、4つのものや、丸を2つ書く記号も使われており、書く人や地方によってさまざまであったが、戦国時代から江戸時代にかけて全国的に点が2つの濁点に統一された。例えば仙台市博物館が所蔵する伊達政宗文書の解析によると、1592年以前の文書では点が3つの濁点、1593年の文書では点が3つのものと点が2つのものが混在、1594年以降の文書では点が2つの濁点が使用されていることが解っており、豊臣秀吉による天下統一がきっかけで濁点も統一されたと考えられている。
見る ともと濁点
文字
文字(もじ、もんじ、writing system)とは、言語を点や線の組合せで単位ごとに記号化するもの『日本大百科全書』【文字】。文字と書いて基本的には「もじ」とよむが、「もんじ」ともよむ。
見る ともと文字
文字参照
文字参照(もじさんしょう、character reference)とはHTMLなどのSGML文書においては、直接記述できない文字や記号(マークアップで使われる、半角の不等号「<」や「>」など)を表記する際に用いられる方法である。SGML構成素のひとつとして定義されており、文書文字集合中の文字を参照する為の手段を提供する。HTMLにおける文字参照には、表記方法により数値文字参照numeric character referenceと文字実体参照character entity referenceの二種が存在する。XMLにおいては、HTMLにおける「数値文字参照」を「文字参照」と呼ぶ。なおHTMLにおける「文字実体参照」は、XMLでは実体参照entity referenceと呼び区別する。
見る ともと文字参照
2009年
この項目では、国際的な視点に基づいた2009年について記載する。
見る ともと2009年
とも (仮名) 別名。

