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Advanced Program to Program Communication

索引 Advanced Program to Program Communication

Advanced Program to Program Communication(Advanced Program-to-Program Communication、APPC、拡張プログラム間通信機能)とは、コンピュータネットワーク間の通信において、プログラム同士が対等なコミュニケーションができる通信プロトコルの1つである。

目次

  1. 35 関係: AIXミッドレンジコンピュータマイクロソフトネットワークインタフェースネットワークカードメインフレームワークステーションプロトコルスタックプログラミング言語プログラム (コンピュータ)アプリケーション層アプリケーションプログラミングインタフェースアプリケーションソフトウェアインターネット・プロトコル・スイートオペレーティングシステムクライアント (コンピュータ)コンピュータネットワークサーバCICSCIMCOBOL通信プロトコルIBMIBM Db2IBM MQLocal area networkMultiple Virtual StorageOS/2OSI参照モデルPeer to PeerREXXSystem iSystems Network ArchitectureVTAMZ/OS

AIX

AIX(Advanced Interactive Executive、エーアイエックス)は、IBMのUNIXオペレーティングシステムのブランド名である。

見る Advanced Program to Program CommunicationとAIX

ミッドレンジコンピュータ

ミッドレンジコンピュータは、企業の基幹業務などに利用される、中型(中規模、中クラス)のコンピュータである。

見る Advanced Program to Program Communicationとミッドレンジコンピュータ

マイクロソフト

マイクロソフト()は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンによって創業された。1985年にパソコン用OSのWindowsを開発。1990年にWindows向けのオフィスソフトとしてMicrosoft Officeを販売。1995年にウェブブラウザのInternet Explorerをリリース。2001年に家庭用ゲーム機のXboxを販売。2009年に検索エンジンのBingを設立。2010年にクラウドサービスとしてAzureを開始。2015年7月15日Microsoft Edgeを開発、そして展開。2024年2月時点での時価総額が世界1位。

見る Advanced Program to Program Communicationとマイクロソフト

ネットワークインタフェース

ネットワークインタフェース (Network interface)には以下のようなものが含まれる。

見る Advanced Program to Program Communicationとネットワークインタフェース

ネットワークカード

ネットワークカード(network card)は、ネットワークへの物理的な接続を提供するためにコンピュータにインストールされるアダプタ回路基板である。コンピュータネットワーク内でコンピュータ間の通信を行うために使用されるハードウェアの1つである。 一般的にはLANカード(ランカード)と呼ばれることが多いが、ネットワークアダプタ(network adapter)、ネットワークインタフェースカード(network interface card)などとも呼ばれる。名称のとおり、LANカードについては、有線のLAN、特にイーサネットに対する物を指す場合が多い。ネットワークアダプタについても古くは同様であったが、イーサネット等以外の各種のネットワーク、例えば無線LANや3G、WiMAX等の普及により、コンピュータ(ホスト)から見た通信デバイス一般を指すようになった。NICと称する場合もあるが、これがネットワークインタフェースカード(Network Interface Card)という物理的媒体を指すのか、ネットワークインタフェースコントローラ(Network Interface Controller)という非物理的な機能を指すのかは文脈から判断するほかない。

見る Advanced Program to Program Communicationとネットワークカード

メインフレーム

IBM System z9 メインフレーム IBM 7044 メインフレーム(mainframe)は、主に企業など巨大な組織の基幹情報システムなどに使用される大型コンピュータを指す用語。汎用コンピュータ、汎用機、大型汎用コンピュータ、ホストコンピュータ、大型汎用機 などとも称される。

見る Advanced Program to Program Communicationとメインフレーム

ワークステーション

Sun Microsystemsのワークステーションの例(1997年発売のSun Ultra 5) マルチタスクや科学技術計算に強いSPARCアーキテクチャのCPUを搭載 3DCG用のジオメトリエンジンを搭載 PCアーキテクチャを採用するワークステーションの例(2012年発売のHP Z820 Workstation) 一般的なパソコンを一回り大きくしたような外観 PCと同じくx86アーキテクチャのCPUを搭載 PCとの間でパーツの互換性がある ワークステーション(workstation, 頭字語: WS)は、組版、科学技術計算、CAD、グラフィックデザイン、事務処理などに特化した業務用の高性能なコンピュータである。耐久性も一般のPCとは比較にならないほど高く、長時間の連続稼働が必要な高負荷計算を安定して行う用途に向いている。価格は100万円超えが珍しくない程に高価で、一般向けよりも法人向けに販売されている。

見る Advanced Program to Program Communicationとワークステーション

プロトコルスタック

プロトコルスタック(Protocol stack)は、コンピュータネットワーク用のプロトコルの階層である。プロトコルスイート(Protocol suite)も同じ意味で使われることが多い。ただし「プロトコルスイート」は各種プロトコルの定義、「プロトコルスタック」はそれらのソフトウェアでの実装と、使い分けられることもある。

見る Advanced Program to Program Communicationとプロトコルスタック

プログラミング言語

プログラミング言語(プログラミングげんご、)とは、プログラムを記述するための人工言語。コンピュータプログラムを書くために考案された、正確に定義された記号と規則のしくみ。以前は、しばしばプログラム言語と表記された。

見る Advanced Program to Program Communicationとプログラミング言語

プログラム (コンピュータ)

JavaScriptで書かれたコンピュータプログラムのソースコード コンピュータプログラム(computer program)は、コンピュータに対する命令(処理)を記述したものである。programの原義は、前もって()書く()であり、いわゆるプログラミング言語の世代に応じて意味合いは変わっている。プログラム内蔵方式のコンピュータのCPUには、CPUで実行するプログラムの命令が必要である。

見る Advanced Program to Program Communicationとプログラム (コンピュータ)

アプリケーション層

アプリケーション層(アプリケーションそう、Application layer)とは、通信ネットワークにおいてホストが用いる共用のプロトコルとインターフェースメソッドを示す抽象化レイヤーである。「アプリケーション層」という抽象概念はコンピュータネットワークの標準的なモデルであるインターネット・プロトコル・スイート(TCP/IPモデル)および開放型システム間相互接続モデル(OSI参照モデル)の両方で使われている。 いずれのモデルでも「アプリケーション層」という用語を、それぞれにおける最高レベルのレイヤの名前として用いているが、詳細な定義やレイヤの役割は異なっている。 TCP/IPモデルにおいては、アプリケーション層は4階層ある内の第4層にあたり、IPのコンピュータネットワークを介したプロセス間通信に使われる通信プロトコルとインターフェースメソッドを含んでいる。アプリケーション層は通信だけを標準化しており、ホスト間のデータ通信チャネルの確立と、クライアントーサーバ間またはピアツーピアのネットワーキング・モデルにおけるデータ交換の管理は、下位のトランスポート層のプロトコルに依存している。TCP/IPのアプリケーション層は、通信の際にアプリケーションが考慮せねばならない特定のルールあるいはデータ形式を定めていないが、元々の仕様()はソフトウェア設計における堅牢性原則(robustness principle) に依拠し、またそれを勧告している TCP/IPモデルでのアプリケーション層は、OSI参照モデルのアプリケーション層、プレゼンテーション層、およびセッション層の三階層に対応する。従ってOSI参照モデルの「アプリケーション層」の定義が意味する範囲はTCP/IPの「アプリケーション層」よりも狭い。

見る Advanced Program to Program Communicationとアプリケーション層

アプリケーションプログラミングインタフェース

アプリケーションプログラミングインタフェース(、)「インターフェイス」「インターフェース」と表記されることもあるが、本記事では「インタフェース」で統一する。とは、広義ではソフトウェアコンポーネント同士が互いに情報をやりとりするのに使用するインタフェースの仕様である。 APIには、サブルーチン、データ構造、オブジェクトクラス、変数などの仕様が含まれる。APIには様々な形態があり、POSIXのような国際標準規格、マイクロソフトのWindows APIのようなベンダーによる文書、プログラミング言語の標準ライブラリ(例えば、C++のStandard Template Libraryやなど)がある。 商業的に使われる狭義では、各種システムやサービス(ハードウェア、OS、ミドルウェアおよびWebサービス等)を利用するアプリケーションソフトウェア (Application) を開発・プログラミング (Programming) するためのインタフェース (Interface) である。こちらの意味では、システムやサービスから直接提供されないもの、例えば言語の標準ライブラリは含まない。

見る Advanced Program to Program Communicationとアプリケーションプログラミングインタフェース

アプリケーションソフトウェア

アプリケーションソフトウェア(application software)あるいはアプリケーションソフト(最近は英語では極端に略すとapp(s)アップ)は、ある特定の機能や目的のために開発・使用されるソフトウェアIT用語辞典 e-words、「」の説明 - 2023年7月12日閲覧。で、コンピュータの操作自体のためのものではないもの。たとえば、ワープロソフト、表計算ソフト、イラスト作成(お絵かき)用ソフトウェア、写真加工用ソフトウェアなど。アプリケーションプログラム(応用プログラム)ともいい、コンピュータ・プログラムの一種である。 アプリケーションと(2番目の語を省略して)も呼ばれ。「アプリケーション」は「応用」という意味なので日本語では「応用ソフト」とも呼ぶ(が、最近は「応用ソフト」と呼ばれることは減った)。日本語ではアプリとも略される。「アプリ」という略称の用例は1980年代から存在する。

見る Advanced Program to Program Communicationとアプリケーションソフトウェア

インターネット・プロトコル・スイート

インターネット・プロトコル・スイート(Internet protocol suite)は、インターネットを含む多くのコンピュータネットワークにおいて、標準的に利用されている通信プロトコルのセットである。TCP/IPプロトコルあるいは単にTCP/IP (Transmission Control Protocol / Internet Protocol) とも呼ばれる。従来のインターネットワーキングの手法は、このTCP/IPプロトコルに基づいている。元々は確固たる仕様や定義はなく、IPやTCPやUDPなどの仕様中に個々に、あるいは暗黙の前提として存在していたものだが、後から で1つにまとめられた。これに対応する参照モデルはと呼ばれる。

見る Advanced Program to Program Communicationとインターネット・プロトコル・スイート

オペレーティングシステム

オペレーティングシステム(operating system、略称:OS、オーエス)とは、コンピュータのオペレーション(操作・運用・運転)を司るシステムソフトウェアである。

見る Advanced Program to Program Communicationとオペレーティングシステム

クライアント (コンピュータ)

クライアント(client)は、クライアント・サーバシステムにおいて、サーバ(server)に対してサービスの依頼を行いその提供を受けるような、コンピュータまたはアプリケーションやプロセスのことをいう。サーバからサービスを受ける側を指す。

見る Advanced Program to Program Communicationとクライアント (コンピュータ)

コンピュータネットワーク

コンピュータネットワーク(computer network)は、複数のコンピュータを接続する技術。または、接続されたシステム全体。コンピュータシステムにおける「通信インフラ」自体、あるいは通信インフラによって実現される接続や通信の総体が(コンピュータ)ネットワークである、とも言える。

見る Advanced Program to Program Communicationとコンピュータネットワーク

サーバ

ウィキメディア財団のサーバ サーバ または サーバー(server)は、クライアントと呼ばれるコンピュータやソフトウェアや人のリクエストに応じてデータやサービスを提供するソフトウェアあるいはその機能を果たすコンピュータのことである。

見る Advanced Program to Program Communicationとサーバ

CICS

CICS (Customer Information Control System) は、IBMが1969年にリリースしたトランザクションモニター。メインフレームのz/OS上でミドルウェアとして稼働する。またCICSの分散系システム版はTXSeriesである。

見る Advanced Program to Program CommunicationとCICS

CIM

CIM。

見る Advanced Program to Program CommunicationとCIM

COBOL

COBOL(コボル)は、1959年に事務処理用に開発されたプログラミング言語である。名前は「Common Business Oriented Language」(共通事務処理用言語)に由来する。

見る Advanced Program to Program CommunicationとCOBOL

通信プロトコル

手旗信号は、プロトコルに従って旗を動かす通信方式である。 通信プロトコル(つうしんプロトコル、Communication protocol)は、通信に関する規格のことである。「通信規約」や「通信手順」ともいうTransactions: The Best Papers of 1987, Simulation of Factory Communication Protocols, in Proc.

見る Advanced Program to Program Communicationと通信プロトコル

IBM

IBM(アイビーエム、正式名: International Business Machines Corporation)は、アメリカ合衆国ニューヨーク州アーモンクに本社を置くテクノロジー関連企業。世界170か国以上で事業を展開する典型的な多国籍企業であり、世界最大手規模のIT企業。IBMの愛称はビッグブルー、IBM社員の愛称はIBMer。行動指針は、「お客様の成功に全力を尽くす」「私たち、そして世界に価値あるイノベーション」「あらゆる関係における信頼と一人ひとりの責任」。社員への教育理念は、「教育に飽和点はない」。社員の文化として、何ものにもとらわれず「野鴨」、「'''THINK'''」などがあり、これらは創業時から100年以上続いている。

見る Advanced Program to Program CommunicationとIBM

IBM Db2

IBM Db2 (あいびーえむ でぃーびーつー)は、1983年よりIBMが開発・販売するデータベース管理システムの1つであり、および当製品を中心としたデータ管理ソフトウェア群のブランド名。 旧称はIBM DB2、IBM Database 2など。DB2は関係データベースだが、2001年以降はオブジェクトデータベース機能やXMLデータベース機能なども持つ。DB2ファミリーは、IBMのソフトウェアブランドの1つであるIBM Information Management Softwareを構成する。データベース言語であるSQLを初めて採用した関係データベース管理システムと言われている。 稼働プラットフォームにより以下製品がある。

見る Advanced Program to Program CommunicationとIBM Db2

IBM MQ

IBM MQ(アイビーエム エムキュー)はIBMが開発・販売するメッセージングミドルウェアである。旧称はMQSeries、WebSphere MQなど。メッセージキュー方式の信頼性が高く非同期通信も可能なマルチプラットフォーム対応のメッセージ通信を提供する。システム連携などで使用される。 IBM MQ は各種プラットフォームでの時間を保証したメッセージ配信を行う。メッセージ交換の信頼性と堅牢性を強化し、メッセージを失わないことを保証する。 MQ は時間に依存しないアーキテクチャを構成する機構も提供する。メッセージをあるアプリケーションから別のアプリケーションに送信するとき、相手のアプリケーションがその時点で動作していなくてもよい。受信側アプリケーションが動作していないときにメッセージが送られた場合、キューマネージャが受信側が問い合わせてくるまでそれを保持しておく。メッセージの順序性はFIFO順で保持される。これは IBM MQ のキューマネージャに限った機能ではない。

見る Advanced Program to Program CommunicationとIBM MQ

Local area network

Local area network(ローカル・エリア・ネットワーク。LAN)とは、企業・官庁のオフィスや工場などの事業所、学校、家庭などで使用されるコンピュータネットワークである。 狭義にはイーサネットに代表される通信ケーブルとデータリンク層の技術方式、規格を指し、広義には事業所内、家庭内で使用されるコンピュータネットワークと情報処理システムを指す場合がある。 本項では狭義の技術方式、規格について解説する。 歴史的経緯から初期の技術規格として可能な配線長が数百m程度であったことから、室内、建物内を主な対象とする意味でLocal Area Networkという名称であるが、現在では数十kmの延長が可能な規格も存在する。

見る Advanced Program to Program CommunicationとLocal area network

Multiple Virtual Storage

MVS (えむぶいえす、Multiple Virtual Storage、多重仮想記憶)は、1974年に発表されたIBMのメインフレーム用オペレーティングシステムの1つ。前身はOS/360のMVTやOS/VS。当初の名称は「OS/VS2 R2」であったが、後に「OS/VS2 MVS」、更に「MVS」と呼ばれた。後継はOS/390とz/OSである。

見る Advanced Program to Program CommunicationとMultiple Virtual Storage

OS/2

OS/2(オーエス・ツー)は、1987年にIBMとマイクロソフトが発売したパーソナルコンピュータ(パソコン)用の16ビットおよび32ビットのオペレーティングシステム (OS) である。OS/2はMS-DOSおよびPC DOSの後継として両社によって共同開発された。

見る Advanced Program to Program CommunicationとOS/2

OSI参照モデル

OSI参照モデル(OSIさんしょうモデル、OSI reference model)は、コンピュータネットワークで利用されている多数のプロトコルについて、それぞれの役割を分類し、明確化するためのモデルである。国際標準化機構 (ISO) によって策定された。OSI基本参照モデル、OSIモデルなどとも呼ばれ、通信機能(通信プロトコル)を7つの階層に分けて定義している。

見る Advanced Program to Program CommunicationとOSI参照モデル

Peer to Peer

P2P型ネットワーク(図はピュアP2P型)。コンピューター同士が対等に通信を行うのが特徴である。 Peer to Peer(ピア・トゥ・ピア または ピア・ツー・ピア)とは、複数のコンピューター間で通信を行う際のアーキテクチャのひとつで、対等の者(Peer、ピア)同士が通信をすることを特徴とする通信方式、通信モデル、あるいは通信技術の一分野を指す。略記は、P2P。

見る Advanced Program to Program CommunicationとPeer to Peer

REXX

REXX、Rexx (レックス) はIBM社が開発した汎用プログラミング言語である。ANSI の規格もある(X3.274-1996)。

見る Advanced Program to Program CommunicationとREXX

System i

AS/400 i5 モデル570(2006年) AS/400(えーえすよんひゃく)、iSeries(あいしりーず)、System i(しすてむあい)はIBMのビジネス・アプリケーション用サーバー。世界的にはミッドレンジコンピュータ、日本ではオフィスコンピュータと分類される場合が多い。

見る Advanced Program to Program CommunicationとSystem i

Systems Network Architecture

Systems Network Architecture (SNA) は、IBM が1974年に作ったコンピュータネットワーク・アーキテクチャであり、更にはそれに基づいたプロトコルスタックである。

見る Advanced Program to Program CommunicationとSystems Network Architecture

VTAM

VTAM (Virtual Telecommunications Access Method)とは、メインフレームコンピュータ環境で使用されるIBMの通信ソフトウェアパッケージである。 VTAM は Systems Network Architecture (SNA) の実装である。別の言い方をすれば、VTAMはSNAネットワークでコミュニケーションをコントロールするAPIだ、という言い方も出来る。VTAMは SDLCや トークンリング (Token Ring) を含むいくつもの通信プロトコルをサポートする。 IBM 3745/3746 のような、世間の表からは隠れた、しかし社会を支えるライフラインのようなハードウェアをサポートしているうちに、VTAMとSNAは、未だに多くの企業に使われ続けている。

見る Advanced Program to Program CommunicationとVTAM

Z/OS

z/OS(ゼットオーエス、ズィーオーエス)は、IBMが2001年にリリースしたメインフレーム用のオペレーティングシステムの1つ。 z/OSは1966年登場のOS/360や、その後継のMVS、OS/390などの更に後継で、z/ArchitectureをサポートしたIBM System zなどで稼動する。アドレッシングは64ビットで、UNIX、TCP/IP、Javaなど各種のオープン標準を取り入れている。

見る Advanced Program to Program CommunicationとZ/OS