目次
ボールタップ
水洗便所のタンク内ボールタップ ボールタップによる給水の様子 ボールタップとは、水面の上下変動により弁を自動的に開閉させる装置である。定水位弁やフロート弁と呼ばれることもある。各種給水設備のタンクの給水栓に取付け、自動給水に用いる。水洗便所の便器洗浄用タンクや受水槽、高置水槽、太陽熱温水器、クーリングタワーなどで採用されている。 ボールタップは単式と複式がある。
見る 浮きとボールタップ
フロート
フロート(float)。
見る 浮きとフロート
給水設備
給水設備(きゅうすいせつび)とは、建築物や車両・船舶などに生活・業務に必要な水を供給するための設備である。上水道・中水道・工業用水道から受水したり敷地内の井戸から汲み上げた水を、必要とされる箇所に必要な水質で供給するため、適切な設計・施工・維持管理が必要である。
見る 浮きと給水設備
道具
道具(どうぐ)とは、物をつくったり、あるいはなにかを行うために用いる器具の総称。仏道修行の用具広辞苑第五版 p.1875「道具」という意味もある。
見る 浮きと道具
水面
水面(すいめん、 )とは、水の表面のことである。「みなも」「みのも」とも。
見る 浮きと水面
水洗式便所
水洗式便所(すいせんしきべんじょ)は便所の形態の一つ。または便所の洗浄方式を指す。水勢により、汚物(悪臭を放ち周辺の環境を汚損するおそれのある汚物。主に糞尿)を洗浄して衛生的に処分するための機能を持っている。本記事では主に便器の給排水機構やその種類について記す。便器についての詳細は便器記事を参照のこと。
見る 浮きと水洗式便所
浮き (釣具)
浮き(うき)とは、釣り糸の途中に結んで浮かせることで、釣り糸の先端に付けた釣り針を一定の水深に保ったり、魚の当り(魚信)を知るための目印として用いる釣道具(釣り具)の一つ。浮きを使った釣りのことを浮き釣りという。
見る 浮きと浮き (釣具)
浮き玉
約14インチの日本製 びん玉ロード(三重県志摩市) 浮き玉(うきだま)は、中が空洞となっている球状の漁具。漁網を浮かせる目的や目印として、真珠の養殖でも用いられる。 (特に)ガラス製のものは、ビン玉と呼ばれることもある - よみがえれ!脇仲倶楽部。
見る 浮きと浮き玉
浮標
浮標(ふひょう、buoy)は、様々な目的で水面に浮かべる構造物。外来語でブイとも呼ばれる。錨で固定させることも海流に漂わせることもできる。
見る 浮きと浮標
浮き (曖昧さ回避) 別名。

