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2 関係: 三河鉄道キ50形気動車、キ50 (航空機)。
三河鉄道キ50形気動車
三河鉄道キ50形気動車(みかわてつどうキ50がたきどうしゃ)は、三河鉄道が新製したガソリンカー。後年三河鉄道が名古屋鉄道(名鉄)へ吸収合併されたことに伴いキハ200形と改称・改番され、後年に電車化(付随車化)改造を受けサ2290形と再改称・改番、さらに制御車化に伴いク2290形となった。 後に北恵那鉄道に譲渡されク80形(81・82)に改称。北恵那鉄道線廃止まで運用された。
キ50 (航空機)
キ50は、大日本帝国陸軍が計画した重爆撃機。実機の製作には至っていない。

