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2 関係: ラテン語、ローイングエルゴメーター。
ラテン語
は、インド・ヨーロッパ語族のイタリック語派ラテン・ファリスク語群の言語の一つ。漢字表記は拉丁語・羅甸語で、拉語・羅語と略される。 元はイタリア半島の古代ラテン人によって使われ、古代ヨーロッパ大陸(西部および南部)やアフリカ大陸北部で広範に話され、近代まで学術界などでは主要言語として用いられた。
見る エルゴとラテン語
ローイングエルゴメーター
ローイングエルゴメーター()またはエルゴ()、インドアローワー()はボート競技の水上での動きを陸上のトレーニングで再現し、漕手の漕力を測定するための器具である。 エルゴは現在それ自体がスポーツとしても確立しており、世界中でマシンローイング大会が開催されている。 現代のエルゴでは行われた仕事の量を測定することができ、運動を通しての消費エネルギー量も算出される。 なお、インドアローワーという語はエルゴを使う漕手そのものを指すこともある。
ERGO 別名。

