目次
15 関係: テレコムエンジニアリングセンター、ドット、ソニーモバイルコミュニケーションズ、端末、第2世代移動通信システム、電気通信端末機器審査協会、F503iS、Mova、NTTドコモ、PDC、SO210i、SO212i、STN液晶、2002年、2月6日。
テレコムエンジニアリングセンター
一般財団法人テレコムエンジニアリングセンターは、元総務省管轄の非営利団体である。略称は英称のTelecom Engineering Centerを略したTELEC(テレック)。かつては、「日本唯一の指定証明機関」であった。
ドット
ドット。
見る SO211iとドット
ソニーモバイルコミュニケーションズ
ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社(、略:SOMC)は、かつて存在した日本の通信機器メーカー。スマートフォンの「Xperia」シリーズなどを主力とした。 2001年に日本の大手電機メーカー・ソニー(現・ソニーグループ)と、スウェーデンの通信機器メーカー・エリクソン(本社ストックホルム)との合弁企業、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ株式会社(Sony Ericsson Mobile Communications、略称SEMC)として発足した。2001年の設立時は、本社は英国・ロンドン(登記上の本店はスウェーデン・ルンド)に置かれていたが、2011年末にルンドに移転、2012年にはエリクソンの出資分をソニーが引き受けてソニーの完全子会社となった後、東京都港区に移管した。2015年に本社を品川駅港南口にあるWビルから、品川シーサイドに移転した。
端末
端末(たんまつ、IT用語辞典 e-words「端末」 ターミナル)とは、。
見る SO211iと端末
第2世代移動通信システム
第2世代移動通信システム(だい2せだいいどうつうしんシステム、2G」)とは、1993年に、第1世代移動通信システム (1G) の次に登場したデジタル方式の移動通信システムのこと。一般的に英語の"2nd Generation"から、「2G」(ツージー)などとも略される。デジタル方式の採用により、本システムを採用した携帯電話(PHS含む)は、電子メールやウェブ対応など高機能化した(cf.
電気通信端末機器審査協会
一般財団法人電気通信端末機器審査協会(でんきつうしんたんまつききしんさきょうかい、Japan Approvals Institute for Telecommunications Equipment、略称:JATE)、端末機器に関する適合審査・測定、情報セキュリティマネジメントシステムに関する適合性評価・審査登録などを行う非営利団体である。 元総務省所管。
F503iS
デジタル・ムーバ F503iS HYPER(デジタル・ムーバ エフ ごー まる さん アイ エス ハイパー)は、富士通製のNTTドコモの携帯電話(mova)端末である。
Mova
mova端末・N502it NEC製 2000年 mova(ムーバ)は、かつて日本の携帯電話会社NTTドコモが提供していた、800MHz帯(一部1.5GHz帯)を利用した第1世代(アナログNTT大容量方式)および第2世代(デジタルPDC)携帯電話無線機または同社による同無線機向けサービスの総称。 第三世代携帯電話(W-CDMA)サービス「FOMA」への移行が進んだことを理由に、2008年12月に新規の利用申込を停止。2012年3月31日限りでサービスを終了し、停波した。
見る SO211iとMova
NTTドコモ
株式会社NTTドコモ()は、携帯電話などの無線通信サービス(移動体通信事業者〈MNO〉)および長距離、国際通信を提供する、日本最大手の電気通信事業者。日本電信電話(NTT)の完全子会社で、NTTグループの一社。
PDC
PDC(Personal Digital Cellular)とは、かつて存在したFDD-TDMAの第2世代移動通信システムの通信方式の一つである。日本で開発され、日本国内で利用されていた。後述のmovaが終了したことに伴い、2012年(平成24年)3月31日をもって使用停止となった。
見る SO211iとPDC
SO210i
デジタル・ムーバ SO210i HYPER(デジタル・ムーバ エス オー にー いち ゼロ アイ)は、ソニー(現ソニーモバイルコミュニケーションズ)製のNTTドコモの第二世代携帯電話(mova)端末である。
SO212i
ムーバ SO212i(ムーバ エス オー にー いち にー アイ)は、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ(現ソニーモバイルコミュニケーションズ)製のNTTドコモの第二世代携帯電話(mova)端末である。
STN液晶
ノートパソコンの一例STN液晶を搭載したThinkPad 530CS STN液晶( - えきしょう、Super-twisted nematic display)は液晶ディスプレイの表示方式の一つで、単純マトリクス方式を用いたものである。STN自体は液晶のモードの一つであるが、一般には表示方式と理解されている。 STN液晶は、TFTを使ったアクティブマトリックス方式のTN液晶と比較すると、液晶自体はTNよりは高速応答であるものの単純マトリックスであるが故に画面の書換え速度が遅くなり動画の表示が難しく、また着色してしまうために補償用光学部品が必要というデメリットがある。その一方で、製造コストが安いというメリットがあるため、初期のゲームボーイの液晶画面(モノクロ)や初期のカラー液晶を搭載したゲーム機、携帯電話、ノートパソコンなどに用いられていた。
見る SO211iとSTN液晶
2002年
この項目では、国際的な視点に基づいた2002年について記載する。
見る SO211iと2002年
2月6日
2月6日(にがつむいか)は、グレゴリオ暦で年始から37日目に当たり、年末まであと328日(閏年では329日)ある。
見る SO211iと2月6日

