目次
69 関係: Android (オペレーティングシステム)、ASV液晶、Au (携帯電話)、Au BOX、Auじぶん銀行、Au世界サービス、富士通モバイルコミュニケーションズ、マルチタスク、ワンセグ、トヨタ自動車、デコメール、フルブラウザ、フィーチャーフォン、フェムトセル、アクオス、オープンアプリプレイヤー、カーナビゲーション、ガラホ、クアルコム、ゴルフ、シャープ、スマートフォン、Blu-ray Disc、Bluetooth、CCD、CDMA 1X、CDMA 1X WIN、CDMA2000 1x、着うたフル、着うたフルプラス、緊急地震速報、緊急通報位置通知、無線LAN、E08T、EZ FeliCa、EZ助手席ナビ、EZナビウォーク、EZチャンネルプラス、EZ・FM、EZニュースEX、EZアプリ、EZケータイアレンジ、赤外線、IrSimple、KCP+、KDDI、LISMO、LISMO Video、NTTドコモ、Run for money 逃走中、... インデックスを展開 (19 もっと) »
Android (オペレーティングシステム)
Android(アンドロイド)は、Googleが開発した汎用モバイルオペレーティングシステムである。Linuxカーネルやオープンソースソフトウェアがベースで、主にスマートフォンやタブレットなどのタッチスクリーンモバイルデバイス向けにデザインされている。PC用にはAndroid-x86、テレビ用にはAndroid TV、自動車用にはAndroid Auto、ウェアラブルデバイス用にはWear OS(旧:Android Wear)がある。世界で最もよく使われているオペレーティングシステムであり、2021年5月時点で30億台を超えるアクティブデバイスがある。 iPhoneと区別する為に、Androidスマートフォンをさす呼称としても使われる。。
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ASV液晶
ASV液晶(アドバンスト・スーパー・ビュー液晶、Advanced Super View液晶)は、シャープが開発したVA方式型の液晶ディスプレイ。 通常より価格は上昇するものの液晶の短所を克服した、高視野角・高反応速度・高コントラストが特徴の新しいタイプのTFT液晶で、同社の看板製品であるAQUOSや高付加価値携帯電話、ソニー・コンピュータエンタテインメント (SCE, 現:ソニー・インタラクティブエンタテインメント、SIE)の製品であるPSPなどで使用されている。 2007年に発表された、従来のアドバンストTFT液晶パネルにASVの技術を組み合わせたモバイルASV液晶の新製品では、上下左右共に視野角176度(170度)、応答速度8ms(25ms)、コントラスト比2,000:1(350:1)、色再現性NTSC比100% となっている(カッコ内は同従来品の値)。
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Au (携帯電話)
au(エーユー)は、KDDIおよび沖縄セルラー電話のサービスブランド名で、携帯電話を含む移動体通信事業、ならびにKDDIの提供するコンシューマー(個人)向け・ビジネスソリューション(法人)向けITサービス事業を行っている。 また、株式会社エーユーは2000年11月1日から2001年9月30日まで沖縄県を除く旧DDIセルラー地域で同事業を行っていた企業である。沿革を参照。
Au BOX
au BOX(エーユーボックス)とは、KDDIおよび沖縄セルラー電話の各auブランドが提供する、PCが無くてもLISMOのサービスおよびauひかり(旧・ひかりone)のテレビサービスやインターネットサービスを受けることのできる機器である。このサービスで使用されるセットトップボックスはモトローラ製の「VIP-1830」である。 2009年10月1日、販売予定台数に達したとして11月以降の新規受付の終了を発表した。また、auひかりのセットトップボックスとしては2011年3月31日で新規受付を終了した。 後継機としてHD-STBが2010年6月2日から提供を開始された。2015年8月13日にサービスが終了しCD・DVDプレイヤーとしての機能のみが利用できる。
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Auじぶん銀行
auじぶん銀行株式会社(エーユーじぶんぎんこう、)は、新たな形態の銀行に分類される銀行(ネット銀行)。2020年2月9日に「株式会社じぶん銀行」から商号変更した。 auフィナンシャルホールディングスと三菱UFJ銀行が共同出資する。
Au世界サービス
au世界サービス(エーユーせかいサービス)は、KDDIおよび沖縄セルラー電話の各携帯電話ブランドであるauが行っている国際ローミングサービスである。旧名称はグローバルパスポート(GLOBAL PASSPORT)。 旧グローバルパスポートでの場合、ローミングする通信方式により、グローバルパスポートCDMAとグローバルパスポートGSM(機種により、UMTS(HSDPA/W-CDMA)エリアでのデータローミングに対応しているものを含む)の2種類が混在していた。
富士通モバイルコミュニケーションズ
富士通モバイルコミュニケーションズ株式会社(ふじつうモバイルコミュニケーションズ、Fujitsu Mobile Communications Limited, 略称 FMC 通称「富士通モバイル」)は、かつて存在した富士通グループの携帯電話メーカー。 当時富士通本体の完全子会社であった富士通コネクテッドテクノロジーズ(現・FCNT)の完全子会社で、富士通ブランドで携帯電話(スマートフォン及びフィーチャーフォン)の開発・供給を行う企業であった。
マルチタスク
マルチタスク (multi tasking) は、コンピュータにおいて複数のタスク(プロセス)を切り替えて実行できるシステムのことである。Unixなど「プロセス」という用語を使うシステムではマルチプロセスともいう(ほぼ同じものを別のシステムでは別の名で呼んでいることもあれば、違うものを同じ名で呼んでいることもあれば、何らかの理由で呼び分けていることもある)。マルチプログラミングという語は複数のプログラムを動かすという点に着目した語である(一般に、「タスク」とか「プロセス」は、プログラムの活動実体、といったようなものを指す語である)。逆に、同時に一つのタスクしか実行できない方式をシングルタスクという。
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ワンセグ
ワンセグ(欧文表記では1segもしくはOne seg)は、日本の地上デジタル放送の携帯端末(携帯機器、モバイル端末)向けサービスの愛称。正式名称は「携帯電話・移動体端末向けの1セグメント部分受信サービス」である。
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トヨタ自動車
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、、通称:トヨタ、TMC)は、愛知県豊田市に本社を置く日本最大手の自動車メーカー。愛知県刈谷市に本社を置く豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業。ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主。 トヨタグループ全体の2023年の販売台数は1,123万台と、4年連続で世界1位となった。世界最大の自動車メーカーの1つであり、2021年時点の単独売上高は全世界の企業の中で世界9位。2022年における企業ブランド力は全世界で6位。売上高、時価総額、営業利益という点において日本最大の企業である。 東証プライム市場およびニューヨーク証券取引所(NYSE)上場企業であり、日経平均株価およびTOPIX Core30、JPX日経インデックス400の構成銘柄の一つ。
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デコメール
デコメールは、携帯電話でcHTML形式のメールを編集・送受信可能とするNTTドコモのサービス名称(「デコメ」と略される場合もある)、および同社の登録商標である(「デコメール」:登録番号第4736903号、「デコメ」:登録番号第4728342号)。 デコメール Ver.4.0以降の対応端末では、静止画像に加えてインラインFlashが利用可能。 au(KDDI/沖縄セルラー電話)では「デコレーションメール」、ソフトバンクモバイルでは「デコレメール」(旧称:アレンジメール)、ウィルコムでは「デコラティブメール」の名称で類似サービスを提供している。なおイー・モバイルでも同種のサービスが利用可能だが、特にサービス名称はない。
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フルブラウザ
フルブラウザ とはパーソナルコンピュータ向けに設計されたウェブサイトを閲覧できるウェブブラウザである。携帯電話やPHS端末用の簡易ブラウザに対して言う。
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フィーチャーフォン
フィーチャーフォン()は、携帯電話の端末類型の一つで、スマートフォン以前からある形態の専用端末を指す。
フェムトセル
250px フェムトセル (femtocell) とは、半径数メートルから数十メートルの極めて小さな無線通信エリア、または通信エリアを構築するモバイル基地局である。
見る SH011とフェムトセル
アクオス
アクオス(AQUOS)は、シャープの液晶テレビ、スマートフォン、タブレットを中心とした映像関連機器のブランド・シリーズ。
見る SH011とアクオス
オープンアプリプレイヤー
オープンアプリプレイヤーはKDDIが提供するBREWプラットフォームに対応したau携帯電話の一部に搭載されるJavaアプリケーション再生用EZアプリ(BREW)の名称である。
カーナビゲーション
カーナビゲーション(Automotive navigation system)とは、電子的に自動車(やオートバイや自転車など)の走行時に現在位置や目的地への経路案内(道案内)を行う機能である。そして「カーナビゲーション・システム」と言えば、その機能を搭載した電子機器のことである。それらは略して「カーナビ」と呼ばれることが多く(オートバイ用は「バイク用ナビ」と略され)、さらに短く「ナビ」と略されることもある。 カーナビは、狭義には車載の固定式機器だけを指すが、広義にはカーナビから発展した携帯型ナビゲーション装置やスマートフォンにインストール可能なナビゲーションソフト(道案内ソフト)なども含まれており、本項目ではそれら各種を分類しながら以下で説明を行う。
ガラホ
ガラホとは、スマートフォン用のOSや半導体部品を転用して(一部を除く)開発された、日本国内向けフィーチャーフォン(いわゆるガラパゴスケータイ)の一種を指す新造語。
見る SH011とガラホ
クアルコム
クアルコム (Qualcomm, Inc.、) は、アメリカの移動体通信の通信技術および半導体の設計開発を行う企業。
見る SH011とクアルコム
ゴルフ
ゴルフ(golf、gowf)は、コース(course)において、静止したボール(ball)をクラブ(club)と呼ばれる道具で打ち、ホール(hole、カップとも)と呼ばれる穴にいかに少ない打数で入れられるかを競う球技の一種。一人で行う競技であり、対戦はコンペティティブ・ペーシェンスとして行われスコアで比較される。 スポーツとして広く親しまれているが、一般人によるプレイはレジャーとして位置付けられる場合が多い。近年の日本では女性も気軽にできるスポーツとして「」という言葉も生まれ老若男女問わず親しまれるスポーツとなっている。漢字では打球(だきゅう)、孔球(こうきゅう)、芝球などと表記される。 英語での発音は「ガァルフ」または「ゴォルフ」。
見る SH011とゴルフ
シャープ
シャープ株式会社()は、日本の電気機器メーカー。大阪府堺市に本社を置く。台湾の鴻海精密工業(フォックスコングループ)の子会社。日経平均株価の構成銘柄の一つ。 1912年、早川徳次が東京市本所区松井町(現・東京都江東区新大橋)に金属加工業を設立する。関東大震災により工場を消失後、1924年に大阪府東成郡田辺町(現・大阪府大阪市阿倍野区)に早川金属工業研究所を設立する。1935年に改組し、株式会社早川金属工業研究所を設立し、1936年に早川金属工業株式会社、1942年に早川電機工業株式会社、1970年にブランドとして使われていたシャープ株式会社に社名変更する。2016年に大阪府堺市堺区匠町に本社移転した。 旧三和銀行(現・三菱UFJ銀行)の融資系列から構成される三和グループに属している。ただし、三水会には加盟しているが、歴史的関係からみどり会には未加盟である。
見る SH011とシャープ
スマートフォン
Wikipediaのページを開いているスマートフォン(Nexus 6) iPhone 13 Pro(右) スマートフォン(smartphone)は、パーソナルコンピュータなみの機能をもたせた携帯電話やPHSの総称日本大百科全書「スマートフォン」。日本では略して「スマホ」と呼ばれることもある。 1996年のノキアによる電話機能付きPDA端末の発売から始まり、2007年6月のApple製スマートフォン「iPhone」発売および同年11月の基本ソフト「Android」のOHA(Google、クアルコムなどが設立)による発表によって世界的に広く普及した。→#歴史 本項目では、歴史的経緯を考慮しiPhoneより前のスマートフォンについても記述する。
Blu-ray Disc
Blu-ray Disc(ブルーレイディスク)は、青紫色半導体レーザーを使用する光ディスクである。第3世代光ディスクの一種。DVDの後継であり、Ultra HD Blu-ray(4K Ultra HD Blu-ray)の前身である。 高精細度テレビジョン放送(HDTV、日本ではハイビジョンとも)の映像を録画することを目的に開発された。記憶容量は23.3GB/25GB/50GB/100GB/128GBのディスクが規格・製品化されているほか、研究レベルではTDKが2009年に10層320GB、2010年には16層512GBの試作に成功している。 一般的な略称は「BD(ビーディー)」である。あるいは単に「ブルーレイ(Blu-ray)」と呼ばれることも多い。名称が「Blue-ray」ではなく「Blu-ray」になっているのは、「Blue-ray Disc」とすると英語圏の国々では「青色光(で読み取る)ディスク」を意味する一般名詞と解釈され、商標登録が認められない可能性があるためである。
Bluetooth
Bluetooth(ブルートゥース、ブルーツース)は、デジタル機器用の近距離無線通信規格の1つである。Bluetooth Basic Rate/Enhanced Data Rate (BR/EDR) と Bluetooth Low Energy (LE) から構成される。
CCD
CCD。
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CDMA 1X
CDMA 1X(シーディーエムエー ワン(イチ)エックス)は、auブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話の日本国内向け第3世代移動通信システム(3G)のサービス。通称1X。 cdmaOneに替わる後継のサービスとして当時失速していたauが復調する契機となった。その後、2003年(平成15年)11月28日からは当サービスの上位サービスにあたる3.5GのCDMA 1X WINが順次開始された。 2012年7月22日には「CDMA 1X WIN」への移行に伴い、「CDMA 1X」のサービスを終了した。 2018年(平成30年)4月現在における音声端末向けの各種サービスは既に終了しているものの、現行機種に限定した場合では一部の業務用通信モジュールとau 4G LTE/au VoLTE/au 3G対応個人向けフィーチャーフォンのGRATINA 4G KYF34のみ、例外的に対応している。
CDMA 1X WIN
CDMA 1X WIN(シーディーエムエー ワン〈いち〉エックス ウィン)は、auブランドを展開しているKDDIおよび沖縄セルラー電話がかつて展開していた第3.5世代移動通信システム(3.5G)サービス。通称WIN。
CDMA2000 1x
CDMA2000 1x(シーディーエムエーにせん・ワンエックス)またはCDMA2000 1x RTT(シーディーエムエーにせん・ワンエックス・アールティーティー, CDMA: Code Division Multiple Access, RTT:radio transmission technology)は、3GPP2 (Third Generation Partnership Project 2)が制定した、CDMA2000の規格のひとつである。
着うたフル
着うたフル(ちゃくうたフル)は、携帯電話で従来の着うたをフルコーラス(1曲全体)でダウンロードできる、日本の音楽配信サービスである。 圧縮率を約2倍に高めたHE-AACを使用することで、AACで圧縮された着うたの音質を維持したまま曲全体をダウンロードできる。着うたフルは着うた同様、ソニー・ミュージックエンタテインメントの登録商標(第4870873号)である。なお、同社は「フル着うた」でも商標登録している(第4860874号)。
見る SH011と着うたフル
着うたフルプラス
着うたフルプラス(ちゃくうたフルプラス)は、2008年(平成20年)12月25日から2021年(令和3年)3月31日まで一部のKDDI、および沖縄セルラー電話の各auフィーチャーフォン(携帯電話)専用に提供されていたサービスであり、従来の着うたをフルコーラス(1曲全体)でダウンロードが可能な日本の音楽配信サービスである。着うた同様、ソニー・ミュージックエンタテインメントの登録商標(第5304821号)である。 AAC-LC・320kbps(最大ビットレート時)に対応した着うたフルの高音質の最上位版携帯電話専用音楽配信サービスである。
緊急地震速報
緊急地震速報(きんきゅうじしんそくほう、Earthquake Early Warning、略称:EEW)は、地震発生後大きな揺れが到達する数秒から数十秒前に警報を発することを企図した地震早期警報システムのひとつで、日本の気象庁が中心となって提供している予報・警報である。 2004年に一部試験運用を開始、2007年10月1日から一部の離島を除いた国内ほぼ全域すべての住民を対象とした本運用を開始した。 予測震度5弱以上などのときに発表されテレビ放送や携帯端末などで「(震度4以上などの)強い揺れとなる地域」を伝える「一般向け」(地震動警報・地震動特別警報)と、発表基準が低く第1報の精度が高くないものの迅速性が高く「各地の震度や揺れの到達時間」などが分かる「高度利用者向け」(地震動予報)の2種類がある。
見る SH011と緊急地震速報
緊急通報位置通知
緊急通報位置通知(きんきゅうつうほういちつうち)は、緊急通報用電話番号へ通報された際、発信場所に関する情報を受理機関側へ自動通知する機能である。
無線LAN
無線LAN(むせんラン)とは、無線通信を利用して構築されるLANである。ワイヤレスLAN、もしくはそれを略してとも呼ばれる。無線LANの通信方式には様々なものがあるが、著名な無線LANの規格としてIEEE 802.11があり、Wi-Fi(ワイファイ)は、その規格を使用する無線LANに関する登録商標である。
見る SH011と無線LAN
E08T
ビジネスケータイ E08T(ビジネスケータイ いー ぜろはちてぃー)は、東芝および東芝モバイルコミュニケーション社(現・FCNT)によって開発・製造されたauブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話のCDMA 1X WIN(現・au 3G)対応音声用端末である。 本項では便宜上、東芝と統合した富士通東芝モバイルコミュニケーションズ(富士通ブランド、同上)によって製造された同型機種のビジネスケータイ E09F(ビジネスケータイ いー ぜろきゅうえふ)についても記述する。
見る SH011とE08T
EZ FeliCa
EZ FeliCa対応のW41CAの背面。バッテリーカバーには、FeliCaのロゴが刻印されている。 初めてEZ FeliCaに対応となったW32H。FeliCaチップはキーボード裏側の電池蓋にある。 EZ FeliCa(イージーフェリカ)は、非接触型ICチップであるFeliCaチップを内蔵したauブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話の機能またはサービスの名称である。 FeliCaチップを内蔵した au の携帯電話をドコモと同様に「おサイフケータイ」と呼ぶ。おサイフケータイはNTTドコモの登録商標であり、許可を得て使用している。
EZ助手席ナビ
EZ助手席ナビ(イージーじょしゅせきナビ)はKDDI/沖縄セルラー電話の各auブランドとナビタイムジャパンが提供する、同乗者向けのカーナビゲーションサービスである。ルート検索、案内技術などはNAVITIMEに拠準。
EZナビウォーク
EZナビウォーク(イージーナビウォーク)はKDDI・沖縄セルラー電話連合のauブランドおよびナビタイムジャパンが提供する、歩行者向けのナビゲーションサービスである。ルート検索、案内技術などはNAVITIMEに準拠。 利用には、専用のEZアプリ(BREW)が必要。同社が提供する同乗者向けのカーナビゲーションサービス「EZ助手席ナビ」とは相互に切り替えられる。
EZチャンネルプラス
EZチャンネルプラス(イージーチャンネルプラス)は、auブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話が提供していた、BCMCSを使用した携帯電話向け動画コンテンツ配信サービス。
EZ・FM
EZ-FM(イージー・エフエム)は、auブランドを展開するKDDI・沖縄セルラー電話連合、ナノ・メディアが提供する、FMラジオチューナー内蔵携帯電話端末にてFMラジオを受信するためのEZアプリ(BREW)。
見る SH011とEZ・FM
EZニュースEX
EZニュースEX(イージー ニュース イーエックス)は、KDDI、沖縄セルラー電話、朝日新聞社、テレビ朝日の3社が、KDDIおよび沖縄セルラー電話の各au携帯電話向けに行っていたニュース配信サービス。2019年12月16日に配信サービスを終了した。
EZアプリ
EZアプリとは、au携帯電話(KDDI/沖縄セルラー電話)における、当該電話機にアプリケーションソフトウェアを導入できるサービス、ならびにそのソフトウェアに対する呼称である。 以下の3つが提供されている。
見る SH011とEZアプリ
EZケータイアレンジ
EZケータイアレンジ(イージーケータイアレンジ)は、KDDI/沖縄セルラー電話の各auブランド(iidaブランドを含む)が提供しているCDMA 1X WIN向けのサービス。単にケータイアレンジ呼ばれる場合も。 この機能を利用すると、携帯電話の待ち受け画面やメニューの印象をがらっと変える事が可能。 全部の効果を一度に適用するか、あるいは待ち受け画面など個別に適用するかを選択できる。 トップメニューからのアクセスは、カテゴリ検索→待受・画像・キャラクター→EZケータイアレンジで出来る。 W56T、W54S、W54SA以降のKCP+対応機種においては、他社機種メニュー(アレンジメニュー)から、使い慣れた並びで操作する事も可能である(非対応機種は、利用できない旨が表示される)。
赤外線
赤外線(せきがいせん)は、可視光線の赤色より波長が長く(周波数が低い)、電波より波長の短い電磁波のことである。ヒトの目では見ることができない光である。英語では infrared といい、「赤より下にある」「赤より低い」を意味する(infra は「下」を意味する接頭辞)。分光学などの分野ではIRとも略称される。なお、可視光線の紫色より波長が短い電磁波は紫外線と呼ばれる。
見る SH011と赤外線
IrSimple
IrSimple(アイアールシンプル)は、赤外線を利用して通信を行うための規格の一つ。SHARP、ITXイー・グローバレッジ、早稲田大学、NTTドコモが共同開発し、赤外線通信の業界標準化団体 IrDA が国際標準とした規格である。
KCP+
KCP+搭載機種の一例 iida G9(SOX01) KCP+(ケイ・シー・ピー・プラス)は、KDDI Common Platform +(ケイディディアイ・コモン・プラットフォーム・プラス)の略で、KDDIとクアルコムにより共同開発されたau携帯電話専用の共通プラットフォームである。 クアルコムが2004年5月に発表したCPU統合チップセット「MSM7500」(600MHz)に対応しており、KDDI並びに沖縄セルラー電話の各au携帯電話の一部機種で利用されている。オペレーティングシステムの開発は、KDDIテクノロジーと東芝、三洋電機が担当した。 また、本項ではKCP+の発展版にあたるau携帯電話専用共通プラットフォームのKCP3.x(ケイ・シー・ピー さんてんえっくす)についても便宜上記述する。
見る SH011とKCP+
KDDI
KDDI株式会社(ケイディーディーアイ、)は、東京都千代田区飯田橋に本社を置く、大手電気通信事業者。「'''au(エーユー)'''」ブランドを中心とした携帯電話事業などを手掛ける。 日経平均株価およびTOPIX Core30、JPX日経インデックス400の構成銘柄の一つ。ブランドスローガンは「」(2019年5月15日 - )。
見る SH011とKDDI
LISMO
LISMO(リスモ、au LISTEN MOBILE SERVICE)とは、かつて存在したauブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話が2006年1月からサービス展開の携帯電話とパソコンを組み合わせた音楽配信および電子書籍閲覧の総合サービス。 2016年8月3日、KDDIはこれまで通りのLISMOは、LTE・VoLTE対応機種を含む一部のauフィーチャーフォン版のみとし、既存のauスマートフォン向け音楽サービス「うたパス」(現:auスマートパスプレミアムミュージック)のリニューアルに伴い、スマートフォン版のLISMOを統合することを発表した。 2019年、LISMOのサービスは完全に廃止された。
見る SH011とLISMO
LISMO Video
LISMO Video(リスモビデオ)とは、auブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話が2008年6月から2013年3月まで提供していたPC向けおよび携帯電話向け動画配信サービスである。
NTTドコモ
株式会社NTTドコモ()は、携帯電話などの無線通信サービス(移動体通信事業者〈MNO〉)および長距離、国際通信を提供する、日本最大手の電気通信事業者。日本電信電話(NTT)の完全子会社で、NTTグループの一社。
見る SH011とNTTドコモ
Run for money 逃走中
『run for money 逃走中』(ラン・フォー・マネー とうそうちゅう)は、フジテレビ系列で2004年(平成16年)から不定期に放送されているゲームバラエティ番組。通称は「逃走中」、ロゴや番組内では「RFM」が略称として用いられる。本項目では『クロノス』『ジャンプ!○○中』についても述べる。
SH-02A
docomo STYLE series SH-02A(ドコモ スタイル シリーズ エスエイチ ゼロ にー エー)は、シャープによって開発された、NTTドコモの第三世代携帯電話 (FOMA) 端末である。docomo STYLE seriesの端末。
見る SH011とSH-02A
SH004
SH004(えすえいち ぜろぜろよん)は、シャープによって開発された、auブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話のCDMA 1X WIN対応音声用端末である。
見る SH011とSH004
SHF31
AQUOS K SHF31(アクオス ケー エスエイチエフサンイチ)は、シャープによって日本国内向けに開発された、auブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話の第3/3.5世代移動通信システム(au 3G(旧・CDMA 1X WIN/CDMA 1X))、および第3.9世代移動通信システム(au 4G LTE)対応フィーチャーフォン(携帯電話)である。
見る SH011とSHF31
Wi-Fi WIN
Wi-Fi WIN(ワイファイ ウィン)は、かつてauブランドを展開するKDDI、および沖縄セルラー電話が提供していた携帯電話(フィーチャーフォン)による無線LAN経由のインターネット接続サービスの名称である。このサービスは2014年6月30日をもって終了した。
Wnn
Wnn(うんぬ、ウーンヌ)は、日本語のかな漢字変換による日本語入力システムの一つである。元来はワークステーション向けに開発され、後に組込機器向けが主要な用途となった。
見る SH011とWnn
東芝
株式会社東芝(とうしば、TOSHIBA CORPORATION)は、日本の総合電機メーカーである。2014年の粉飾決算事件をきっかけに経営が傾く。2017年に事業の分社化・子会社化を完了させているが、電池事業部門 などの事業などは残存しており事業持株会社となっている。
見る SH011と東芝
比吸収率
比吸収率(ひきゅうしゅうりつ、SAR: specific absorption rate)とは、無線周波数(RF)の電磁界(電磁波)に曝露された人体に吸収されるエネルギー量の尺度である。また、超音波などの他の形態のエネルギーについても用いることがある。比吸収率は、組織の単位質量あたりに吸収する仕事率(電力)として定義され、ワット毎キログラム(W/kg)の単位で表される。 SARは通常、全身、または少量のサンプル(通常1gまたは10gの組織)のいずれかで平均化される。示された値は、記載された体積または質量にわたって調べられた身体部分における測定された最大レベルである。
見る SH011と比吸収率
沖縄セルラー電話
沖縄セルラー電話株式会社(おきなわセルラーでんわ、沖縄セルラー電話株式会社 定款 第1章第1条、略称: OCT)は、日本の電気通信事業者。沖縄県で携帯電話事業を行う地域会社(モバイルネットワークオペレータ)である。通称沖縄セルラー。 KDDIの連結子会社であり、親会社のKDDI同様、auブランドを主軸に、UQ mobileとpovoのサブブランドを展開する。東証スタンダード市場TOP20の構成銘柄の一つである。
有機エレクトロルミネッセンス
有機エレクトロルミネッセンス(ゆうきエレクトロルミネッセンス、organic electro-luminescence: OEL)、とは発光を伴う物理現象であり、その現象を利用した有機発光ダイオード(、organic light-emitting diode: OLED)や発光ポリマー(はっこうポリマー、light-emitting polymer: LEP)とも呼ばれる製品一般も指す。 これらの発光素子は発光層が有機化合物から成る発光ダイオード (LED) を構成しており、有機化合物中に注入された電子と正孔の再結合によって生じた励起子(エキシトン)によって発光する。日本では慣習的に「有機EL」と呼ばれることが多い。次世代ディスプレイのほか、LED照明と同様に次世代照明技術としても期待されている。
10月18日
10月18日(じゅうがつじゅうはちにち)は、グレゴリオ暦で年始から291日目(閏年では292日目)にあたり、年末まであと74日ある。
見る SH011と10月18日
1月28日
1月28日(いちがつにじゅうはちにち)は、グレゴリオ暦で 年始から28日目に当たり、年末まであと337日(閏年では338日)ある。
見る SH011と1月28日
1月29日
1月29日(いちがつにじゅうくにち)は、グレゴリオ暦で年始から29日目に当たり、年末まであと336日(閏年では337日)ある。
見る SH011と1月29日
2010年
この項目では、国際的な視点に基づいた2010年について記載する。
見る SH011と2010年
2011年
この項目では、国際的な視点に基づいた2011年について記載する。
見る SH011と2011年
2012年
この項目では、国際的な視点に基づいた2012年について記載する。
見る SH011と2012年
2015年
この項目では、国際的な視点に基づいた2015年について記載する。
見る SH011と2015年
2月20日
2月20日(にがつはつか、にがつにじゅうにち)は、グレゴリオ暦で年始から51日目にあたり、年末まであと314日(閏年では315日)ある。
見る SH011と2月20日
7月22日
7月22日(しちがつにじゅうににち)は、グレゴリオ暦で年始から203日目(閏年では204日目)にあたり、年末まであと162日ある。
見る SH011と7月22日
7月23日
7月23日(しちがつにじゅうさんにち)は、グレゴリオ暦で年始から204日目(閏年では205日目)にあたり、年末まであと161日ある。
見る SH011と7月23日

