目次
5 関係: ニンテンドーゲームキューブ、アーネスト・トンプソン・シートン、動物番長、玩具、松本弦人。
ニンテンドーゲームキューブ
ニンテンドー ゲームキューブ(NINTENDO GAMECUBE)は、任天堂が2001年に発売した家庭用ゲーム機。略称はゲームキューブ、キューブ、GC、NGC、GCN。21世紀最初の任天堂の家庭用ゲーム機に当たる。日本では9月14日、アメリカとカナダでは11月18日、ヨーロッパでは2002年5月3日に発売された。日本での発売当時のメーカー希望小売価格は2万5,000円。
アーネスト・トンプソン・シートン
アーネスト・トンプソン・シートン(Ernest Thompson Seton、1860年8月14日 - 1946年10月23日)は、イギリス出身の博物学者、作家、画家である。 日本では『シートン動物記』で有名である。また挿絵も画家であるシートン自身が描いており100点をこえる挿絵は、物語をいっそう魅力的にしている。ボーイスカウト運動の創生に大きな影響を与えた人物でもある。
動物番長
『動物番長』(ドーブツバンチョー)(Cubivore)は、2002年2月21日に任天堂から発売されたニンテンドーゲームキューブ用のコンピュータゲーム。
見る SETONと動物番長
玩具
accessdate。
見る SETONと玩具
松本弦人
松本 弦人(まつもと げんと、1961年 - )は、東京都出身の日本のアートディレクター、グラフィックデザイナー。 1983年桑沢デザイン研究所卒業。1990年株式会社サルブルネイ設立。広告、書籍、映像、デジタルメディアのアートディレクションを手掛ける。株式会社BCCKSチーフ・クリエイティブ・オフィサー。 1990年代、数々のアプリケーションソフト、フォントブーム等デジタルの波がグラフィックデザイン界に押し寄せるとともに積極的にデジタルメディアのアートディレクション、作品を発表した。主なデジタルメディア作品に、フロッピーディスク『Pop up Computer』、CD-ROM『ジャングルパーク』(デジタローグ)、ゲームソフト『動物番長』(任天堂)などがある。NEW YORK DISK OF THE YEAR グランプリ、読売新聞社賞、1995年東京ADC賞、AMD Award '96 Best Visual Designer、2002年東京TDC賞、2020年東京TDCグランプリなど受賞。
見る SETONと松本弦人

