目次
4 関係: 装甲車、PB-4、ShKAS (機関銃)、T-37 (戦車)。
装甲車
Austro-Daimler Panzerwagen(1906年) 装甲車(そうこうしゃ、Armored Car、AC)は、装甲を備える自動車である。軍用以外にも警備や暴動鎮圧に使われる警察用の装甲車、消防用の耐火装甲を備えた消防車、現金輸送車など、民間用や文民用の装甲車もある。
見る PB-7と装甲車
PB-4
PB-4(ΠБ-4)は、ソビエト連邦の試作水陸両用装甲車である。
見る PB-7とPB-4
ShKAS (機関銃)
ShKAS(ШКАС)は、1930年代-第二次世界大戦にかけてソ連の軍用機に搭載された7.62mm機関銃である。ボリス・シュピタリヌイとイリナルフ・コマリツキーが設計し、1934年から量産された。名称は「シュピタリヌイ・コマリツキー航空速射機関銃」を意味するロシア語Шпитальный-Комарицкий Авиационный Скорострельный(ラテン文字表記の例:Shpitalny-Komaritski Aviatsionny Skorostrelny)の頭文字に由来する。 派生型として、口径を20mmに拡大したShVAKがある。
T-37 (戦車)
T-37は、ソ連の世界初水陸両用偵察戦車である。

