目次
59 関係: ただ・愛のためにだけ、ぼくのベストフレンドへ、あとかたもなく、すみれ色の涙、古川昌義、坂本昌之、夢 (岩崎宏美の曲)、始まりの詩、あなたへ、小田啓義、山川啓介、山上路夫、岩崎宏美、上杉洋史、万華鏡 (岩崎宏美の曲)、万里村ゆき子、三木たかし、三浦徳子、康珍化、二重唱 (デュエット)、ロマンス (岩崎宏美の曲)、ピンクと呪文、ファンタジー (岩崎宏美の曲)、ドリーム (岩崎宏美の曲)、ベスト・アルバム、インペリアルレコード (日本)、オリコンチャート、シンデレラ・ハネムーン、シアワセノカケラ、ジョン・スコット (作曲家)、スタジオ・アルバム、セルフカバー、センチメンタル (岩崎宏美の曲)、光の軌跡、国府弘子、筒美京平、素敵な気持ち、田中宏和、Dear Friends VII 阿久悠トリビュート、聖母たちのララバイ、馬飼野康二、霧のめぐり逢い、阿久悠、Hello! Hello!、HIROMI IWASAKI 30TH ANNIVERSARY BOX、Thank You! (岩崎宏美の曲)、止まった時計、歌謡曲、渡辺俊幸、木森敏之、未来 (岩崎宏美の曲)、... インデックスを展開 (9 もっと) »
ただ・愛のためにだけ
「ただ・愛のためにだけ」(ただ・あいのためにだけ)は、2005年3月24日にリリースされた岩崎宏美の60枚目のシングル。
ぼくのベストフレンドへ
「ぼくのベストフレンドへ」は、岩崎宏美の54枚目のシングル。2001年2月7日にピカチュウレコードから発売された。
あとかたもなく
「あとかたもなく」は、2001年5月9日にリリースされた岩崎宏美の55枚目のシングル。
すみれ色の涙
「すみれ色の涙」(すみれいろのなみだ)は、1981年6月5日にリリースされた岩崎宏美の25枚目のシングル。
古川昌義
古川 昌義(ふるかわ まさよし、1964年3月10日 - )は大阪府出身のシンガーソングライター・ギタリスト・スタジオ・ミュージシャン。同じギタリストの古川忠義は実兄で、僧侶としても活動している。
坂本昌之
坂本 昌之(さかもと まさゆき 1965年 - )は、日本の編曲家、作曲家、音楽プロデューサー、キーボーディスト。札幌市出身。フェイス音楽出版所属。
夢 (岩崎宏美の曲)
『夢』(ゆめ)は、2001年9月21日にリリースされた岩崎宏美の56枚目のシングル。
始まりの詩、あなたへ
『始まりの詩、あなたへ』(はじまりのうた あなたへ)は、2008年4月14日にリリースされた岩崎宏美の62枚目のシングル。
小田啓義
小田 啓義(おだ ひろよし、1939年12月23日 - )は、キーボーディスト、作曲家、編曲家、音楽プロデューサー、ジャッキー吉川とブルー・コメッツのメンバーでオルガン・ピアノ担当。学校法人玉川学園農学部中退。日本音楽家著作協会会員、日本作曲家協会コンサート委員。父親は、映画監督の小田基義。
山川啓介
山川 啓介(やまかわ けいすけ、1944年〈昭和19年〉10月26日 - 2017年〈平成29年〉7月24日)は、日本の作詞家、脚本家。本名は井出 隆夫(いで たかお)。長野県佐久市出身(本籍は南牧村海尻)。
山上路夫
山上 路夫(やまがみ みちお、1936年〈昭和11年〉8月2日 - )は、日本の作詞家、実業家。文化功労者。 ビクター音楽出版株式会社専属を経て、フリーとなる。
岩崎宏美
岩崎 宏美(いわさき ひろみ、1958年11月12日 - )は、日本の女性歌手。愛称はヒロリン。岩崎良美は妹。東京都江東区深川出身『週刊朝日』1982年10月1日号、40、41ページ(本人のインタビューも含む記事)。。所属事務所は芸映プロダクションから、個人事務所「スリー・ジー」に移籍。レコード会社はビクターから、インペリアルレコード(テイチクエンタテインメント)に移籍。ミュージカル俳優の今拓哉は元夫。1975年デビュー。身長156cm。B78cm、W62cm、H82cm(1976年2月)。
上杉洋史
上杉 洋史(うえすぎ ひろし、1964年7月10日 - )は、日本の作曲家、編曲家、音楽プロデューサー。Solid Force所属。所属プロダクションである有限会社ソリッド・フォースの取締役も務める。
万華鏡 (岩崎宏美の曲)
「万華鏡」(まんげきょう)は、1979年9月15日にリリースされた岩崎宏美の18枚目のシングル。
万里村ゆき子
万里村 ゆき子(まりむら ゆきこ)は、日本のソングライター。
三木たかし
三木 たかし(みき たかし、本名:渡邊 匡(わたなべ ただし)、1945年〈昭和20年〉1月12日 - 2009年〈平成21年〉5月11日)は、日本の作曲家。歌手・女優の黛ジュン(本名: 渡邊順子)は実妹にあたる。渡辺 たかし名義の作品も存在する。
三浦徳子
三浦 徳子(みうら よしこ、1949年 - 2023年11月6日)は、日本の作詞家。本名は高原 徳子(たかはら よしこ)。青森県弘前市出身。生前はアップフロントグループに所属していた。別名義に「亜伊林」(あいりん)がある。 兄は文芸評論家の三浦雅士。
康珍化
康 珍化(かん ちんふぁ、, 1953年6月24日 - )は、在日韓国人2世の作詞家である。森田 記(モリタ シルス)の名義でも山本譲二、南野陽子などの歌手に詞を提供している。 静岡県浜松市出身。静岡県立浜松西高等学校、早稲田大学第一文学部哲学科卒業。
見る MY SONGSと康珍化
二重唱 (デュエット)
「二重唱(デュエット)」は、岩崎宏美の楽曲。1975年4月25日にビクター音楽産業(現:JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント)からデビュー・シングルとしてリリースされた。デビュー時のキャッチフレーズは ″天まで響け 岩崎宏美″ であった。
ロマンス (岩崎宏美の曲)
「ロマンス」は、岩崎宏美の楽曲。1975年7月25日にビクター音楽産業(現:JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント)より2枚目のシングルとしてリリースされた。 シングルの累計売上は90万枚(100万枚突破とも)。同年9月1日 - 9月15日のオリコンチャート1位を獲得する大ヒットを記録し、岩崎は同年の日本レコード大賞など数々の音楽賞で新人賞を獲得した。また同年末の第26回NHK紅白歌合戦に初出場を果たし、紅組のトップバッターを務めて本曲を歌唱した。
ピンクと呪文
「ピンクと呪文」(ピンクとじゅもん)は、NHKの音楽番組『みんなのうた』で、2011年2月~3月に放送された楽曲。また同時期にシングルCDとして、発売された。作詞・作曲・編曲:Bro.KONE、歌:ザ★スリー・ソウル・ピグリーズ(岩崎宏美、八神純子、花田千草)。
ファンタジー (岩崎宏美の曲)
「ファンタジー」は、1976年1月25日にリリースされた岩崎宏美の4枚目のシングル。発売元はビクター音楽産業。
ドリーム (岩崎宏美の曲)
「ドリーム」は、1976年11月5日にリリースされた岩崎宏美の7枚目のシングル。発売元はビクター音楽産業。
ベスト・アルバム
ベスト・アルバム(best album)は、音楽アルバムのひとつの形態。ベスト盤とも。英語で"best album"というと「最も優れたアルバム」という意味になり、本項で説明するベストアルバムに対しては"greatest hits album"という呼称が最も一般的である。"best-of album"と呼ばれることもあるが、この場合でも「of」は基本的に省略しない。また実際のアルバム名は「Greatest Hits of アーティスト名」または「The (Very) Best of アーティスト名」という形をとることが多い。
インペリアルレコード (日本)
インペリアルレコード(Imperial Records)は、テイチクエンタテインメントのJ-POP専用レーベル。
オリコンチャート
オリコンチャート(オリコンランキング)は、オリコングループのデータサービス事業会社であるオリコンリサーチ株式会社が発表する日本国内の音楽・映像ソフトなどの売り上げを集計したランキング。 2023年5月現在の正式名称は「オリコンランキング」であるが、2000年代前半以前はオリコンが刊行する雑誌・年鑑において「ヒットチャート」や「オリコンチャート」といった語が多用されていた年間に関しては、2005年までは年間チャートだったが、2006年以降は年間ランキングに変更されている。。
シンデレラ・ハネムーン
「シンデレラ・ハネムーン」は、1978年7月25日にビクター音楽産業(現:JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント)からリリースされた岩崎宏美の14枚目のシングル。
シアワセノカケラ
「シアワセノカケラ」は、2007年3月21日にリリースされた岩崎宏美の61枚目のシングル。
ジョン・スコット (作曲家)
ジョン・スコット(、1930年11月1日 - )は、ジョニー・スコット()の名で知られるイギリスの作曲家、指揮者である。本名はパトリック・ジョン・オハラ・スコット(Patrick John O'Hara Scott)。ブリストル、ビショップストン出身。
スタジオ・アルバム
スタジオ・アルバムは、録音スタジオで制作されたアルバムのこと。稀に録音機材を持ち込んで一般の建物を使用して録音する場合もある。リミックスなどは含まれない。オリジナル・アルバムと呼ばれることもあるが、この場合はライブ・アルバムと対義語になる。 レコードとしては最も一般的な形態であり、現代のポピュラー・ミュージシャンにとって中心となる著作物である。そのため、スタジオ・アルバム発表には付き物としてプロモーション・ツアー(コンサートを含む)というサイクルが通例のルーチンとなっている。 音楽業界全体で見ても、累計で1000万枚以上の売上実績があるヒット・アルバムはそのほとんどがスタジオ・アルバムかサウンドトラックとなっている。
セルフカバー
セルフカバー(self-cover)は、日本でポピュラー音楽の分野で使われる和製英語で、他人へ提供した曲をあらためて自分自身で演奏、歌唱して発表するもの、また広い意味ではアーティストが一度発表した曲を新たに録音し直し発表することである。 以前の録音を使いアレンジを変えるのはリミックスと言い区別する。。 英語圏で"self-cover"は本や雑誌など印刷物の表紙と中身が同じ素材であることを意味する。これを日本語では共紙(ともがみ)、より厳密には共紙表紙といい、中身と表紙を別に印刷する"plus cover/separate cover"と異なり安価に印刷できる利点があるため、宣伝用の薄い冊子や新聞によく用いられる。
センチメンタル (岩崎宏美の曲)
「センチメンタル」は、1975年10月25日にリリースされた岩崎宏美の3枚目のシングル。発売元はビクターレコード。
光の軌跡
「光の軌跡」(ひかりのきせき)は、2015年4月22日にリリースされた岩崎宏美の67枚目のシングル。
国府弘子
国府 弘子(こくぶ ひろこ、1959年8月26日 - )は、日本のジャズ・ピアニスト、作曲家、編曲家。 川崎市文化大使、埼玉入間市文化創造施設のアドバイザー、平成音楽大学、尚美学園大学客員教授、CNNj放送番組審議会委員。 ジャズをメインとしているが、ジャンルにとらわれず、クラシック音楽やラテン音楽、ブラジル音楽、ブルース等も積極的に取り入れている。 夫はキーボーディストの大坪稔明。
筒美京平
筒美 京平(つつみ きょうへい、本名:渡辺 栄吉(わたなべ えいきち)、1940年〈昭和15年〉5月28日 - 2020年〈令和2年〉10月7日)は、日本の作曲家、編曲家。東京府東京市牛込区(現:東京都新宿区)出身。青山学院大学経済学部卒業。2003年に紫綬褒章を受章。弟は音楽プロデューサーの渡辺忠孝。既婚。 1960年代後半のグループ・サウンズ、その後は歌謡曲、アイドル歌謡曲、J-POP、アニメ主題歌等の作曲と、非常に幅広いジャンルにわたる多数のヒット曲を世に送り出した、昭和後期から平成期の日本を代表する作曲家。 1971年の『また逢う日まで』、1979年の『魅せられて』で日本レコード大賞を受賞している。
素敵な気持ち
「素敵な気持ち」(すてきなきもち)は、1983年2月21日にリリースされた岩崎宏美の30枚目のシングル。
田中宏和
田中 宏和(たなか ひろかず、1957年12月13日 - )は、ゲームミュージックやアニメ『ポケットモンスター』の楽曲を手掛ける日本の作曲家。株式会社クリーチャーズクリエイティブフェロー。元任天堂製造本部開発第一部所属。
Dear Friends VII 阿久悠トリビュート
『Dear Friends VII 阿久悠トリビュート』(ディア・フレンズ・セブン あくゆう・トリビュート)は、岩崎宏美のカバー・アルバム。 2014年8月27日発売。発売元はインペリアルレコード。
見る MY SONGSとDear Friends VII 阿久悠トリビュート
聖母たちのララバイ
「聖母たちのララバイ」(マドンナたちのララバイ)は、1982年5月21日にリリースされた岩崎宏美の28枚目のシングル。
馬飼野康二
馬飼野 康二(まかいの こうじ、本名同じ、1948年1月26日 - )は、日本の作曲家、編曲家、キーボーディスト。愛知県豊橋市出身。 父はギタリスト・作曲家の馬飼野昇、兄は作曲家・編曲家の馬飼野俊一。
霧のめぐり逢い
「霧のめぐり逢い」(きりのめぐりあい)は、1976年8月1日にリリースされた岩崎宏美の6枚目のシングル。発売元はビクター音楽産業。
阿久悠
阿久 悠(あく ゆう、1937年〈昭和12年〉2月7日 - 2007年〈平成19年〉8月1日)は、日本の放送作家、詩人、作詞家、小説家。 本名は深田 公之(ふかだ ひろゆき)。 淡路島(兵庫県津名郡鮎原村、現在の洲本市五色町鮎原)出身。
見る MY SONGSと阿久悠
Hello! Hello!
『Hello! Hello!』(ハローハロー)は、岩崎宏美の29枚目のオリジナル・アルバム。2017年8月16日発売。発売元はインペリアルレコード。 企画品番 TECI-1554。
HIROMI IWASAKI 30TH ANNIVERSARY BOX
『HIROMI IWASAKI 30TH ANNIVERSARY BOX』(ヒロミ・イワサキ サーティース・アニバーサリー・ボックス)は、岩崎宏美のデビュー30周年記念CD-BOX。発売元はインペリアル・レコード。
見る MY SONGSとHIROMI IWASAKI 30TH ANNIVERSARY BOX
Thank You! (岩崎宏美の曲)
「Thank You!」(サンキュー)は、2014年5月21日にリリースされた岩崎宏美の66枚目のシングル。
見る MY SONGSとThank You! (岩崎宏美の曲)
止まった時計
「止まった時計」(とまったとけい)は、薬師丸ひろ子の楽曲。作詞・作曲は、飛鳥涼の名義でASKAが担当し、編曲は佐藤準である。 ASKA本人も1991年発売の自身のアルバム『SCENE II』でセルフカバーし、1999年発売の自身のベストアルバム『ASKA the BEST Selection 1988-1998』には古川昌義のアコースティックギター1本をバックに歌ったリテイク版を収録している。
歌謡曲
歌謡曲(かようきょく)とは、日本のポピュラー音楽、流行歌のジャンルの一つ。その中でも昭和時代に発表された楽曲群は昭和歌謡とも呼ばれる。
見る MY SONGSと歌謡曲
渡辺俊幸
渡辺 俊幸(わたなべ としゆき、1955年〈昭和30年〉2月3日 - )は、日本の作曲家、編曲家、指揮者、音楽プロデューサー。日本音楽著作権協会(JASRAC)理事。洗足学園音楽大学(音楽・音響デザインコース)客員教授。祖父は渡邊工業社長・名古屋螺子製作所(現:メイラ株式会社)創業者の渡辺俊雄、父は同じく作曲家の渡辺宙明、息子はナレーターと声優の渡辺眞伍、娘は芸術家アイドルのマコ・プリンシパル。
木森敏之
木森 敏之(きもり としゆき、Toshiyuki Kimori、Toshu Kimori、 1947年7月24日 - 1988年4月11日)は、作曲家・編曲家。北海道出身。1970年、日本大学芸術学部卒業。 ロスアンゼルス DICK GROVE ミュージックワークショップ卒業。
未来 (岩崎宏美の曲)
「未来」(みらい)は、1976年5月1日にリリースされた岩崎宏美の5枚目のシングル。発売元はビクター音楽産業。
想い出の樹の下で
「想い出の樹の下で」(おもいでのきのしたで)は、1977年1月25日にビクター音楽産業(現:JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント)からリリースされた岩崎宏美の8枚目のシングル。
春おぼろ
「春おぼろ」(はるおぼろ)は、1979年2月5日にリリースされた岩崎宏美の16枚目のシングル。
手紙 (岩崎宏美の曲)
「手紙」(てがみ)は、2004年9月23日にリリースされた岩崎宏美の59枚目のシングル。
思秋期
「思秋期」(ししゅうき)は、1977年9月5日にビクター音楽産業(現:JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント)からリリースされた岩崎宏美の11枚目のシングル。
見る MY SONGSと思秋期
2001年
21世紀最初の年である。 この項目では、国際的な視点に基づいた2001年について記載する。
2015年
この項目では、国際的な視点に基づいた2015年について記載する。
2016年
この項目では、国際的な視点に基づいた2016年について記載する。
4月
4月(しがつ)は、グレゴリオ暦で年の第4の月に当たり、30日間ある。 日本では、旧暦4月を卯月(うづき)と呼び、現在では新暦4月の別名としても用いる。卯月の由来は、卯の花が咲く月「卯の花月(うのはなづき)」を略したものというのが定説となっている。しかし、卯月の由来は別にあって、卯月に咲く花だから卯の花と呼ぶのだとする説もある。「卯の花月」以外の説には、十二支の4番目が卯であることから「卯月」とする説や、稲の苗を植える月であるから「種月(うづき)」「植月(うゑつき)」「田植苗月(たうなへづき)」「苗植月(なへうゑづき)」であるとする説などがある。他に「夏初月(なつはづき)」の別名もある。 日本では、新年度または新学期の時期として有名であり、学校・官公庁・会社などでは当月に入学式・入社式が行われ、前月の3月と同様に慌しくなる。世帯数や人口は少ないが、「卯月」という姓(名字)も存在する。4月は毎年7月と同じ曜日で始まり、閏年には1月とも同じとなる。
見る MY SONGSと4月
5月20日
5月20日(ごがつはつか、ごがつにじゅうにち)は、グレゴリオ暦で年始から140日目(閏年では141日目)にあたり、年末まではあと225日ある。

