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53 関係: さっぽろ芸術文化の館、千葉県文化会館、名古屋国際会議場、大宮ソニックシティ、宮城県民会館、守山市市民文化会館、宇都宮市文化会館、富山市芸術文化ホール、山形県県民会館、川口総合文化センター、帯広市民文化ホール、三重県総合文化センター、広島県立文化芸術ホール、佐賀市文化会館、德永英明、北見市民会館、ロームシアター京都、ボックス・セット、僕のバラード、フェニックス・プラザ、フェスティバルホール、アルモニーサンク、オリコンチャート、キングレコード、シングルコレクション (1986〜1991)、シングルコレクション (1992〜1997)、スタジオ・アルバム、函館市民会館、倉敷市民会館、Bless (徳永英明のアルバム)、神奈川県立県民ホール、神戸国際会館、福岡サンパレス、秋田県民会館、熊本県立劇場、瀬尾一三、青い契り、静岡市民文化会館、香川県県民ホール、高知県立県民文化ホール、鳥取県立県民文化会館、鹿児島県文化センター、茨城県立県民文化センター、長崎ブリックホール、長野県県民文化会館、長良川国際会議場、J-POP、Remind (徳永英明のアルバム)、東京国際フォーラム、松山市民会館、... インデックスを展開 (3 もっと) »
さっぽろ芸術文化の館
さっぽろ芸術文化の館(さっぽろげいじゅつぶんかのやかた)は、かつて札幌市中央区にあった施設。 北海道最大の客席数(2,300席)のホール、宿泊施設、会議室などがあった。
千葉県文化会館
千葉県文化会館(ちばけんぶんかかいかん)は、千葉県千葉市中央区にある文化施設。現在大規模改修工事中で長期休館中。
名古屋国際会議場
名古屋国際会議場(なごやこくさいかいぎじょう、Nagoya Congress Center)は、愛知県名古屋市熱田区熱田西町1番1号の白鳥公園にある大規模多目的ホール。設置者は名古屋市。
大宮ソニックシティ
大宮ソニックシティ(おおみやソニックシティ)は、埼玉県さいたま市大宮区桜木町一丁目にある再開発地区、及び同名の企業(株式会社大宮ソニックシティ)。通称「ソニックシティ」。第30回BCS賞受賞。
宮城県民会館
宮城県民会館周辺の様子(2009年11月29日) 宮城県民会館(みやぎけんみんかいかん)は、宮城県仙台市青葉区国分町三丁目にあるコンサートホールと会議室等の文化施設である。開館は1964年(昭和39年)。 命名権の売却により、2008年(平成20年)4月1日から「東京エレクトロンホール宮城」が優先的に用いられる愛称として使用されている (宮城県民会館管理運営共同企業体)。 施設の老朽化に伴い、みやぎNPOプラザ(宮城野区)とともに、仙台市宮城野区の仙台医療センター跡地に移転集約されることになっている。
守山市市民文化会館
守山市市民文化会館(もりやまししみんぶんかかいかん、Moriyama Citizen Hall)は、滋賀県守山市三宅町にあるコンサートホール・劇場である。通称は守山市民ホール。公益財団法人守山市文化体育振興事業団が指定管理者として運営している(2023年〈令和5年〉時点)。
宇都宮市文化会館
宇都宮市文化会館(うつのみやしぶんかかいかん)は、栃木県宇都宮市明保野町にある多目的ホール、コンサートホール。
富山市芸術文化ホール
富山市芸術文化ホール(とやましげいじゅつぶんかホール、)は、富山県富山市牛島町にあるホール。通称はオーバード・ホール。「セレナーデ」(serenade)が「小夜曲」なのに対して、「オーバード」はフランス語で「朝の歌」「夜明けの音楽」『富山市史 編年史』(2015年3月20日、富山市発行)735頁。の意味。
山形県県民会館
山形県県民会館(やまがたけんけんみんかいかん、Yamagata Prefectural Hall)は、山形県山形市で運営されていた県内では最大規模の多目的ホール。新会館「やまぎん県民ホール」(山形県総合文化芸術館)が同市双葉町に開館することに伴い、2019年11月30日で閉館した。 2009年4月から指定管理者制度の導入によってステージアンサンブル東北支社が管理・運営を行い、2013年3月に山形銀行が命名権を取得。4月から「やまぎんホール」の愛称が用いられていた。
川口総合文化センター
川口総合文化センター(かわぐちそうごうぶんかセンター、愛称:リリア)は、埼玉県川口市川口三丁目にある川口市立の文化施設。
帯広市民文化ホール
帯広市民文化ホール(おびひろしみんぶんかホール)は、北海道帯広市にある文化施設。「優良ホール100選」選定。
三重県総合文化センター
三重県文化会館(2016年撮影)左側建物が中ホール、右側建物が大ホール 三重県総合文化センター(みえけんそうごうぶんかセンター、英称:Mie Center For the Arts)は、三重県津市にある文化施設。略称は「総文」。三重県の外郭団体である三重県文化振興事業団が運営を行い、2004年(平成16年)度より指定管理者になっている。舞台管理は、三重県舞台管理事業協同組合。
広島県立文化芸術ホール
広島県立文化芸術ホール(ひろしまけんりつぶんかげいじゅつホール)は、広島県広島市中区にある多目的ホールである。愛称は「上野学園ホール」(うえのがくえんホール)。 旧称広島郵便貯金ホール(ひろしまゆうびんちょきんホール、別名「メルパルクホール広島」)で広島郵便貯金会館の別館であった。
佐賀市文化会館
佐賀市文化会館(さがしぶんかかいかん)は佐賀県佐賀市日の出にある佐賀市立のコンサートホールである。主にオーケストラ、オペラの公演などに利用されている。指定管理者制度に基づき、公益財団法人佐賀市文化振興財団が管理・運営を行っている。
德永英明
德永 英明(とくなが ひであき、1961年〈昭和36年〉2月27日 - )は、日本のシンガーソングライター、俳優。
見る Honestoと德永英明
北見市民会館
北見市民会館(きたみしみんかいかん)は、北海道北見市にある文化施設。北見市中央公民館(きたみしちゅうおうこうみんかん)を併設している。
ロームシアター京都
ロームシアター京都(ロームシアターきょうと、ROHM Theatre Kyoto)は、京都府京都市左京区岡崎最勝寺町にあるコンサートホールである。正式名称は京都会館(きょうとかいかん)。 京都市の所有で、開館時の設計は前川國男。1960年(昭和35年)に開館。2012年より一部の改築および改修が行われた。それに伴いネーミングライツ(命名権)による現名称に改称し、2016年1月10日にリニューアルオープンした。 敷地は岡崎公会堂(京都市公会堂)本館が建てられていた場所である。
ボックス・セット
ボックス・セットは、映画やテレビ番組などの映像作品や音楽作品を、ひとつの特別な箱(ボックス)に梱包したもの。 媒体にはレコードやコンパクトディスク、DVD・Blu-ray Discなどのディスク、その他磁気テープ、本など様々な形態がある。
僕のバラード
「僕のバラード」(ぼくのバラード)は1999年4月28日に発売された、徳永英明26枚目のシングル。
フェニックス・プラザ
フェニックス・プラザは、福井県福井市田原1丁目にある文化・福祉複合施設である。1985年11月9日開館。
フェスティバルホール
初代フェスティバルホール フェスティバルホール (Festival Hall) は、大阪府大阪市北区中之島二丁目に所在する文化施設(多目的ホール)。中之島フェスティバルホールとも呼ばれている。朝日ビルディングが運営している。
アルモニーサンク
アルモニーサンク (HARMONIE CINQ) は、福岡県北九州市小倉北区大手町にある、多目的ホールとホテル・結婚式場から成る多目的施設全体の総称として、2019年(令和元年)末まで用いられた名称。2010年(平成22年)10月1日開業。北九州市が施設を所有し、施設全体をサン・ライフ(福岡市博多区)、ホール部分をケイミックスパブリックビジネス(東京都千代田区)、ホテル・結婚式場部分をテイクアンドギヴ・ニーズ(東京都品川区)の3社が指定管理者として運営していた。 同年3月31日までは厚生年金保険加入者の福祉増進を目的として社会保険庁が設置した厚生年金福祉施設(厚生年金会館の一つである、九州厚生年金会館(きゅうしゅうこうせいねんきんかいかん、通称:ウェルシティ小倉)であった。社会保険庁に関連する財団法人厚生年金事業振興団が運営していた。
オリコンチャート
オリコンチャート(オリコンランキング)は、オリコングループのデータサービス事業会社であるオリコンリサーチ株式会社が発表する日本国内の音楽・映像ソフトなどの売り上げを集計したランキング。 2023年5月現在の正式名称は「オリコンランキング」であるが、2000年代前半以前はオリコンが刊行する雑誌・年鑑において「ヒットチャート」や「オリコンチャート」といった語が多用されていた年間に関しては、2005年までは年間チャートだったが、2006年以降は年間ランキングに変更されている。。
キングレコード
キングレコード株式会社()は、日本のレコード会社。 出版社である講談社(当時・大日本雄辯會講談社)の音楽部門として1931年に発足した。ロゴ表記は主に「KING RECORDS」が使用されているが、戦前から使われているライオンマークも存在する創業当時に技術供与を受けたテレフンケンのロゴマークの外側に倣い、"TELEFUNKEN"の文字の代わりにライオンのシルエットと"KING"の文字を配する。。キングの名称は講談社の雑誌『キング』に由来する。
シングルコレクション (1986〜1991)
『シングルコレクション (1986〜1991)』は、1998年11月21日に発売された德永英明初のシングル・ベスト・アルバム。
見る Honestoとシングルコレクション (1986〜1991)
シングルコレクション (1992〜1997)
『シングルコレクション (1992〜1997)』は、1998年11月21日に発売された德永英明初のシングル・ベスト・アルバム。
見る Honestoとシングルコレクション (1992〜1997)
スタジオ・アルバム
スタジオ・アルバムは、録音スタジオで制作されたアルバムのこと。稀に録音機材を持ち込んで一般の建物を使用して録音する場合もある。リミックスなどは含まれない。オリジナル・アルバムと呼ばれることもあるが、この場合はライブ・アルバムと対義語になる。 レコードとしては最も一般的な形態であり、現代のポピュラー・ミュージシャンにとって中心となる著作物である。そのため、スタジオ・アルバム発表には付き物としてプロモーション・ツアー(コンサートを含む)というサイクルが通例のルーチンとなっている。 音楽業界全体で見ても、累計で1000万枚以上の売上実績があるヒット・アルバムはそのほとんどがスタジオ・アルバムかサウンドトラックとなっている。
函館市民会館
函館市民会館(はこだてしみんかいかん)は、北海道函館市にある文化施設。
倉敷市民会館
倉敷市民会館(くらしきしみんかいかん、Kurashiki Civic Hall)は、岡山県倉敷市本町にあるコンサートホール。日本に現存するコンサートホールの中で最も歴史が長いものの一つ。
Bless (徳永英明のアルバム)
『bless』(ブレス)は、德永英明10枚目のオリジナル・アルバム。1997年2月26日発売。
神奈川県立県民ホール
神奈川県立県民ホール(かながわけんりつけんみんホール、Kanagawa Kenmin Hall)は、神奈川県横浜市中区山下町にある県営の複合文化施設の総称である。神奈川県民ホール本館とKAAT神奈川芸術劇場(カートかながわげいじゅつげきじょう、KAnagawa Arts Theatre)の二棟から構成され、大小5つの劇場で約4,600名の収容人数を誇る大型複合文化施設である。公益財団法人神奈川芸術文化財団が管理運営を行っている。 KAAT神奈川芸術劇場の前身である横浜21世紀座およびかながわドームシアターについても本稿で記述する。
神戸国際会館
神戸国際会館(こうべこくさいかいかん、英語名称:Kobe International House)は、兵庫県神戸市中央区の三宮にある大型複合施設の名称である。第三セクターの株式会社神戸国際会館が運営を行っている。
福岡サンパレス
福岡サンパレス(ふくおかサンパレス)は、1981年5月1日に開業した福岡県福岡市博多区築港本町にあるホテルおよびコンサートホールからなる複合施設である。コンサートなどのイベント会場名として福岡サンパレス ホテル&ホールと表記される場合がある。
秋田県民会館
秋田県民会館(あきたけんみんかいかん)は秋田県秋田市千秋明徳町にあった多目的ホールである。指定管理者として一般財団法人秋田県総合公社が運営を行っていた。 閉館後は跡地にあきた芸術劇場ミルハスが整備され、当館と秋田市文化会館の機能を統合した施設として2022年(令和4年)6月に開館、同年9月にグランドオープンした。
熊本県立劇場
熊本県立劇場(くまもとけんりつげきじょう)は、熊本県熊本市にある劇場。
瀬尾一三
瀬尾 一三(せお いちぞう、1947年9月30日 - )は、兵庫県生まれの日本の音楽プロデューサー、作曲家、編曲家、シンガーソングライター。主に中島みゆき、長渕剛、吉田拓郎、かぐや姫、德永英明、風、伊勢正三などの作品を多数手がけていることで知られ、特に中島みゆきのプロデュースに力を注いでいる。
見る Honestoと瀬尾一三
青い契り
「青い契り」(あおいちぎり)は1999年1月27日に発売された德永英明25枚目のシングル。
見る Honestoと青い契り
静岡市民文化会館
静岡市民文化会館(しずおかしみんぶんかかいかん)は、静岡県静岡市葵区にあるホール。
香川県県民ホール
香川県県民ホール(かがわけんけんみんホール)は、香川県高松市玉藻町にある香川県が管理するホールで、香川県内最大規模のホールである。こけら落としは1988年。穴吹興産のグループ企業である穴吹エンタープライズが指定管理者として香川県から管理・運営を委任されている。 2008年4月1日から命名権(ネーミングライツ)が穴吹興産に売却され、愛称がアルファあなぶきホールとなっていた。当初は2008年4月1日から2011年3月31日までの3年間の契約で命名権が売却されたが、2010年12月 - 2011年1月にかけて実施された同ホールの命名権募集に穴吹興産1社しか応募がなかったため、同社との間で2011年4月1日から2016年3月31日の5年間の契約で命名権が売却された。期間満了を前に2015年12月 - 2016年1月にかけて行われた命名権募集では2社が応募し、選考の結果レクザムが選定されたため、2016年4月1日から2021年3月31日の5年間の契約でレクザムホールになった。
高知県立県民文化ホール
高知県立県民文化ホール(こうちけんりつけんみんぶんかホール)は高知県高知市にある多目的ホール。 木曜市が開催される大通りに面して建つ。
鳥取県立県民文化会館
鳥取県立県民文化会館(とっとりけんりつけんみんぶんかかいかん)は、鳥取県鳥取市にある多目的ホール。通称・とりぎん文化会館。
鹿児島県文化センター
鹿児島県文化センター(かごしまけんぶんかセンター)は、日本の鹿児島県鹿児島市山下町にある多目的ホール。
茨城県立県民文化センター
茨城県立県民文化センター(いばらきけんりつけんみんぶんかセンター)は、茨城県水戸市千波町にある茨城県立の文化施設。千波湖および千波公園に隣接する。 茨城県の施設であるが、指定管理者制度の導入に伴い、(公財)いばらき文化振興財団が管理・運営を行っている。 2019年3月15日、同年4月1日より命名権募集で、つくば市寺具の金属加工業「廣澤精機製作所」がこれを取得し、新名称は「ザ・ヒロサワ・シティ会館」となった。契約期間は3年間。契約額は1千万円となった。その後契約は更新され、期間は2025年3月31日までとなった。
長崎ブリックホール
長崎ブリックホール(ながさきブリックホール、英称: Nagasaki Brick Hall)は、長崎県長崎市茂里町にある長崎市立の文化施設。2024年4月より諫早市に本社を置く株式会社日本ベネックスが命名権を取得し施設愛称を「ベネックス長崎ブリックホール」とした。
長野県県民文化会館
建物正面 長野県県民文化会館(ながのけんけんみんぶんかかいかん)は、長野県長野市若里にある多目的ホール。愛称はホクト文化ホール(ホクトぶんかホール)。若里公園に隣接する。
長良川国際会議場
長良川国際会議場(ながらがわこくさいかいぎじょう、Nagaragawa Convention Center)は岐阜県岐阜市にある国際会議場兼多目的ホール。岐阜市の国際コンベンション都市づくりの拠点として、国内外からのイベント・コンベンションを誘致している。トリニティぎふ(一般財団法人岐阜市公共ホール管理財団・株式会社総合舞台はぐるま・株式会社コングレの共同事業体)が指定管理者として管理運営を行っている。学校跡地に建設された。杮落しは1995年9月1日。設計者は安藤忠雄で、施設内の国際会議室にあたる部分の外観が卵形の特徴的な建物である。
J-POP
J-POP(ジェーポップ、Japanese Popの略で、和製英語である)は、日本で制作されたポピュラー音楽を指す言葉であり、1988年末にラジオ局のJ-WAVEでその語と概念が誕生した後、1993年頃から青年が歌唱する曲のジャンルの一つとして一般化した。 J-POP以前と以後の違いは、BPMの速さや洋楽の影響を受けたメロディ・コード進行・リズムにある。特に、昭和歌謡の時代の邦楽と比較して、歌詞の構造が解体された代わりにグルーヴが洗練された作品は増加した。 なお、一般的な音楽ジャンルとは異なり、先に「J-POP」という言葉を定義し、それに既存の楽曲を当てはめる所から入っていったもので、発生した音楽ジャンルではない。
Remind (徳永英明のアルバム)
『remind』(リマインド)は、2000年5月24日に発売された德永英明12枚目のスタジオ・アルバム。
東京国際フォーラム
東京国際フォーラム(とうきょうこくさいフォーラム、)は、東京都千代田区丸の内に所在する公的総合文化施設。東京の代表的国際コンベンションセンターの一つ。1997年1月10日に開館し、株式会社東京国際フォーラム(完成当時は財団法人東京国際交流財団)が運営する。 旧東京都庁舎の跡地に建設された(線路の反対側の第3庁舎部分は住友不動産丸の内ビルになっている)。設計は渡辺邦夫が手掛けている。7つのホール、展示ホール、33の会議室、店、レストラン、太田道灌の像(都庁所在時から引き続き設置)などを備えており、様々なイベントや展示が開催されている。2020年東京オリンピックの競技会場のひとつである。 東京国際フォーラムでは2024年から2025年にかけて長期大規模修繕工事に入る(休館スケジュールはホールごとに異なる)。館内地下1階には相田みつを美術館が入っているが、この工事を前に2024年1月28日で閉館することになった。
松山市民会館
松山市民会館(ホール入口) 松山市民会館(まつやましみんかいかん)は、愛媛県松山市の城山公園内にある多目的ホールである。公益財団法人松山市文化・スポーツ振興財団(以前は松山市施設管理公社、2010年(平成22年)4月1日に松山市生涯学習振興財団と合併)が運営している。 大ホール(定員1,999名)・中ホール(定員700名)・小ホール(定員200名)の各ホールと、会議室(7室)、洋室(3室)、和室(2室)、練習室、リハーサル室がある。小ホールには、珍しい能舞台が設置されている。
桐生市市民文化会館
桐生市市民文化会館(きりゅうししみんぶんかかいかん、Kiryu City Performing Arts Center)は、群馬県桐生市織姫町にある多目的ホールである。大ホール、小ホール、会議室、展示室、練習室などを有する。繭形の大屋根のある外観が特徴であり、「織都」と呼ばれる桐生市を代表する文化施設である。 2021年より、桐生市の日本料理店「美喜仁」がネーミングライツを取得し、美喜仁桐生文化会館(びきにきりゅうぶんかかいかん)という名称となっている。
本多の森北電ホール
本多の森北電ホール(ほんだのもりほくでんホール)は、石川県金沢市石引にあるコンサートホール。北陸電力がホールを所有しており、運営は本多の森ホール運営委員会が行っている。 建物は「石川厚生年金会館」として竣工 - 2023年6月15日、北陸電力。2008年12月に北陸電力が引き継ぎ、2009年10月に名称を「北陸電力会館 本多の森ホール」とした(通称「本多の森ホール」)。その後、シンプルな名称とするため、2023年7月1日に「本多の森北電ホール」に名称を変更した。 本項目では、ホールに併設する石川県本多の森庁舎(いしかわけんほんだのもりちょうしゃ)についても記載する。
新潟勤労者総合福祉センター
新潟勤労者総合福祉センター(にいがたきんろうしゃそうごうふくしセンター)は、新潟県新潟市中央区にあるホール。愛称新潟テルサ (Niigata TERRSA)。施設は新潟市が所有し、新潟市開発公社・愛宕商事共同事業体が指定管理者として運営管理を行っている。 雇用促進事業団が雇用保険事業として整備した勤労者福祉施設のひとつ。

