目次
17 関係: 山本恭司、ハードロック、ヘヴィメタル、ビクターエンタテインメント、ディスクジャケット、デジタルリマスター、スタジオ・アルバム、タワーレコード、BOWWOW、GUARANTEE、SIGNAL FIRE、斉藤光浩、10月4日、12月1日、1977年、1978年、2006年。
山本恭司
山本 恭司(やまもと きょうじ、1956年3月23日 - )は、日本の音楽家、音楽プロデューサー、ギタリスト、作曲家。ロックバンドBOWWOWのリーダー。島根県松江市出身。息子はスタジオ・ミュージシャン、ドラマー、作曲家の山本真央樹。
見る CHARGEと山本恭司
ハードロック
ハードロック(hard rock)は、ロックの一ジャンルである。
ヘヴィメタル
ヘヴィメタル(heavy metal)は、ロック・ミュージックのジャンルの一つ。1960年代末から1970年代の初頭にかけてイギリス及びアメリカ合衆国などで広く発展したロックのスタイルのひとつである。 ハードロックとヘヴィメタルとの境界は明確ではなく、ハードロックとヘヴィメタルとを一括してHR/HM(または「HM/HR」)と呼ぶこともある。「ヘヴィメタル」という用語自体は1970年代前半から存在したが、ハードロックが1970年代前半にピークを迎えた後、同時期に台頭したパンク・ロックのスピード感を加味して独自の成長を遂げたジャンルである。 代表的なヘヴィメタルバンドとして、レッド・ツェッペリン、ブラック・サバス、ジューダス・プリースト、アイアン・メイデン、スコーピオンズ、AC/DCなどが挙げられる。
ビクターエンタテインメント
ビクターエンタテインメント株式会社(Victor Entertainment, Inc.)は、音楽ソフト発売・販売業務を行う日本企業であり、JVCケンウッドの完全子会社でもある。 1972年4月24日まで日本ビクター(現・JVCケンウッド)の音楽レコード事業部、2011年9月30日までは日本ビクターの機能子会社であった。 旧社名は1972年4月25日から1993年3月31日まではビクター音楽産業株式会社(ビクターおんがくさんぎょう、略称:ビクター音産)、1993年4月1日から2014年3月31日まではビクターエンタテインメント株式会社(初代)。2014年4月1日に株式会社JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント(JVCKENWOOD Victor Entertainment Corp.)に商号変更したが、2024年4月1日にビクターエンタテインメント株式会社(二代目)に商号を戻した。
ディスクジャケット
レコードのジャケット(スリーヴ) 凝った構造のCDジャケット(デジパック) ジュエルケースのリーフレット(左、裏側から) ディスクジャケット()とは、レコード、コンパクトディスク (CD)、DVD、Blu-ray Disc(BD、ブルーレイディスク)などといったディスクメディアを収容する紙の外装のこと。 日本語では、単に「ジャケット」と呼ぶことが多い一方で、「レコードジャケット」「CDジャケット」などとメディアの違いに応じて使い分けもなされる。袋状・筒状などになっているときは「スリーヴ()ともいう。面の表と裏で「表ジャケット(おもて - )」「裏ジャケット(うら - )」と呼び分けることもある。
デジタルリマスター
デジタルリマスター(digital remasteringあるいはdigitally remastered)とは、過去の映画や音楽などを、最新のデジタル技術を用いて、再度マスタリングを行う(リマスタリング)作業(及び作業されたもの)のことである。
スタジオ・アルバム
スタジオ・アルバムは、録音スタジオで制作されたアルバムのこと。稀に録音機材を持ち込んで一般の建物を使用して録音する場合もある。リミックスなどは含まれない。オリジナル・アルバムと呼ばれることもあるが、この場合はライブ・アルバムと対義語になる。 レコードとしては最も一般的な形態であり、現代のポピュラー・ミュージシャンにとって中心となる著作物である。そのため、スタジオ・アルバム発表には付き物としてプロモーション・ツアー(コンサートを含む)というサイクルが通例のルーチンとなっている。 音楽業界全体で見ても、累計で1000万枚以上の売上実績があるヒット・アルバムはそのほとんどがスタジオ・アルバムかサウンドトラックとなっている。
タワーレコード
タワーレコード()は、アメリカ合衆国カリフォルニア州サクラメントに本社を置く大手CDショップチェーンである。世界各国に展開されている。キャッチコピーは。 日本では「タワレコ」「タワー」の略称が用いられる。
BOWWOW
BOWWOW(バウワウ)は、日本のハードロックバンド。また、英語表記での犬の鳴き声。以下解説はバンドに関する事項とする。 1976年に上野義美が名付けたBOW WOW(バウワウ)の名前でデビュー。1983年にギター兼ボーカルの斉藤光浩が脱退するまでオリジナルメンバー4人で活動を続けた。 新たにキーボードの厚見玲衣とボーカルの人見元基を加えて5人編成となり、1984年にバンド名をVOW WOW(ヴァウワウ)に変えた。その後ベーシストの交代が二度あり1990年に解散した。1998年からBOW WOWとして再結成、現在はBOWWOWと名乗って活動している。2010年にVOW WOWとしても再結成ライブが二夜限りで披露された。
GUARANTEE
『GUARANTEE』(ギャランティ)は、BOWWOWの4枚目のオリジナル・アルバム。
SIGNAL FIRE
『SIGNAL FIRE』(シグナル・ファイア)は、BOWWOWの2枚目のオリジナル・アルバム。
斉藤光浩
斉藤 光浩(さいとう みつひろ、1958年2月3日 - )は、日本のギタリスト・作曲家・音楽プロデューサー。出身は神奈川県大和市。
見る CHARGEと斉藤光浩
10月4日
10月4日(じゅうがつよっか)は、グレゴリオ暦で年始から277日目(閏年では278日目)にあたり、年末まであと88日ある。
見る CHARGEと10月4日
12月1日
12月1日(じゅうにがつついたち)は、グレゴリオ暦で年始から335日目(閏年では336日目)にあたり、年末まであと30日ある。
見る CHARGEと12月1日
1977年
この項目では、国際的な視点に基づいた1977年について記載する。
見る CHARGEと1977年
1978年
この項目では、国際的な視点に基づいた1978年について記載する。
見る CHARGEと1978年
2006年
この項目では、国際的な視点に基づいた2006年について記載する。
見る CHARGEと2006年

