目次
57 関係: ARMアーキテクチャ、ASV液晶、Au (通信)、Au BOX、Auじぶん銀行、Au世界サービス、太鼓の達人、富士ソフト、メガバイト、ワンセグ、トヨタ自動車、デコメール、フルブラウザ、フェムトセル、ドット、アクオス、オートフォーカス、オープンアプリプレイヤー、カーナビゲーション、クアルコム、ゴルフ、シャープ、Blu-ray Disc、Bluetooth、CCDイメージセンサ、CDMA2000 1x、着うたフル、着うたフルプラス、緊急地震速報、緊急通報位置通知、EZ FeliCa、EZ助手席ナビ、EZナビウォーク、EZチャンネルプラス、EZ・FM、EZニュースEX、EZアプリ、EZケータイアレンジ、赤外線、FMトランスミッター、FSKAREN、IrSimple、KCP+、KDDI、LISMO、LISMO Video、SH005、SH008、Video Graphics Array、Wnn、... インデックスを展開 (7 もっと) »
ARMアーキテクチャ
ARMアーキテクチャ(アームアーキテクチャ) とは、ARMホールディングスの事業部門であるARM Ltd.により設計・ライセンスされているアーキテクチャである。組み込み機器や低電力アプリケーションからスーパーコンピューターまで様々な機器で用いられている。
ASV液晶
ASV液晶(アドバンスト・スーパー・ビュー液晶、Advanced Super View液晶)は、シャープが開発したVA方式型の液晶ディスプレイ。 通常より価格は上昇するものの液晶の短所を克服した、高視野角・高反応速度・高コントラストが特徴の新しいタイプのTFT液晶で、同社の看板製品であるAQUOSや高付加価値携帯電話、ソニー・コンピュータエンタテインメント (SCE, 現:ソニー・インタラクティブエンタテインメント、SIE)の製品であるPSPなどで使用されている。 2007年に発表された、従来のアドバンストTFT液晶パネルにASVの技術を組み合わせたモバイルASV液晶の新製品では、上下左右共に視野角176度(170度)、応答速度8ms(25ms)、コントラスト比2,000:1(350:1)、色再現性NTSC比100% となっている(カッコ内は同従来品の値)。
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Au (通信)
au(エーユー)は、KDDIおよび沖縄セルラー電話が運営する通信事業を中核としたブランド。携帯電話等の移動体通信やFTTx等の有線通信、派生して電力小売販売サービスや損害保険、クレジットカードなども同ブランドを冠する。 東京 新宿にある旗艦ショップ「au SHINJUKU」。
Au BOX
au BOX(エーユーボックス)とは、KDDIおよび沖縄セルラー電話の各auブランドが提供する、PCが無くてもLISMOのサービスおよびauひかり(旧・ひかりone)のテレビサービスやインターネットサービスを受けることのできる機器である。このサービスで使用されるセットトップボックスはモトローラ製の「VIP-1830」である。 2009年10月1日、販売予定台数に達したとして11月以降の新規受付の終了を発表した。また、auひかりのセットトップボックスとしては2011年3月31日で新規受付を終了した。 後継機としてHD-STBが2010年6月2日から提供を開始された。2015年8月13日にサービスが終了しCD・DVDプレイヤーとしての機能のみが利用できる。
見る SH009とAu BOX
Auじぶん銀行
auじぶん銀行株式会社(エーユーじぶんぎんこう、)は、新たな形態の銀行に分類される銀行(ネット銀行)。2020年2月9日に「株式会社じぶん銀行」から商号変更した。 auフィナンシャルホールディングスと三菱UFJ銀行が共同出資する。
Au世界サービス
au世界サービス(エーユーせかいサービス)は、KDDIおよび沖縄セルラー電話の各携帯電話ブランドであるauが行っている国際ローミングサービスである。旧名称はグローバルパスポート(GLOBAL PASSPORT)。 旧グローバルパスポートでの場合、ローミングする通信方式により、グローバルパスポートCDMAとグローバルパスポートGSM(機種により、UMTS(HSDPA/W-CDMA)エリアでのデータローミングに対応しているものを含む)の2種類が混在していた。
太鼓の達人
『太鼓の達人』(たいこのたつじん)は、ナムコ(現:バンダイナムコアミューズメント)により開発され、2001年2月21日に稼働を開始した和太鼓リズムゲーム(公称「バラエティお祭りゲーム」)。
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富士ソフト
富士ソフト株式会社(ふじソフト、FUJISOFT INCORPORATED)は、神奈川県横浜市中区に本社を置くソフトウェアの開発・販売、システムインテグレーションなどを行う企業。資本的には、どの企業グループにも属さない独立系である。
見る SH009と富士ソフト
メガバイト
メガバイト(megabyte、記号:MB)は、情報の大きさを表す単位。 USBメモリ、SDカード、CD-Rなど記憶媒体の容量やファイルサイズを表すのに用いられる。
見る SH009とメガバイト
ワンセグ
ワンセグ(欧文表記では1segもしくはOne seg)は、日本の地上デジタル放送の携帯端末(携帯機器、モバイル端末)向けサービスの愛称。正式名称は「携帯電話・移動体端末向けの1セグメント部分受信サービス」である。
見る SH009とワンセグ
トヨタ自動車
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、、通称:トヨタ、TMC)は、愛知県豊田市に本社を置く日本最大手の自動車メーカー。愛知県刈谷市に本社を置く豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業。ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主。 トヨタグループ全体の2023年の販売台数は1,123万台と、4年連続で世界1位となった。世界最大の自動車メーカーの1つであり、2021年時点の単独売上高は全世界の企業の中で世界9位。2022年における企業ブランド力は全世界で6位。売上高、時価総額、営業利益という点において日本最大の企業である。 東証プライム市場およびニューヨーク証券取引所(NYSE)上場企業であり、日経平均株価およびTOPIX Core30、JPX日経インデックス400の構成銘柄の一つ。
見る SH009とトヨタ自動車
デコメール
デコメールは、携帯電話でcHTML形式のメールを編集・送受信可能とするNTTドコモのサービス名称(「デコメ」と略される場合もある)、および同社の登録商標である(「デコメール」:登録番号第4736903号、「デコメ」:登録番号第4728342号)。 デコメール Ver.4.0以降の対応端末では、静止画像に加えてインラインFlashが利用可能。 au(KDDI/沖縄セルラー電話)では「デコレーションメール」、ソフトバンクモバイルでは「デコレメール」(旧称:アレンジメール)、ウィルコムでは「デコラティブメール」の名称で類似サービスを提供している。なおイー・モバイルでも同種のサービスが利用可能だが、特にサービス名称はない。
見る SH009とデコメール
フルブラウザ
フルブラウザ とはパーソナルコンピュータ向けに設計されたウェブサイトを閲覧できるウェブブラウザである。携帯電話やPHS端末用の簡易ブラウザに対して言う。
見る SH009とフルブラウザ
フェムトセル
250px フェムトセル (femtocell) とは、半径数メートルから数十メートルの極めて小さな無線通信エリア、または通信エリアを構築するモバイル基地局である。
見る SH009とフェムトセル
ドット
ドット。
見る SH009とドット
アクオス
アクオス(AQUOS)は、シャープの液晶テレビ、スマートフォン、タブレットを中心とした映像関連機器のブランド・シリーズ。
見る SH009とアクオス
オートフォーカス
オートフォーカス (Autofocus, AF) または自動焦点(じどうしょうてん)とは、カメラの焦点を、センサー・制御系・モーターなどを利用して自動的に合わせるシステムのこと。現在のコンパクトカメラや一眼レフカメラのほとんどに装備されている。また、携帯電話やスマートフォンのカメラにも搭載されている場合が多い。アクティブ方式とパッシブ方式に大別される。AFと略されることがある。 尚、初期には焦点連動装置レンジファインダーの事を自動焦点装置やオートホーカス、或いはドイツ語風にアウトホークスと表記した例がある。これは主に戦前の表記で、現在、焦点連動装置はむしろマニュアルフォーカスに分類されるためオートフォーカスに含むことはない。
オープンアプリプレイヤー
オープンアプリプレイヤーはKDDIが提供するBREWプラットフォームに対応したau携帯電話の一部に搭載されるJavaアプリケーション再生用EZアプリ(BREW)の名称である。
カーナビゲーション
カーナビゲーション(Automotive navigation system)とは、電子的に自動車(やオートバイや自転車など)の走行時に現在位置や目的地への経路案内(道案内)を行う機能である。そして「カーナビゲーション・システム」と言えば、その機能を搭載した電子機器のことである。それらは略して「カーナビ」と呼ばれることが多く(オートバイ用は「バイク用ナビ」と略され)、さらに短く「ナビ」と略されることもある。 カーナビは、狭義には車載の固定式機器だけを指すが、広義にはカーナビから発展した携帯型ナビゲーション装置やスマートフォンにインストール可能なナビゲーションソフト(道案内ソフト)なども含まれており、本項目ではそれら各種を分類しながら以下で説明を行う。
クアルコム
クアルコム (Qualcomm, Inc.、) は、アメリカの移動体通信の通信技術および半導体の設計開発を行う企業。
見る SH009とクアルコム
ゴルフ
ゴルフ(golf、gowf)は、コース(course)において、静止したボール(ball)をクラブ(club)と呼ばれる道具で打ち、ホール(hole、カップとも)と呼ばれる穴にいかに少ない打数で入れられるかを競う球技の一種。一人で行う競技であり、対戦はコンペティティブ・ペーシェンスとして行われスコアで比較される。 スポーツとして広く親しまれているが、一般人によるプレイはレジャーとして位置付けられる場合が多い。近年の日本では女性も気軽にできるスポーツとして「」という言葉も生まれ老若男女問わず親しまれるスポーツとなっている。漢字では打球(だきゅう)、孔球(こうきゅう)、芝球などと表記される。 英語での発音は「ガァルフ」または「ゴォルフ」。
見る SH009とゴルフ
シャープ
シャープ株式会社()は、日本の電気機器メーカー。大阪府堺市に本社を置く。台湾の鴻海精密工業(フォックスコングループ)の子会社。日経平均株価の構成銘柄の一つ。 1912年、早川徳次が東京市本所区松井町(現・東京都江東区新大橋)に金属加工業を設立する。関東大震災により工場を消失後、1924年に大阪府東成郡田辺町(現・大阪府大阪市阿倍野区)に早川金属工業研究所を設立する。1935年に改組し、株式会社早川金属工業研究所を設立し、1936年に早川金属工業株式会社、1942年に早川電機工業株式会社、1970年にブランドとして使われていたシャープ株式会社に社名変更する。2016年に大阪府堺市堺区匠町に本社移転した。 旧三和銀行(現・三菱UFJ銀行)の融資系列から構成される三和グループに属している。ただし、三水会には加盟しているが、歴史的関係からみどり会には未加盟である。
見る SH009とシャープ
Blu-ray Disc
Blu-ray Disc(ブルーレイディスク)は、青紫色半導体レーザーを使用する光ディスクである。第3世代光ディスクの一種。DVDの後継であり、Ultra HD Blu-ray(4K Ultra HD Blu-ray)の前身である。 高精細度テレビジョン放送(HDTV、日本ではハイビジョンとも)の映像を録画することを目的に開発された。記憶容量は23.3GB/25GB/50GB/100GB/128GBのディスクが規格・製品化されているほか、研究レベルではTDKが2009年に10層320GB、2010年には16層512GBの試作に成功している。 一般的な略称は「BD(ビーディー)」である。あるいは単に「ブルーレイ(Blu-ray)」と呼ばれることも多い。名称が「Blue-ray」ではなく「Blu-ray」になっているのは、「Blue-ray Disc」とすると英語圏の国々では「青色光(で読み取る)ディスク」を意味する一般名詞と解釈され、商標登録が認められない可能性があるためである。
Bluetooth
Bluetooth(ブルートゥース、ブルーツース)は、デジタル機器用の近距離無線通信規格の1つである。Bluetooth Basic Rate/Enhanced Data Rate (BR/EDR) と Bluetooth Low Energy (LE) から構成される。
CCDイメージセンサ
CCDイメージセンサ(シーシーディーイメージセンサ、CCD image sensor)は固体撮像素子のひとつで、ビデオカメラ、デジタルカメラ、光検出器などに広く使用されている半導体素子である。単にCCDと呼ばれることも多い神崎 洋治 (著), 西井 美鷹 (著) 「体系的に学ぶデジタルカメラのしくみ 第2版」日経BPソフトプレス; 第2版 (2009/1/29) 安藤 幸司 (著)「らくらく図解 CCD/CMOSカメラの原理と実践 」加藤俊夫 半導体入門講座(Semiconductor JapanのWeb上講義)第16回 イメージセンサ 株式会社日本ローパーが、「CCD」という頭字語自体には、CMOSイメージセンサの「CMOS」の部分と同様に、「イメージセンサ」という意味は全く含まれておらず、実際にイメージセンサ以外へのCCD(電荷結合素子)の応用は複数存在する。
CDMA2000 1x
CDMA2000 1x(シーディーエムエーにせん・ワンエックス)またはCDMA2000 1x RTT(シーディーエムエーにせん・ワンエックス・アールティーティー, CDMA: Code Division Multiple Access, RTT:radio transmission technology)は、3GPP2 (Third Generation Partnership Project 2)が制定した、CDMA2000の規格のひとつである。
着うたフル
着うたフル(ちゃくうたフル)は、携帯電話で従来の着うたをフルコーラス(1曲全体)でダウンロードできる、日本の音楽配信サービスである。 圧縮率を約2倍に高めたHE-AACを使用することで、AACで圧縮された着うたの音質を維持したまま曲全体をダウンロードできる。着うたフルは着うた同様、ソニー・ミュージックエンタテインメントの登録商標(第4870873号)である。なお、同社は「フル着うた」でも商標登録している(第4860874号)。
見る SH009と着うたフル
着うたフルプラス
着うたフルプラス(ちゃくうたフルプラス)は、2008年(平成20年)12月25日から2021年(令和3年)3月31日まで一部のKDDI、および沖縄セルラー電話の各auフィーチャーフォン(携帯電話)専用に提供されていたサービスであり、従来の着うたをフルコーラス(1曲全体)でダウンロードが可能な日本の音楽配信サービスである。着うた同様、ソニー・ミュージックエンタテインメントの登録商標(第5304821号)である。 AAC-LC・320kbps(最大ビットレート時)に対応した着うたフルの高音質の最上位版携帯電話専用音楽配信サービスである。
緊急地震速報
緊急地震速報(きんきゅうじしんそくほう、Earthquake Early Warning、略称:EEW)は、地震発生後大きな揺れが到達する数秒から数十秒前に警報を発することを企図した地震早期警報システムのひとつで、日本の気象庁が中心となって提供している予報・警報である。 2004年に一部試験運用を開始、2007年10月1日から一部の離島を除いた国内ほぼ全域すべての住民を対象とした本運用を開始した。 予測震度5弱以上などのときに発表されテレビ放送や携帯端末などで「(震度4以上などの)強い揺れとなる地域」を伝える「一般向け」(地震動警報・地震動特別警報)と、発表基準が低く第1報の精度が高くないものの迅速性が高く「各地の震度や揺れの到達時間」などが分かる「高度利用者向け」(地震動予報)の2種類がある。
見る SH009と緊急地震速報
緊急通報位置通知
緊急通報位置通知(きんきゅうつうほういちつうち)は、緊急通報用電話番号へ通報された際、発信場所に関する情報を受理機関側へ自動通知する機能である。
EZ FeliCa
EZ FeliCa対応のW41CAの背面。バッテリーカバーには、FeliCaのロゴが刻印されている。 初めてEZ FeliCaに対応となったW32H。FeliCaチップはキーボード裏側の電池蓋にある。 EZ FeliCa(イージーフェリカ)は、非接触型ICチップであるFeliCaチップを内蔵したauブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話の機能またはサービスの名称である。 FeliCaチップを内蔵した au の携帯電話をドコモと同様に「おサイフケータイ」と呼ぶ。おサイフケータイはNTTドコモの登録商標であり、許可を得て使用している。
EZ助手席ナビ
EZ助手席ナビ(イージーじょしゅせきナビ)はKDDI/沖縄セルラー電話の各auブランドとナビタイムジャパンが提供する、同乗者向けのカーナビゲーションサービスである。ルート検索、案内技術などはNAVITIMEに拠準。
EZナビウォーク
EZナビウォーク(イージーナビウォーク)はKDDI・沖縄セルラー電話連合のauブランドおよびナビタイムジャパンが提供する、歩行者向けのナビゲーションサービスである。ルート検索、案内技術などはNAVITIMEに準拠。 利用には、専用のEZアプリ(BREW)が必要。同社が提供する同乗者向けのカーナビゲーションサービス「EZ助手席ナビ」とは相互に切り替えられる。
EZチャンネルプラス
EZチャンネルプラス(イージーチャンネルプラス)は、auブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話が提供していた、BCMCSを使用した携帯電話向け動画コンテンツ配信サービス。
EZ・FM
EZ-FM(イージー・エフエム)は、auブランドを展開するKDDI・沖縄セルラー電話連合、ナノ・メディアが提供する、FMラジオチューナー内蔵携帯電話端末にてFMラジオを受信するためのEZアプリ(BREW)。
見る SH009とEZ・FM
EZニュースEX
EZニュースEX(イージー ニュース イーエックス)は、KDDI、沖縄セルラー電話、朝日新聞社、テレビ朝日の3社が、KDDIおよび沖縄セルラー電話の各au携帯電話向けに行っていたニュース配信サービス。2019年12月16日に配信サービスを終了した。
EZアプリ
EZアプリとは、au携帯電話(KDDI/沖縄セルラー電話)における、当該電話機にアプリケーションソフトウェアを導入できるサービス、ならびにそのソフトウェアに対する呼称である。 以下の3つが提供されている。
見る SH009とEZアプリ
EZケータイアレンジ
EZケータイアレンジ(イージーケータイアレンジ)は、KDDI/沖縄セルラー電話の各auブランド(iidaブランドを含む)が提供しているCDMA 1X WIN向けのサービス。単にケータイアレンジ呼ばれる場合も。 この機能を利用すると、携帯電話の待ち受け画面やメニューの印象をがらっと変える事が可能。 全部の効果を一度に適用するか、あるいは待ち受け画面など個別に適用するかを選択できる。 トップメニューからのアクセスは、カテゴリ検索→待受・画像・キャラクター→EZケータイアレンジで出来る。 W56T、W54S、W54SA以降のKCP+対応機種においては、他社機種メニュー(アレンジメニュー)から、使い慣れた並びで操作する事も可能である(非対応機種は、利用できない旨が表示される)。
赤外線
赤外線(せきがいせん)は、可視光線の赤色より波長が長く(周波数が低い)、電波より波長の短い電磁波のことである。ヒトの目では見ることができない光である。英語では infrared といい、「赤より下にある」「赤より低い」を意味する(infra は「下」を意味する接頭辞)。分光学などの分野ではIRとも略称される。なお、可視光線の紫色より波長が短い電磁波は紫外線と呼ばれる。
見る SH009と赤外線
FMトランスミッター
シガーライターソケットに接続するiPod向け製品 FMトランスミッターは、FM放送に準拠した変調信号で放送周波数帯の電波を送信するオーディオ用アクセサリーである。トランスミッターとは送信機のことであり、字義からは、FM放送局の送信機、アマチュア無線のFM送信機などもFMトランスミッターであるが、ここではオーディオ用アクセサリーについて述べる。
FSKAREN
FSKAREN(えふえすかれん)は、富士ソフトが開発したかな漢字変換ライブラリ、もしくはそれを利用した組み込み機器用ライブラリおよびAndroid、Windows向け有料日本語入力システムの総称である。公式サイト(https://www.fskaren.jp/)も存在する。
IrSimple
IrSimple(アイアールシンプル)は、赤外線を利用して通信を行うための規格の一つ。SHARP、ITXイー・グローバレッジ、早稲田大学、NTTドコモが共同開発し、赤外線通信の業界標準化団体 IrDA が国際標準とした規格である。
KCP+
KCP+搭載機種の一例 iida G9(SOX01) KCP+(ケイ・シー・ピー・プラス)は、KDDI Common Platform +(ケイディディアイ・コモン・プラットフォーム・プラス)の略で、KDDIとクアルコムにより共同開発されたau携帯電話専用の共通プラットフォームである。 クアルコムが2004年5月に発表したCPU統合チップセット「MSM7500」(600MHz)に対応しており、KDDI並びに沖縄セルラー電話の各au携帯電話の一部機種で利用されている。オペレーティングシステムの開発は、KDDIテクノロジーと東芝、三洋電機が担当した。 また、本項ではKCP+の発展版にあたるau携帯電話専用共通プラットフォームのKCP3.x(ケイ・シー・ピー さんてんえっくす)についても便宜上記述する。
見る SH009とKCP+
KDDI
KDDI株式会社(ケイディーディーアイ、)は、東京都千代田区飯田橋に本社を置く、大手電気通信事業者。「'''au(エーユー)'''」ブランドを中心とした携帯電話事業などを手掛ける。 日経平均株価およびTOPIX Core30、JPX日経インデックス400の構成銘柄の一つ。ブランドスローガンは「」(2019年5月15日 - )。
見る SH009とKDDI
LISMO
LISMO(リスモ、au LISTEN MOBILE SERVICE)とは、かつて存在したauブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話が2006年1月からサービス展開の携帯電話とパソコンを組み合わせた音楽配信および電子書籍閲覧の総合サービス。 2016年8月3日、KDDIはこれまで通りのLISMOは、LTE・VoLTE対応機種を含む一部のauフィーチャーフォン版のみとし、既存のauスマートフォン向け音楽サービス「うたパス」(現:auスマートパスプレミアムミュージック)のリニューアルに伴い、スマートフォン版のLISMOを統合することを発表した。 2019年、LISMOのサービスは完全に廃止された。
見る SH009とLISMO
LISMO Video
LISMO Video(リスモビデオ)とは、auブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話が2008年6月から2013年3月まで提供していたPC向けおよび携帯電話向け動画配信サービスである。
SH005
SH005(えすえいち ぜろぜろゴ)は、シャープによって開発された、auブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話のCDMA 1X WIN対応音声用端末である。
見る SH009とSH005
SH008
AQUOS SHOT SH008(あくおす しょっと えすえいちぜろぜろはち)は、シャープが日本国内向けに開発した、auブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話のCDMA 1X WIN対応携帯電話である。
見る SH009とSH008
Video Graphics Array
Video Graphics Array(ビデオ グラフィックス アレイ、略称:VGA)は、IBMがEGAの後継として、1987年に発表した表示回路規格である。代表的な表示モードに 640×480 ピクセル・16色がある。転じて、640×480 ピクセルの画面解像度を俗に「VGA」と呼ぶようにもなった。
Wnn
Wnn(うんぬ、ウーンヌ)は、日本語のかな漢字変換による日本語入力システムの一つである。元来はワークステーション向けに開発され、後に組込機器向けが主要な用途となった。
見る SH009とWnn
比吸収率
比吸収率(ひきゅうしゅうりつ、SAR: specific absorption rate)とは、無線周波数(RF)の電磁界(電磁波)に曝露された人体に吸収されるエネルギー量の尺度である。また、超音波などの他の形態のエネルギーについても用いることがある。比吸収率は、組織の単位質量あたりに吸収する仕事率(電力)として定義され、ワット毎キログラム(W/kg)の単位で表される。 SARは通常、全身、または少量のサンプル(通常1gまたは10gの組織)のいずれかで平均化される。示された値は、記載された体積または質量にわたって調べられた身体部分における測定された最大レベルである。
見る SH009と比吸収率
沖縄セルラー電話
沖縄セルラー電話株式会社(おきなわセルラーでんわ、沖縄セルラー電話株式会社 定款 第1章第1条、略称: OCT)は、日本の電気通信事業者。沖縄県で携帯電話事業を行う地域会社(モバイルネットワークオペレータ)である。通称沖縄セルラー。 KDDIの連結子会社であり、親会社のKDDI同様、auブランドを主軸に、UQ mobileとpovoのサブブランドを展開する。東証スタンダード市場TOP20の構成銘柄の一つである。
書院 (ワープロ)
書院 (しょいん) は、シャープ株式会社がかつて販売していたワープロ専用機のシリーズ。1979年から2003年まで生産されていた。名称は、商標登録(登録番号 日本第1534376号)されている。 「TOSWORD」「Rupo」(東芝)、「OASYS」(富士通)、「文豪」(NEC)と並んで日本語ワープロ専用機の4大ブランドの一角であった。
10月23日
10月23日(じゅうがつにじゅうさんにち)は、グレゴリオ暦で年始から296日目(閏年では297日目)にあたり、年末まであと69日ある。
見る SH009と10月23日
2010年
この項目では、国際的な視点に基づいた2010年について記載する。
見る SH009と2010年
2GHz帯
2GHz帯(にギガヘルツたい)は、およそ 1920 - 2200 MHz の周波数範囲の周波数帯である。波長は、15cm程度である。
見る SH009と2GHz帯
800MHz帯
800MHz帯(800メガヘルツたい)は、およそ 710 - 960MHzの範囲内の周波数帯である。波長は、35cm程度。ゴールデンバンドや、日本国内ではプラチナバンド等と呼ばれることがある。 この記事では便宜上800MHz帯前後の周波数である700MHz帯(band 28相当)/850MHz帯(band 5相当)/900MHz帯(band 8相当)の事も取り扱う。

