目次
3 関係: モバイルアプリケーション、アプリケーションソフトウェア、録画。
モバイルアプリケーション
モバイルアプリケーション(Mobile Application)は、スマートフォン、タブレットコンピュータ、その他携帯端末で動作するアプリケーションソフトウェアである。 「携帯アプリ」「スマホアプリ」「アプリ」など略称されることも多い。
アプリケーションソフトウェア
アプリケーションソフトウェア(application software)あるいはアプリケーションソフト(最近は英語では極端に略すとapp(s)アップ)は、ある特定の機能や目的のために開発・使用されるソフトウェアIT用語辞典 e-words、「」の説明 - 2023年7月12日閲覧。で、コンピュータの操作自体のためのものではないもの。たとえば、ワープロソフト、表計算ソフト、イラスト作成(お絵かき)用ソフトウェア、写真加工用ソフトウェアなど。アプリケーションプログラム(応用プログラム)ともいい、コンピュータ・プログラムの一種である。 アプリケーションと(2番目の語を省略して)も呼ばれ。「アプリケーション」は「応用」という意味なので日本語では「応用ソフト」とも呼ぶ(が、最近は「応用ソフト」と呼ばれることは減った)。日本語ではアプリとも略される。「アプリ」という略称の用例は1980年代から存在する。
録画
録画(ろくが)とは、テレビ番組や風景、人物等の動画をビデオテープレコーダやDVDレコーダー、BDレコーダー、ビデオカメラ等のビデオ信号記録装置を用いて、ビデオテープやBlu-ray Discメディア、DVDメディア、ハードディスクなどの映像記録媒体に記録、保存する行為やその記録物をいう。この場合、マイクや音声ヘッド等を用いて音声も同時に記録されることが多い。
見る RecCloudと録画

