Google PlayストアでUnionpediaアプリを復元するために作業中です
出ていきます入ってきます
🌟ナビゲーションを改善するためにデザインを簡素化しました!
Instagram Facebook X LinkedIn
あなたのロゴとドメインを持つ独自のユニオンペディア、月額9.99 USDから
私のユニオンペディアを作成する

RED SONGS

索引 RED SONGS

『RED SONGS』(レッド・ソングス)は、RED WARRIORSが1989年に解散した後に発売された、CD2枚組のベスト・アルバム。初回盤(CA-4323-24)はデジパック仕様で、担当ディレクターの宗清裕之がライナーノーツを書き下ろした。

目次

  1. 33 関係: 三国義貴ミッキー吉野バラとワインライナーノーツルシアン・ヒルの上でレノン=マッカートニーレコードレーベルロック (音楽)ビートルズデジパックダイアモンド☆ユカイベスト・アルバムアイ・アム・ザ・ウォルラスオリコンチャートカセットテープコンパクトディスクCASINO DRIVE規格品番KING'SLESSON 1RED WARRIORSROYAL STRAIGHT FLUSH R & RSwingin' Daze木暮武彦日本コロムビア11月21日1986年1988 KING'S ROCK'N'ROLL SHOW -LIVE AT SEIBU STADIUM-1988年1989年1992年1995年6月21日

三国義貴

三国 義貴(みくに よしたか、1955年〈昭和30年〉7月23日 - )は、日本のキーボーディスト、作曲家、編曲家。北海道出身。北海道札幌西高等学校卒業。血液型はA型。元ANTHEMのドラマー本間大嗣は従兄弟。※クリエイション(CREATION)のキーボード奏者であるミック三国とは別人である。

見る RED SONGSと三国義貴

ミッキー吉野

ミッキー吉野(ミッキー よしの、1951年〈昭和26年〉12月13日 - )は、日本の音楽家。ロックバンド『ゴダイゴ』のピアノ、オルガン、キーボード奏者である。バークリー音楽大学卒業。元ザ・ゴールデン・カップスのメンバー。 ゴダイゴではリーダーを務め、ほぼ全曲にわたって編曲を担当する。本名は吉野 光義(よしの みつよし)。

見る RED SONGSとミッキー吉野

バラとワイン

「バラとワイン」 (WINE & ROSES) は、日本のロックバンドであるRED WARRIORSの楽曲。 1987年4月21日に日本コロムビアのBODYレーベルから2枚目のシングルとしてリリースされた。作詞および作曲は木暮武彦、プロデュースは木暮および宗清裕之が担当している。前作「OUTSIDER」(1986年)よりおよそ4か月ぶりのシングルであり、2枚目のアルバム『CASINO DRIVE』(1987年)からの先行シングルとなった。アルバムにはブラスアレンジを追加した「WINE & ROSES #2 (Club Version)」として収録されている。 コルネット奏者であるレッド・ニコルズの半生を描いた映画『5つの銅貨』(1959年)に影響を受けた木暮が制作した楽曲であり、本作はRED WARRIORSとしての自信作であったが、オリコンシングルチャートにおいて最高位第38位と売り上げは上がらず、この結果に関してダイアモンド☆ユカイおよび音楽評論家の市川哲史などは遺憾の念を表明している。

見る RED SONGSとバラとワイン

ライナーノーツ

ライナーノーツ()またはライナーノートは、音楽レコードや音楽CDのジャケットに付属している冊子等に書かれる解説文をいう。通常はアーティスト本人ではなく音楽ライターやレコーディング関係者などによって執筆される。転じて、それらが記載された冊子自体を指す場合もある。元の意味は多くがアルバムジャケットの裏に解説が書かれていたことから、※Liner(≑裏地)のNotes(≑文、解説)と呼ばれた。 スリーブノーツ(sleeve notes)またはスリーブノートや、アルバムノーツ(album notes)またはアルバムノートという表現も同義。

見る RED SONGSとライナーノーツ

ルシアン・ヒルの上で

「ルシアン・ヒルの上で」は、日本のロックバンドであるRED WARRIORSの楽曲。 1987年11月21日に日本コロムビアのBODYレーベルから3枚目のシングルとしてリリースされた。作詞および作曲は木暮武彦、プロデュースは木暮および宗清裕之が担当している。前作「バラとワイン」(1987年)より7か月ぶりのシングルであり、オリジナル・アルバムには未収録となった。 1960年代のポップスをイメージして制作された楽曲であり、シングルヒットに対して積極的になっていた時期にリリースされた。オリコンシングルチャートにおいて最高位第37位となった。後年、HOUND DOGやGLAYによってカバーされている。

見る RED SONGSとルシアン・ヒルの上で

レノン=マッカートニー

レノン=マッカートニー()は、ビートルズのジョン・レノンとポール・マッカートニーが作詞・作曲した楽曲に用いた共同名義。1962年から1970年にかけて2人が共同で発表した約180曲の大半はビートルズによって録音され、彼らの活動期間中に公式に発表された全213曲中144曲(全体の約68%)を占めている。 ビートルズの全世界におけるアナログ・レコード、カセット、CD、ダウンロード、ストリーミングなどの売上総数は2012年現在、6億枚を超えているが、カバー曲を除くそのほとんどの楽曲を作曲したレノン=マッカートニーは音楽史上最も有名で最も成功した音楽コラボレーションである。

見る RED SONGSとレノン=マッカートニー

レコードレーベル

レコードレーベル(record label)または単にレーベルは、本来はレコードの盤面中央部に貼付された、曲目、音楽家、レコード会社名が記載された「ラベル紙」である。「ラベル」は、英語表記で「label」であり、音楽業界では見た目からローマ字読みで日本語化された「ラベル」ではなく、アメリカなど業務上直接やりとりを行う上で使用されてきた発音から「レーベル」と言ってきた。 レコード業界では、それが転じて、ラベル紙に記された(印刷された) レコード会社やその傘下のブランド名自体を「レーベル」と呼ぶようになった。ブランド名としての「レーベル」は独立した会社組織になっている場合と、そうでない場合がある。

見る RED SONGSとレコードレーベル

ロック (音楽)

音楽ジャンルとしてのロック、もしくはロック・ミュージック、ロック音楽(ロックおんがく、Rock music)は、1950年代にアメリカ合衆国の黒人音楽であるロックンロールやブルース、カントリーミュージックを起源とし、1960年代以降、特にイギリスやアメリカ合衆国で、幅広く多様な様式へと展開したP.

見る RED SONGSとロック (音楽)

ビートルズ

ビートルズ()は、1960年代から1970年にかけて活動したイギリス・リヴァプール出身のロックバンド、および20世紀を代表する音楽グループである。音楽誌『ローリング・ストーン』による「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第1位にランクインしており、経済紙ウォール・ストリート・ジャーナルの統計算出に基づく「史上最も人気のある100のロックバンド」でも1位となっている。グラミー賞を7回受賞し、23回ノミネートされている。 1957年にジョン・レノンがバンド「クオリーメン」を結成し、1960年に「ビートルズ」に改名。1962年10月5日にEMIパーロフォンからデビューし、1970年4月10日に事実上解散した(法的な解散決定は翌1971年)。"Fab Four""ファブ・フォー"と読む。FabはFabulousの略で、「素晴らしい4人」あるいは「いかした4人組」という意味を持ち、同名のThe Fab Four、そしてこれをもじったThe Fab Fauxというトリビュートバンドも存在する。また、2012年ロンドンオリンピックの体操競技の女子団体総合で金メダルを獲得したアメリカ代表選手(5人)が「The Fab Five」と呼ばれている。

見る RED SONGSとビートルズ

デジパック

デジパック は、CDのパッケージング仕様の方式である。厚紙の台紙にプラスティック製のトレーを貼り付けるのが大きな特徴である。 アメリカ合衆国AGIの特許。商標登録は運営元の米MeadWestvaco社。厳密に言えばDVDのデジパックはDVDigipakという別の商標であるが、通常はデジパックと言えばDVDigipakも含む。 日本においては、ジャパンスリーブ社が米AGI社からのサブライセンス供与により、1987年に日本国内での生産を開始した。 「デジパック」の商標は2000年にアメリカ合衆国のパッケージング規格団体AGIによって提案され、運営元のパッケージング会社MeadWestvaco社によって名付けられた。

見る RED SONGSとデジパック

ダイアモンド☆ユカイ

ダイアモンド☆ユカイ(1962年〈昭和37年〉3月12日 - )は、日本のミュージシャン、シンガーソングライター、俳優。 本名及び旧芸名は田所 豊(たどころ ゆたか)。東京都出身。埼玉県さいたま市在住。サンミュージック・サウンドミッション所属。

見る RED SONGSとダイアモンド☆ユカイ

ベスト・アルバム

ベスト・アルバム(best album)は、音楽アルバムのひとつの形態。ベスト盤とも。英語で"best album"というと「最も優れたアルバム」という意味になり、本項で説明するベストアルバムに対しては"greatest hits album"という呼称が最も一般的である。"best-of album"と呼ばれることもあるが、この場合でも「of」は基本的に省略しない。また実際のアルバム名は「Greatest Hits of アーティスト名」または「The (Very) Best of アーティスト名」という形をとることが多い。

見る RED SONGSとベスト・アルバム

アイ・アム・ザ・ウォルラス

「アイ・アム・ザ・ウォルラス」()は、ビートルズの楽曲である。1967年11月にシングル盤『ハロー・グッドバイ』のB面曲として発売された。ジョン・レノンによって書かれた楽曲で、作曲者のクレジットはレノン=マッカートニー名義となっている。なお、EP『マジカル・ミステリー・ツアー』のブックレットには「」というサブタイトルがつけられているただし正式なタイトルにはこのサブタイトルはつかない。同年12月に公開されたテレビ映画『マジカル・ミステリー・ツアー』に演奏シーンが収められ、同名のサウンドトラックEP盤(英国)、LPアルバム(米国)に収録。映画ではビートルズのメンバーがサイケデリックな格好をしたり、セイウチをはじめとした動物の着ぐるみを着て演奏するシーンで使用されている。

見る RED SONGSとアイ・アム・ザ・ウォルラス

オリコンチャート

オリコンチャート(オリコンランキング)は、オリコングループのデータサービス事業会社であるオリコンリサーチ株式会社が発表する日本国内の音楽・映像ソフトなどの売り上げを集計したランキング。 2023年5月現在の正式名称は「オリコンランキング」であるが、2000年代前半以前はオリコンが刊行する雑誌・年鑑において「ヒットチャート」や「オリコンチャート」といった語が多用されていた年間に関しては、2005年までは年間チャートだったが、2006年以降は年間ランキングに変更されている。。

見る RED SONGSとオリコンチャート

カセットテープ

カセットテープ (cassette tape) は、記録用の磁気テープおよびその磁気テープを巻きつけるためのリールなどをケースの内部に収めてひとつにまとめたものであり、いわゆるカセット状態にしたものである。 音響用の磁気テープ分野内では、テープが露出する方式であるオープンリールと対比される。なおデータレコーダ専用の規格はカセットではなく「(データ)カートリッジ」などと称する場合が多いが、技術的には大きな差異はない。ただしオーディオ用カセットテープはテープを巻き取る回転軸を2本設ける場合が多く、コンピュータテープドライブ用データカートリッジは体積データ密度を高めるために回転軸が1本の場合が多い、という差異はある。

見る RED SONGSとカセットテープ

コンパクトディスク

コンパクトディスク(; CD、シーディー)は、1970年代にソニーとフィリップスが共同開発し、1980年代初めに製品化された記憶媒体。金属の薄膜や有機色素材料をポリカーボネートやガラスなどの保護層で挟んだ光ディスクであり、レーザー光を使ってデータの読み出しや書き込みをする。もともとは、従来のレコードに代わり音楽を記録するための媒体として開発され、その後、コンピュータ用のデータを記録する派生規格も策定された。

見る RED SONGSとコンパクトディスク

CASINO DRIVE

『CASINO DRIVE』(カジノ・ドライヴ)は、日本のロックバンドであるRED WARRIORSの2枚目のオリジナル・アルバム。 1987年6月21日に日本コロムビアのBODYレーベルからリリースされた。前作『LESSON 1』(1986年)からおよそ8か月ぶりにリリースされた作品であり、作詞はダイアモンド☆ユカイおよび木暮武彦が担当、作曲は全曲ともに木暮が担当、プロデュースは日本コロムビア所属の宗清裕之および木暮が担当している。 ユカイが日米合作映画『TOKYO-POP』(1988年)の主演を担当することになったため、映画撮影後にコンサートツアーの合間を縫って限られた時間の中でレコーディングが行われた。前作に引き続きベルリン出身のマイケル・ツィマリングがレコーディング・エンジニアを担当している。本作にはビートルズやローリング・ストーンズなどに影響を受けたロックンロールの楽曲が多数収録されており、またジョン・レノンに対する思いを表現した楽曲や先行シングルとなった「バラとワイン」のアルバム・バージョンが収録されている。

見る RED SONGSとCASINO DRIVE

規格品番

規格品番(きかくしなばん・きかくひんばん)とは、日本レコード協会が定めた規格「RIS502 レコード商品番号体系」(1989年6月制定、2005年12月改定)に基づき、CD・DVDなどの市販されているメディアに対して付けられたコードのことで、レコードナンバー等と呼ばれることもある。

見る RED SONGSと規格品番

KING'S

『KING'S』(キングス)は、日本のロックバンドであるRED WARRIORSの3枚目のオリジナル・アルバム。 1988年4月1日に日本コロムビアのBODYレーベルからリリースされた。前作『CASINO DRIVE』(1987年)からおよそ10か月ぶりにリリースされた作品であり、作詞はダイアモンド☆ユカイおよび木暮武彦が担当、作曲は全曲ともに木暮が担当、プロデュースは木暮および日本コロムビア所属の宗清裕之が担当している。 前2作に続く「ロックン・ロール3部作の完結編」であり、前2作に引き続きベルリン出身のマイケル・ツィマリングがレコーディング・エンジニアを担当している。前作の完成度に満足していた木暮は本作において新たなエフェクターやアンプを使用するなど積極的なギターのアプローチを試みている。先行シングルとして「ROYAL STRAIGHT FLUSH R & R」(1988年)がリリースされ、本作はオリコンアルバムチャートにおいてLP盤が最高位2位を獲得、総合では最高位第5位となった。

見る RED SONGSとKING'S

LESSON 1

『LESSON 1』(レッスン・ワン)は、日本のロックバンドであるRED WARRIORSの1枚目のオリジナル・アルバム。 1986年10月10日に日本コロムビアのBODYレーベルからリリースされた。レベッカを脱退した木暮武彦を中心に結成された前身バンド「レベッカ♂」から改名された「RED WARRIORS」のファーストアルバムであり、作詞および作曲はダイアモンド☆ユカイおよび木暮が担当、プロデュースは日本コロムビア所属の宗清裕之が担当している。 レコーディングは日本国内で行われたが、レコーディング・エンジニアとしてベルリン出身のマイケル・ツィマリングが参加している。本作はレベッカにおける音楽の方向性と決別した木暮による「ブルージーな洋楽のロックをオリジナルでやりたい」という欲求から楽曲が制作されている。本作はオリコンアルバムチャートにおいて最高位第20位となり、後にシングルとして「OUTSIDER」がリカットされた。

見る RED SONGSとLESSON 1

RED WARRIORS

RED WARRIORS(レッド・ウォーリアーズ)は、日本のロックバンド。愛称は「RED'S(レッズ)」。

見る RED SONGSとRED WARRIORS

ROYAL STRAIGHT FLUSH R & R

「ROYAL STRAIGHT FLUSH R & R」(ロイヤル・ストレート・フラッシュ・ロックン・ロール)は、日本のロックバンドであるRED WARRIORSの楽曲。 1988年3月10日に日本コロムビアのBODYレーベルから4枚目のシングルとしてリリースされた。作詞はダイアモンド☆ユカイ、作曲は木暮武彦、プロデュースは木暮および宗清裕之が担当している。前作「ルシアン・ヒルの上で」(1987年)よりおよそ4か月ぶりのシングルであり、3枚目のアルバム『KING'S』(1988年)からの先行シングルとなった。 本作は日本版「ジョニー・B.グッド」(1958年)を目指してリリースされた楽曲であり、歌詞は音楽の道へ進むことを反対していた父親とユカイとの確執を表現したものとなっている。

見る RED SONGSとROYAL STRAIGHT FLUSH R & R

Swingin' Daze

『Swingin' Daze』(スウィンギン・デイズ)は、日本のロックバンドであるRED WARRIORSの4枚目のオリジナル・アルバム。 1989年7月21日に日本コロムビアのBODYレーベルからリリースされた。前作『KING'S』(1988年)からおよそ1年3か月ぶりにリリースされた作品であり、作詞はダイアモンド☆ユカイおよび木暮武彦が担当、作曲は全曲ともに木暮が担当、プロデュースは木暮および日本コロムビア所属の宗清裕之が担当している。 本作はイギリスにてレコーディングが行われ、過去の3作を担当したマイケル・ツィマリングは参加しておらず、ベン・マシューズがレコーディング・エンジニアを担当している。また、過去の3作とは趣向を異にしたファンタスティックな世界観を表現したコンセプト・アルバムとなっており、当時黒魔術に傾倒していたユカイは黒魔術の専門用語を使用して作詞を行っている。本作リリース以前の5月には解散が表明されていたため、本作の帯にはラスト・アルバムであることが明記されていた。

見る RED SONGSとSwingin' Daze

木暮武彦

木暮 武彦(こぐれ たけひこ、1960年3月8日 - )は、日本のロック・ギタリスト。木暮"shake"武彦名義で活動する。通称シャケ。東京都杉並区生まれ。武南高等学校卒業、国士舘大学中退。元レベッカ、RED WARRIORSなどのメンバー。 私生活では2度の離婚歴があり、最初の妻は元レベッカのNOKKO、2番目の妻は歌手のチエ・カジウラである。カジウラとの間にもうけた娘は女優の杉咲花。現在は一般女性と再々婚をしており、息子もいる。

見る RED SONGSと木暮武彦

日本コロムビア

日本コロムビア株式会社(にっぽんコロムビア、)は、日本のレコード会社である。

見る RED SONGSと日本コロムビア

11月21日

11月21日(じゅういちがつにじゅういちにち)は、グレゴリオ暦で年始から325日目(閏年では326日目)にあたり、年末まであと40日ある。

見る RED SONGSと11月21日

1986年

この項目では、国際的な視点に基づいた1986年について記載する。

見る RED SONGSと1986年

1988 KING'S ROCK'N'ROLL SHOW -LIVE AT SEIBU STADIUM-

『1988 KING'S ROCK'N'ROLL SHOW -LIVE AT SEIBU STADIUM-』(せんきゅうひゃくはちじゅうはち キングス・ロックンロール・ショウ ライヴ・アット・セイブ・スタジアム)は、日本のロックバンドであるRED WARRIORSの1作目のライブ・アルバム。 1988年9月10日に日本コロムビアのBODYレーベルからリリースされた。3枚目のアルバム『KING'S』(1988年)を受けて同年4月12日の沼津市民文化センター公演から9月29日の香川県県民ホール公演まで行われたコンサートツアー「KING'S ROCK'N'ROLL SHOW」の中から、7月23日の西武球場公演の模様を収録したバンド初のライブ・アルバム。

見る RED SONGSと1988 KING'S ROCK'N'ROLL SHOW -LIVE AT SEIBU STADIUM-

1988年

この項目では、国際的な視点に基づいた1988年について記載する。

見る RED SONGSと1988年

1989年

この年にベルリンの壁が崩壊したり冷戦が終結したため、世界史の大きな転換点となった年である。 この項目では、国際的な視点に基づいた1989年について記載する。

見る RED SONGSと1989年

1992年

この項目では、国際的な視点に基づいた1992年について記載する。

見る RED SONGSと1992年

1995年

この項目では、国際的な視点に基づいた1995年について記載する。

見る RED SONGSと1995年

6月21日

6月21日(ろくがつにじゅういちにち)は、グレゴリオ暦で年始から172日目(閏年では173日目)にあたり、年末まであと193日ある。

見る RED SONGSと6月21日